2013/01/11 19:00 ナカムラ(サ)さん

エレキ

Board of Everything (ELLEGARDEN)

単音のリフはかなり仕上がっています。あとはオクターブやパワーコードでのストロークの鋭さを鍛えていきましょう。単純にストロークするスピードもそうですが、タイミングをしっかり合わせる事も大事です。ドラムをよく聴いて、タイミングを掴みましょう。あとは時々立って練習しておいてください。

日高

2013/01/11 17:00 サカモトさん

アコギ

3月9日 (アルペジオver)

右手はしっかりと弦を捉えられています。左手の動きにまだミスが多いので、アルペジオで使われる省略コードに少しづつ慣れていきましょう。押さえてないフレットも頭の中で「本来は押さえる場所」とイメージできれば楽になってきます。FからのFonEは中指を軸にセーハのフォームから握り込むフォームへと滑らかに動いて下さい。人差し指が1,2弦を押さえるのをまたずに、6弦開放を弾いてしまうのが滑らかに弾くコツです。

日高

2013/01/11 16:00 ワカマツさん

エレキ

群青 (スピッツ)

アルペジオはかなり完成しました。あとはミスを減らしつつ、スピードを上げて行きましょう。ストロークに入ってからは食って変わるところが多いので、しっかり4拍裏で変われるように練習しましょう。4拍裏から16分で食ってるところは「タカターン」と次の小節の1拍目に着地する感覚で弾きます。

日高

2013/01/11 14:00 ヒエダさん

エレキ

Tell Me (HIDE)

立って弾いてみましたが、ほぼ問題なく弾けました。あとは練習して違和感を無くしていきましょう。新しくサビの部分のカッティングを練習してみました。譜面上では2音同時に慣らしていますが、まずは高い方の音だけを採ってみましょう。右手が常に一定に動いていて、そこに左手が音を入れていく感覚が身に付けば、この手のフレーズは上達していきます。

日高

2013/01/11 11:00 ハラダさん

エレキ

Highway To Hell (AC/DC)

イントロのパターンを練習しました。Dコードを慣らしつつ4弦4フレットを押さえるのは難しいですが、器用なので少し練習すれば弾けると思います。続くG,Cadd9,Dのコンビネーションはギターの常套句なのでしっかり覚えて動きに慣れておいて下さい。あとは右手でしっかり音を切るようにするとメリハリが出て良くなります。

日高

2013/01/10 12:00 フナコシさん

アコギ

Yell (いきものがかり)

アルペジオはだいぶ良くなったので、ストロークの方を進めて行きました。意外に難所が多く、ストロークも少し手こずるかもしれません。あとひと月ほどなので、アルペジオ部分は最悪ストロークで弾くとして、曲全体の仕上げを進めていってください。難易度としてはもっと難しい曲もやっているので、時間をかけてしっかり覚えれば問題はないと思います。

日高

2013/01/10 11:00 ミツヨシさん

アコギ

悲しい気持ち (桑田佳祐)

イントロのフレーズはしっかり覚えられていました。あとは音が途切れないように意識して練習していきましょう。YOUTUBEで見た曲のほうは、しっかりしたリズムキープが必要になってきます。ハイポジションでの押弦も難しいので、少しづつやっていきましょう。いきなりあの動画通りにやるのは難しいので、次回からアレンジしながら進めていきます。

日高

2013/01/10 10:00 マエダさん

アコギ

シロクマ

しっかり弾き通せています。リズム的に少し合っていない部分がありましたが、少しの手直しですぐに対応できるようになってきているので、成長を感じます。あとはリズムやノリ、ダイナミクスなど、やや難しいところになってくるので、じっくりと取り組んでいきましょう。

日高

2013/01/09 21:00 ウエダさん

エレキ

burn (deep purple)

かなり馴染んできました。ラン奏法でピッキングが行き当たりばったりにならず安定して同じパターンを繰り返せる様になったので、スピードアップは楽にできます。ゆっくり練習の時は、音色がはっきり且つ甘いトーンで、リズムも均一になる様に究極に丁寧にすると速く弾いてもしっかり芯が通ります。3弦解放混じりのパターンは薬指を上げる動作にメリハリをつけて、解放弦の1音目がクリアになる様にしましょう。

太田黒

2013/01/09 20:00 フクヤマさん

エレキ

チェリー (スピッツ)

基礎の3fingersはオルタネイトピッキングで練習しましょう。ドレミも良い練習になります。コードが指に馴染んできました。2コードの部分練習をしてから繋げていくと効率的です。コードの一番低い音(ルート)が同じフレットで弦移動するコード進行が良く出てきますので、そこを意識すると進行を覚え易くなります。慣れて来たら、小節の最後ぎりぎりまで音が伸ばせる様になるので、最初は次のコード優先で練習しましょう。

太田黒