アコギ
スノースマイル(BUMP)
アンプ音作りは弾きながら耳で音を確かめて、好みで調節します。Dフォームで人差し指をハンマリングします。手首を斜めにするとフレット近くをハンマリングできます。Fのバレーは人差し指以外を先にセットして、リラックスしたままバレーをON OFFする反復練習をしましょう。
太田黒
アコギ
スノースマイル(BUMP)
アンプ音作りは弾きながら耳で音を確かめて、好みで調節します。Dフォームで人差し指をハンマリングします。手首を斜めにするとフレット近くをハンマリングできます。Fのバレーは人差し指以外を先にセットして、リラックスしたままバレーをON OFFする反復練習をしましょう。
太田黒
エレキ
ONE (B’z)
速弾きの部分は常にフルスロットルという訳ではなく、緩急をつけてあるので短く区切ってループ練習しましょう。機械的にならない様に、感情を込めて自分で作ったフレーズの気分でリズムを味わうと良いでしょう。
太田黒
アコギ
①we never ever getting back together (テイラースイフト)
②ヘビーローテーション(AKB48)
①ストッピングも良く出来ています。4コードのループなので右手のバリエーションで自由に遊んでみましょう。②この曲はストッピングなしで音をつなげましょう。4フレットに人差し指バレーが出てくるので横移動が頻繁です。ポジションマークを上手く活用して目を慣らしましょう。
太田黒
エレキ
ロックンロールヒーロー(桑田佳祐)
チョーキングダウンは指で握りしめる様にすると音がキープできます。ストッピングはピッキングした後の返しでピックを弦に付けて音を止めます。ダウンからとアップからの両方を練習しましょう。コードはローでもパワーでも良いです。右手のニュアンスを次回は解説します。
太田黒
ソロギター
マイ・フェイバリット・シングス
イントロのリズムは少し複雑です。6/8拍子ですが、それをさらに16分に割って、休符も頻出します。譜面だけで理解しきれない場合、音源をよく聞いてパターンを掴んでください。休符をしっかり出すために、右手でのストップを正確に行いましょう。メインテーマは流れるように、かつ「ウンターター・ウンターター」のリズムを失わないようにして表現していってください。
日高
アコギ
難易度を上げて新しい弾き方を覚えていきましょう。コードにはテンションが入っているものを選んだり、3フレットより高い位置で押さえるなどを試していくといいです。ピックを持ってのアルペジオも有効なので、これらを譜面に書かれていなくても取り入れられるようにしていきましょう。
日高
エレキ
OVER THE MONUTAIN (OZZY)
オクターブから入るソロの前のフレーズは1と2と3と4とのカウントに合わせて弾きましょう。Aメロの歌の部分は4フレットのズクズクの後に弦を変えてパワーコードを弾きます。
太田黒
エレキ
JAZZ BLUES アドリブ
ジャズのビートでペンタを使わずにコードトーンでアドリブしました。最初はリズムとポジションを決めて練習しますが、慣れてきたらリズムだけ変えたり、リズムは固定で使う弦を変えたりできます。最終的にはリズムと使う弦をランダムにできるようになってきます。
太田黒
エレキ
スマイル (アヴリル・ラヴィーン)
サビのストロークをメインに練習しました。リズムはだいぶ良くなったので、あとはDのjコードがスムーズに出てくるように練習してください。全体的に指に力を入れすぎず、楽におけるポイントをリラックスして探してください。コードを練習するときはストロークを一回だけなどにすると練習しやすいです。
日高
クラシック
①夜空の向こう(スマップ) ②禁じられた遊び
①左手と右手を同時に考えるのは難しいので、基礎練習で1弦から弾き始めるパターンにも慣れておきましょう。②の練習が役立ちます。②右手が1弦薬指のアルペジオに慣れましょう。3拍子で3連です。3の枠でビートを区切って感じましょう。
太田黒