2014/11/04 15:00 フクナガさん

ソロギター

いつも何度でも (千と千尋の神隠し)

フレットの側にいっきに飛べる様にしましょう。開放弦を利用して動けるところは思い切って手を移動させます。やはり左に重心を置く癖があるので、左により過ぎず4フレットで一つのポジションという意識を持って練習して下さい。フレーズはセンテンスに分けて短く練習してから繋いでみましょう。

日高

2014/11/02 18:00 マスダさん

アコギ

アイ (秦基博)  明日への扉 (I Wish)

明日への扉はこのまま細かい部分を仕上げていきましょう。右手のストロークがしっかりリズムを出せると良くなってきます。アイはイントロ部分はアルペジオを少し改良するだけで近い雰囲気までいけます。トップノートに気をつけて弾きましょう。Emは6弦開放をルートに使うと急に低音になるので合わないです。4弦2フレットのE音を使ったり、5弦2フレットを使ったEm/Bに変えても良いです。G♯m7♭5は採り間違いのようです。G♯dim(=Fdim)だと思うので、開放弦を交えたdimの形を覚えましょう。

日高

2014/11/02 12:00 タカスさん

アコギ

楓 (スピッツ) アルペジオ練習

楓はしっかり弾けてきました。あとはコード一つ一つを綺麗に鳴らす練習と、イントロの練習をしていきましょう。フィンガーアルペジオはまずはフォームと基本的な考え方を練習しました。6〜4弦が親指担当、あとは1つの弦に1本づつ指を対応させていく弾き方をまずは覚えましょう。左手は、右手が弾かない弦は押さえなくていいです。

日高

2014/11/02 11:00 タナカ(ユ)さん

アコギ

15の夜 (尾崎豊)

ビートを常に感じながら演奏しましょう。特にキメはメトロノームを使って戸惑わないように練習しておくといいです。キメを抜けた後も気を抜かないようにカウントをとっておかないとブレイク後に入るタイミングを見失ってしまうので注意しましょう。コード単体の響きを綺麗にする練習は一つか二つのコードを抜き出して練習します。曲に追いつく練習とコードの練習の両方をやっておきましょう。

日高

2014/11/01 14:00 クマガワさん

アコギ

コード 指の練習

チューニングは5弦をAに合わせて下さい。指の練習は力を入れず、フレットの半分より右側に指を置く様にします。4フレットで一つのポジションとして動けるように練習していきましょう。コードは4つのコードを覚えました。まずはゆっくりコードに慣れていって下さい。

日高

2014/11/01 10:00 ウラトミさん

アコギ

空もとべるはず (スピッツ)

コードの混乱を無くすために、ランダムにコードを弾いていく練習をしましょう。だれかにコードネームを読み上げてもらえるとより良いです。曲中は、まずワンコードワンストロークでコードを追ってみましょう。それから徐々にストロークの数を増やしていけば、自然に曲に対応できるようになってきます。

日高

2014/11/01 9:00 イケガミさん

エレキ

バスケットケース (グリーンデイ)

ペンタの練習はポジションは把握出来てきたので、音の長さ、チョーキングのニュアンスなどを大事に練習しましょう。リズムを繰り返したり、フレーズの入りをズラしたりすると新しいニュアンスが生まれます。バスケットケースはスピードにもついてこれているし問題なさそうです。曲の構成を考えて、どこを押さえてどこを盛り上げるか考えましょう。次回はコード内の細かい動きなども追ってみます。余裕があればEメジャーペンタ(=C♯mペンタ)でアドリブしてみましょう。

日高

2014/10/31 16:00 コウダさん

アコギ

your heaven (YUI)

リズム練習はメトロノームを55で、拍のアタマを足で取りながら16分練習していきましょう。手だけで合っていても、身体でリズムをとると崩れてしまうので、身体がリズムをとって、そこに手が合うイメージで練習して下さい。16分練習は右手が一定の動きになることを意識して、16分のどこを弾いても拍がぶれないように。曲は16分の練習をしていけば、自然にもっと良くなると思います。

日高

2014/10/31 10:00 ヒガシグチさん

アコギ

あーよかった (花*花)

アタマのリズムは軽快にブラッシングを入れて弾きます。右手が止まらなければ開放弦を鳴らしてもおかしくないので、ノリを一番に考えて弾きましょう。コードとしてはF♯m7、C♯m7が難しいです。まずはF♯、C♯を含めて、5,6弦の音をアルファベットで覚えていきましょう。ポジションマークを上手く使うと覚えやすいです。♯が付くと右に一つ、♭がつくと左に一つズレる事も覚えておきましょう。

日高

2014/10/29 21:00 ハシモトさん

JAZZ

FLY ME TO THE MOON

5弦、6弦どちらでもスタート出来る様にして、5度も加えました。コードの伴奏とコラボする時はタイミングをキープするのが難しくなります。普段から音楽を聴く時にヴォーカルやギターではなくドラムを聴きながらタイミングをキープする練習をしておきましょう。次回はヴォイシングを解説します。

太田黒