2014/06/10 21:00 コブキさん

エレキ

速弾き

クロマチックも良い練習ですが、3notes per string はスケールと同じ形なので実践的です。まずは1本弦で全力で弾いてもシンクロする様にしましょう。ダッシュとスローを交互に練習しましょう。ピックの角度と深さなどで音色を良くすると、弦に適切にヒットさせられる様になるのでストッパーが解除されます。スイープは力強く弾いて音の存在感を出します。シンクロしていない状態で強引に弾くのではなく、滑らかさとクリアさを共存させる感じです。メジャースケールはヴァイやヌーノのお気に入りポジションでスキッピングも含めレガートやフルピッキングの練習に使いましょう。

太田黒

2014/06/10 20:00 ウツミさん

エレキ

アドリブ

ライブで曲のエンディングに自由に弾くフレーズを練習しました。長いフレーズは取って付けた感じがしてしまいますが、短いフレーズだと手癖にしやすく、組み合わせでヴァリエーションが沢山増やせます。飽きるくらいに馴染んだら、音を1つだけ変えたりスケール上で同じパターンを他のポジションに当てはめたり出来ます。欲張らず気に入ったフレーズを無意識で出て来るくらいに練習しましょう。

太田黒

2014/06/11 11:00 タナカ(チ)さん

ボサノヴァ

基礎的なコードにはだいぶ慣れてきました。F♯m7(9)のようなコードは常に基礎のフォームを意識しつつ弾きましょう。練習スピードは「遅7・早3」くらいで。余裕をもって弾けるスピードを徐々に上げていく感じで、限界がきたら雑になる前に少しスピードを落としましょう。まれに急に速いスピードで弾いてみる事で、問題点やしっかり覚えきれていないところなどが分かってくると思います。

日高

2014/06/10 16:00 ウシオさん

エレキ

ジャズ  all  of  me

コンピングは慣れて来たら色んなリズムで弾いてみましょう。長い音符と短い音符と休符を混ぜることでヴァリエーションを出します。WALKING BASEのラインは、ルート、3度、5度と4拍目にクロマチックアプローチを使います。出来るだけ音の跳躍がない様に考えてみましょう。5弦にルートがある場合は6弦の5度を使うと次のコードに滑らかに繋がります。

太田黒

2014/06/10 15:00 ヤマザキさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

曲の譜面がコーダ4まである複雑なものなので、ある程度曲展開を覚えてしまいましょう。展開のみをメモにでも書き出しておくと楽になります。コードはだいぶ鳴ってきました。付点のリズムや、タイとのコンビネーションに苦戦しているようです。音の流れや動きだけにとらわれず、譜面に書かれているリズムパターンを理解しながら弾いて行くようにすると、すぐに理解できるようになります。

日高

2014/06/10 14:00 マエダさん

アコギ

心ひとつあるがまま (いきものがかり)

CやFのコードの中に1弦3フレットを押さえていくフレージングを覚えておくと綺麗な響きが出せます。ストロークはドラムに合わせてアクセントを置きましょう。2拍、4拍の頭が基本ですが、機械的に考えるより、音楽にノル事が大事です。曲が静かなところでは、ストロークも静かになるように意識すると、メリハリがでてきます。

日高

2014/06/10 10:00 オオタさん

アコギ

コード練習

まずは基本のコードを覚えていきましょう。各コードどの指で押さえるか、何弦何フレットを押さえるか、といった意識ももちろん必要ですが、大まかな形を指板上に思い浮かべられるようになりましょう。コードチェンジしていく時は、同じ音を押さえている指を意識して、あまり指板の遠くまでいかないように気を付けます。最初は長い時間やると手首など痛くなるかもしれないので、休みながら練習しましょう。休んでいる時間を利用して、指板上のドレミも覚えていってください。

日高

2014/06/09 20:00 シミズ(し)さん

エレキ

ブルース

アドリブソロに合わせて伴奏をキープする練習をしました。ソロはリズムを自由に取るので、リズムがつられてしまわない様にするのは慣れが必要です。4ビートだと規則的なリズムなので取り易いですが、今回はチャールストンビートだったので難易度は高くなります。ペンタトニックは2弦解放をキープしながら横移動すると三味線ぽい感じになります。指練習にもなるので遊んでみましょう。強弱など変化を付けると盛り上がります。

太田黒

2014/06/09 18:00 シノハラさん

エレキ

BLUE RAGOON (高中正義)

ペンタで同じフレット隣の弦が出る場合は1本指でジョイントする方法もありますが、ハンマリングの後は指が立っているので、違う指を使うとスムーズです。コードのEフォームの様に同フレットに指を縦に並べるイメージです。プリング連続の時は人差し指は基本的にミニバレーしない方法がおすすめです。

太田黒

 

2014/06/09 19:00 キドさん

エレキ

ZZ top

ブルースロック的なバッキングとフレージングを練習していきました。シンプルなパワーコードの伴奏が裏と表が頻繁に入れ替わるものだったり、コードに自然にペンタを絡めたり、6度のフレージングが入ってきたりと、意外に手ごわいですが、一つ一つのアイデアをしっかり身につけるように練習していきましょう。リード部分は短いフレーズの積み重ねとして弾いて行きましょう。常套句的な動きは覚えていくと役に立ちます。

日高