エレキ
DREAMIN (BOOWY)
イントロは同じリフの繰り返しですが、マンネリを避ける為に3回目に休符でタイミングを変えています。ギターで練習する前に口でリフを歌って完璧にシンクロ出来る様にしましょう。自然と弾ける様になります。Bメロはコードを目立たせたいので、ブリッジミュートの単音は出来るだけ小さい音で弾きましょう。
太田黒
エレキ
DREAMIN (BOOWY)
イントロは同じリフの繰り返しですが、マンネリを避ける為に3回目に休符でタイミングを変えています。ギターで練習する前に口でリフを歌って完璧にシンクロ出来る様にしましょう。自然と弾ける様になります。Bメロはコードを目立たせたいので、ブリッジミュートの単音は出来るだけ小さい音で弾きましょう。
太田黒
エレキ
ライブ エンディング用アドリブ
ペンタとマイナーのミニフレーズをしました。長いフレーズだと固定化されてしまって取って付けた感が出てしまいます。短いフレーズをストックしましょう。しっかりマスター出来ると、スケール内で同じ音型を保ってポジションを変えて使える様になります。急に速く弾くとスピード感が麻痺してしまうので、ゆっくり初めてラン奏法など徐々にペースアップすると緩急がついてスリリングに聴こえます。チョーキングした音を繰り返し弾いたり、スタッカートを使うとソウルフルでもったいぶった感じが演出出来ます。
太田黒
エレキ
5150 (VAN HALEN)
人差し指のミニバレーは中指の助けを借りずにリラックスして押さえる様にしましょう。第一関節は真っすぐ伸ばしますが、第二関節だけは曲げる様にするとロックフォームでもプレイ出来ます。小指がルートになるフォームは指の練習も前の段階でイメージを受け入れられる様にしておきましょう。
太田黒
アコギ
①喜びの歌 2本弦 ②フィンガーピッキング ③心から心へ
①2弦の開放を混ぜながら、横に動いてメロディーを弾くパターンです。毎回開放がサンドイッチ状態なので、メロディーの自然な流れを感じながら弾く良い練習になります。②右手の指で弦を弾く練習をしました。コードの音をバラバラにして弾く時に便利です。③ローポジションのドレミでほとんど弾けるので挑戦してみましょう。
太田黒
エレキ
アドリブ フレージング
3音でのバッキングパターンとスケールの関連を中心にレッスンしました。ハードロック、パンクギター系ではパワーコードが主体になっているバッキングが多いですが、もう少し押さえたロックやPop’s、R&B系などではコードを部分的に使って軽めのバッキングを弾く事が多いです。弾き語りなどでもアレンジとして使えるので覚えておきましょう。バンドの中ではコードのつながりを上手く表しつつ、あまり遠くに飛ばないようにバッキングを組み立てていくと統一された感じがでます。他の楽器の編成やフレーズによって変わってくるので、全体を聴けるようになりましょう。
日高
アコギ
風をあつめて (はっぴいえんど)
FonGは意外に苦戦するコードの一つです。まずはFにいくつもりでチェンジし、その途中で薬指を6弦に移動させる意識で弾くといいかもしれません。D系からチェンジする場合など、親指の位置によって指の動きが制限される場合があるので、指板表に親指をかけたままチェンジしないように気を付けましょう。全体としては伸ばす音、止める音をメリハリつけて弾くとよくなります。
日高
アコギ
発表会を経験したからか、コードチェンジの速さ、音の綺麗さがだいぶ上がりました。この調子で新しいコードをどんどん覚えていきましょう。まだ少し速くなってしまう傾向があるので、メトロノームを使った練習をしっかりやっておきましょう。ダウンピッキングがメトロノームにしっかり合うように意識し、空振りした時もメトロノームに合わせるようにするのがコツです。
日高
エレキ
ママキン (エアロスミス)
ゆっくりですがリードパートを弾き通しました。速いフレーズはピック、中指、薬指が合うようなので、これで練習していきましょう。ポジションが少し左右に移動する形なので弾きにくいですが、ゆっくり慣れていきましょう。短く区切って練習すると理解しやすいと思います。リードを抜けると基本のパターンに戻ります。そのあとウラを取るフレーズがあります。表で足を踏みながら弾けるように練習していきましょう。
日高
アコギ
ライブの曲を進めていきました。ローコードの単純なストロークの時にはリズムに気を付けて弾きましょう。コードストローク以外のアレンジの部分は、難しすぎる時はストロークに戻せばいいので、とりあえずやってみて考えていきましょう。アルペジオなどはだいぶ上手くなっているので、ピックのコントロールなどの力は上がってきています。
日高
エレキ
フレンズ(レベッカ)
ソロはスピードはあまりありませんが、右手の弦移動が多いので右手を見ながら弾く練習もしましょう。特に低音弦に移動する時はしっかり手の位置を調節しましょう。ローポジションのフレーズをオクターブ上げますが、音を伸ばさない部分があるなど少し変えてあるので気をつけましょう。指をストレッチしないで手を1フレット分横に移動する動きは重要です。
太田黒