2014/09/14 15:00 カセダさん

エレキ

Smokin’ In The Boys Room (モトリークルー)

ママキンはピック+指になる部分の練習と、その後の左右に動きながら弾くフレーズの練習を進めていきましょう。フォームが変わる部分、ポジションが変わる部分をしっかり意識してください。Smokin~もだいぶ安定してきました。最大の難関は中盤のペンタ駆け下りフレーズです。しっかり覚えていきましょう。小指を使わないフォームで弾く場合、5フレ、8フレの距離が厳しいかもしれません、その場合は瞬時にポジションチェンジするようなイメージで動きますが、親指は動かさないほうが弾きやすいと思います。

日高

2014/09/14 14:00 アライさん

アコギ

愛しのエリー (サザンオールスターズ)

コード伸ばすように意識してください。全体的に早くなる傾向があるので、リラックスして大きな流れに乗りましょう。体でリズム取って、難しい時も、逆に音数が少ない時も変わらないようにします。あとはAのような密集したコードを綺麗に。コードチェンジでギターが大きく動かないようにすることも気を付けて下さい。

日高

2014/09/14 11:00 アベさん

エレキ

Ruby’s Blanket (GLAY)

スライドの後のピッキングはアップにして、次のフレーズがダウンで始められる様にしましょう。同じ音を連続で2回づつ弾く部分は最初はシングルで練習するとスッキリ見えてきます。単音カッティングは6本の弦を弾いてもミュートが出来る様にフォームを工夫しましょう。スタッカートなのでブラッシングをデフォルト扱いしましょう。 太田黒

2014/09/14 09:00 タニグチさん

アコギ

指の練習 ドレミ コード練習

指の練習は力を入れ過ぎず、指先を立ててフレットの側を押さえましょう。ドレミは最初のうちは1つのフレットに一本の指を守って弾いて覚えて下さい。コードはCとGは綺麗に鳴っています。この二つに慣れてきたらFとDmを覚えていきましょう。最初は長時間弾き過ぎると指が痛くなるので、休みながら練習して下さい。

日高

2014/09/13 17:00 マスダさん

アコギ

明日への扉

クリシェ部分はAm2小節、Am7onG2小節という形で簡略化しました。音源と少し違う感じがするかもしれないですが、弾き語りなら問題ないです。人前で弾く場合、余裕をもって弾けるアレンジにしておきましょう。全体の盛り上がりを考えて、曲の流れを作っていく事も大事です。会場にどのような機材があるかはっきりしない場合、長いシールドとリバーブがかかるアンプを用意しておくと安心です。会場のミキサーに直接エレアコのシールドを刺せる場合は、ミキサーに。ギターの音をマイクで拾う状況も考えられます。できれば会場に確認しておきましょう。

日高

2014/09/13 15:00 フジタさん

アコギ

言葉にできない(小田和正)

クロマチック練習をダウンアップのピッキングを交互にするオルタネイトで練習しましょう。
Dは長い中指をしっかり曲げて1弦を押さえましょう。1個のコードを軽くドリブルする感じで指に馴染ませましょう。サビは4コードなので覚えやすいですが、Aメロは8小節で1ループです。これも4小節づつ分けたら暗記できますので、覚えてしまいましょう。

太田黒

2014/09/13 15:00 ウツノミヤさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

C△7のアルペジオまではしっかり弾けていました。このまま先のアルペジオまで、元のコードを意識しながら練習していきましょう。次は大きく跳躍してEmです、まずは5弦7フレットにあるルートをしっかり意識しましょう。実際の動きとしては、4弦を押さえていた指がそのまま4弦9フレットに上昇します。この間に小指、中指が弦を入れ替わる事でコードをマイナーにします。まずは横移動のみ、指入れ替えのみを練習して、慣れてきたら横移動中に指を入れ替えていきましょう。

日高

2014/09/13 13:00 ハマモトさん

エレキ

Little by Little (OASIS)

イントロ、AメロはほぼEmadd9とA7の繰り返しです。途中アルペジオの装飾や、A7sus4的な音使いが出てきます。これらのパターンは完コピである必要はないので、各パターンを参考に弾きやすい装飾をしていきましょう。サビのストロークは難しくないので、走らないように曲にのって気持ちよく弾いてください。リードの最初のフレーズはD△7コードを意識したフレーズです。フレーズの音の動きとコードトーンを意識しながら練習しましょう。次回もう少し詳しく解説します。

日高

2014/09/13 12:00 ナカザトさん

ベース

winter fall (L’Arc-en-Ciel)

時々ピッキングがダウンだけになってしまっているので、ダウンからとアップから両方でスタートする基礎練習をしておくと、フレーズの流れに関係なくオルタネイトがキープできる様になります。指は出来るだけ先端を使って弦を捉えましょう。スライド、ハンマリング、プリングなどの音がキレ味良く出せます。4弦に小指を使う時は手のひらも少し柔らかくして、3弦の人差し指と同時にコードの様に押さえられると無駄な動きがなくなります。人差し指は押さえたままにせずに、その都度押さえると疲れにくくなります。

太田黒

2014/09/13 11:00 アキヨシさん

アコギ

コード練習

コードを少しづつ覚えていきましょう。今が一番大変ですが、上手く押さえられているので大丈夫です。少しづつコードを頭に入れていきます。ちゃんと覚えるとスピードも上がっていくので、今はスピードは気にしなくていいです。リラックスして練習するようにしていけば、自然と音もでてきます。全体的にフォームに癖がないので、この調子で。

日高