2013/01/09 17:00 ハラグチさん

エレキ

ROCKN ROLL  (SCANDAL)

パワーコードのスライドはしっかり押さえて音が途切れない様するのが大切です。空ピッキングを利用して、一定のリズムをキープして腕を振るのに慣れてきました。裏の連続の後、急にストレートな表が出てきたりするので、表ではダウンピッキングに戻す事がポイントだったりします。ギターソロは2本重ねてあるので、CDを聴いていると若干入り乱れた感じがしますが、自分のペースをキープしましょう。

太田黒

2013/01/09 16:00 ウシフサさん

クラシックギター

エーデルワイス

右手の使い方が良くなったので、音が奇麗で大きくなりました。タブ譜と5線譜の違いを理解しました。今までのアルペジオタイプと異なりメロディーを弾いていくので、同じパターンの繰り返しがあまり出てきません。メディーを途中で切ると流れがわかりにくくなりますが、部分練習をした方が早く馴染むので、短いパーツを繰り返す練習はおすすめです。左手をリラックスさせて柔らかい運指を心がけましょう。

太田黒

2013/01/09 15:00 モモサキさん

ベース

ストレンジカメレオン (ザ・ピロウズ)

ギターソロのバック部分を中心に進めました。弾き語りですが、歌が無い部分は遠慮なく複雑に出来るので腕の見せ所になります。3度、5度、オクターブなど理論的に把握出来る様になったので、新しいフレーズの飲み込みが格段に早くなっています。ポジションが大きく動く部分はヴォーカルのブレスを真似して、前の音を少し早めに切り上げると次の音がジャストタイミングで出せます。あるいは、開放弦が間にある場合は左手がフリーになるので、それを活用しましょう。

太田黒

2013/01/08 20:00 ウメノさん

エレキ

THE WIND CRIES MARY (JIMI HENDRIX)

ソロを中心にしました。曲の構成はつかんだので、システムを押さえた上でアドリブぽくやることも可能になりましたが、あえて完コピの方向性で練習しました。1拍目の表が休符のパターンが多いので、それが自然に出せる様になると、ジミヘンのグルーブが出し易くなります。この辺はアドリブの時にも活きてくるので、休符スタートにはしっかり慣れておく事をおすすめします。グリスとスライドを区別して、装飾音なのか、しっかり1音として扱うのかメリハリをつけるとフレーズが明確に表現出来る様になります。練習する時は、グリスを省いたシンプルなパターンから入ると、フレーズの芯がしっかり出る状態で飾りを付けていく事が可能になります。

太田黒

2013/01/08 19:00 ウシオさん

エレキ

GIRL FROM IPANEMA

5弦、6弦ルートの各コードはマスター出来たので、今回から2弦にトップノートを加えました。♭9などテンションも使ってみました。とても転調が多く、メロディーもシンコペーションが多い曲ですが、メロディーにつられる事無くしっかり伴奏をキープ出来ました。バンプのパターンも2小節完結のパターンを取り入れました。基礎的なボサノバのエッセンスはある程度把握出来たので、次回からはJ-ROCK系をします。

太田黒

2013/01/08 17:00 オノハラさん

エレキ

ブルーリーアイズ(L’Arc-en-Ciel)

高速アルペジオがありますが、スピードを気にせずに丁寧に手癖にしていきましょう。スピードは慣れれば急速に上がります。ギターソロはタイミングが特殊なので、今回やった比較的把握のしやすい最後のフレーズを先にしっかり物にしておきましょう。ギターソロも最後のキメは把握出来ているので、そこも慣れておきましょう。次回はソロの出だしのタイミングを詳しく説明します。

太田黒

2013/01/08 16:00 イワモトさん

エレキ

完全感覚DREAMER (ONE OK ROCK)

初回レッスンでした。チョーキングとヴィブラートは指をあまり使わず、固定して手首の回転でコントロールしましょう。人差し指はノイズ処理に使いましょう。オクターブ奏法は時々ミュートの力が入り過ぎて6弦の音が出てしまう事があるので、軽くする事が大切です。右手のストロークは今のうちから空ピッキングを含むオルタネイトキープを心がけるとグルーブが出て、後々楽になります。かなり飲み込みが早いので、ソロも視野に入れて普段の基礎練習は3FINGERSをすると良いですよ。

太田黒

2013/01/09 15:00 シミズさん

エレキ

①I BET YOU LOOK GOOD ON THE DANCE FLOOR  ②THE VIEW FROM THE AFTERNOON (ARCTICMONKEYS)

イントロは、ピッタリのタイミングに合う様に4小節待って入るのが良いでしょう。ツインギターで片方が速い3連系のプレイをしているので、全音符で弾くのが役割がしっかり分かれて響きも良さそうです。ペンタトニックのフレージングはかなり慣れてきたので、今後のコピーも楽になりそうです。VIEW〜の方はハンマリング、プリングを含まないペンタのフレージングで慣れない動きが出てくるので、今までの蓄積に頼ろうとせず、新しい気持ちで弾き込むと守備範囲が広がりますよ。

太田黒

2013/01/08 14:00 オカダさん

エレキ

作曲

オカモトズのbeekなどを参考に、コード進行や曲構成によってどういう感じがでるかを検証しました。既にある曲のコードチェンジのサイズを変えたり、ワンコードを2コードに変えたり、一発もののペンタリフを自力で作るなど、アレンジの形から入っていくとコツが掴み易いです。ジミヘンコードや♭9などテンションを使ったり、エンディングでm9やM7を使ってみるとコードのキャラクターや使い方のコツが掴めます。歌メロや印象的なギターソロに関しては、既存の曲のコード進行をそのまま使って、完全に違うメロディーを乗せる事で練習できます。

太田黒

2013/01/09 15:00 キタムラさん

エレキ

Rocket Dive (HIDE)

問題なく弾けているので、あとはしっかり覚えていきましょう。立って練習してみないと分からない事もあるので、立っての練習を忘れずに。パワーコード以外の部分も徐々に採っていき、伴奏のバリエーションも増やしていきましょう。ソロはまだ弾けないでしょうが、これから先の練習と思ってトレーニングしてみてください。

日高