2013/04/05 15:00 ナカムラ(マ)さん

クラシック

アレグロ (ジュリアーニ)

少しづつガットの扱いにも慣れてきたようです。右手の不要な力が抜けるともっと楽になると思います。曲はAm、E7等、今何のコードを使っているのかわかると弾きやすいです。今までに得た知識を使って弾いて行きましょう。

日高

2013/04/05 14:00 モリヤスさん

親子ウクレレ・ギター

となりのトトロ・崖の上のポニョ ギター基礎

ウクレレのストロークはだいぶ上達しています。しっかり空振りもできているしコードも鳴っているので、この調子で難しいところも少しづつ覚えて行きましょう。ギターのほうは弦が多く、ネックも広くて大変ですが、メロディはきれいに弾けています。今日は4弦、5弦の音を覚えたので、家でも練習しておいて下さい。

日高

2013/04/05 13:00 キタムラさん

エレキ

TELL ME (HIDE)

コード進行を紙に書き出して弾きました。覚えられない場合は、コードの流れを紙に書いて把握するのが有効です。コードを負いながら「ここの所はパワーコード、ここからはアルペジオ」などと思い出しながら弾きましょう。そのうちに曲全体を覚えられると思います。単音のフレーズが似たようなパターンで混乱するので、一つ一つ確実に覚えて行きましょう。

日高

2013/04/05 10:00 イワベさん

エレキ

Don’t Look Back In Anger (OASIS)

ペンタの音使いにだいぶ慣れてきました。ピッキングがダウン中心になってしまっているので、アップも自然に出来るようにしていきましょう。時々別のキーで覚えたフレーズを弾いてみるとしっかり頭に入ってきます。試してみて下さい。

日高

2013/04/04 19:00 キドさん

エレキ

Cryin (Aerosmith)

アルペジオはわりとしっかり弾けていました。結構速いスピードなので、さらに精度を上げる練習をしていきましょう。コードをバラバラに鳴らしているところでは、譜面に書いてあるところだけでなく、コード全体を押さえて、ピックの動きだけでバラバラに鳴らすようにして下さい。今日はさらにGキーの部分でのペンタを使ったオブリの入れ方を考えました。Gメジャーペンタ=Eマイナーペンタです。まずはG,C,Dの三つのコードのまわりにあるペンタの音を自由に弾ける様になりましょう。

日高

2013/04/28 19:00 アベさん

ソロギター

ルパン3世のテーマ

全体的には弾けていたので、今回は後半を中心に細かいリズムを合わせていきました。アレンジが譜面通りでないのでなかなか大変だとは思いますが、拍の感覚を常に持って、長くなったり、短くなったりしないように気をつけましょう。逆にいうと、数さえ合っていれば、少しくらいストロークのパターンが違っても問題ない事が多いです。あとはストロークしているところでも、メロディをしっかり意識しておきましょう。

日高

2013/04/04 14:00 コメダさん

アコギ

天体観測 (バンプ・オブ・チキン)

難しいイントロですが、だいぶ弾けるようになってきました。イントロの一部でコードストロークになっている部分は、原曲ではオクターブ奏法でメロディを弾いているようなので、模倣してみました。オクターブ奏法はミュートに気をつけて弾きましょう。曲中のコードストローク部分はほぼ問題ないです。エンディングのフレーズはCを押さえたままメロディ部分を弾くとカッコいいです。難しいですが、頑張りましょう。

日高

2013/04/04 13:00 フナコシさん

アコギ

Don’t Cry Any More (MIWA)

リズムキープに主眼を置いてレッスンしました。一定に流れるビートを狂わさないように16分音符を弾く練習をしていきましょう。弾いていない所でもビートをキープするように意識して下さい。曲を聴きながらひたすら手でとったり、足を踏んだりして、ビートを感じながら音楽を聴く癖をまずはつけてみてください。

2013/04/04 11:00 ミツヨシさん

アコギ

スキップビート (桑田圭祐)

今日はジャズ風な弾き方でよく使われる、3つの弦での伴奏パターンをやりました。5弦の△7、m7、7thと6弦の△7、m7、7thの計6個が基本的な形です。まずはしっかり覚えましょう。それぞれのコードのどの音が変わると何のコードになるのかも忘れずに把握しておいて下さい。これと5、6弦のA,B,Cの位置がすぐに出てくれば左手は簡単になってきます。

日高

2013/04/04 10:00 ハラダさん

エレキ

You Shook Me All Night Long (AC/DC)

伴奏部分をほぼ覚えた、リードを進めています。チョーキングのニュアンスや、上げた状態から弾き始めるなどのテクニックに注意しましょう。ピッキングハーモニクスにも少し触れました。親指がピックと同時に弦に当たっているようにします。力まないように注意です。場所によって音が変わるので、右手の位置も研究しましょう。フレーズはほとんどペンタなので、ポジションをしっかり確認しながら弾いて下さい。

日高