2015/06/05 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

ロックンロールヒーロー(桑田圭祐)

ハンマリングは親指をネックの上に出したロックフォームで握ってコンパクトに指をまとめましょう。右手は使っていない低音弦に手の平を少し触れるとノイズ処理ができつつ安定します。ハンマリングの時に薬指の先端で弦を捉えましょう。次回はバッキングの流れを先に解説します。

太田黒

2015/06/05 20:00 マツオ(は)さん

アコギ

①ドレミ ②WHAT THE HELL (アブリル)

①ドレミ3〜1弦の5フレット人差し指ポジションをマスターしました。手グセにしましょう。色んな運指が混ざっているので良い練習になります。②右手のバリエーションが付いてきたので、ピックを置いてヒット系も混ぜる練習をしました。

太田黒

2015/06/05 19:00 ナカノさん

エレキ

BAD FEELING (BOOWY)

アーミングダウンしてピッキングした状態からリバースするテクニックは重宝します。リバースしたらアームの圧力がゼロになる様にしましょう。ソロはカオスぽいので、Aマイナーペンタを使って自分で考えてみましょう。発表会が終わったらWALK THIS WAY を解説します。

太田黒

2015/06/05 17:00 カミカワさん

エレキ

it’s you (ミスチル) 嵐の素顔

おかずのタイミングが難しい部分は、ギターで練習する前にシンクロして歌える様にしましょう。6弦から3弦にピッキングが飛ぶ部分を反復しましょう。横の移動が大きいパートは、テクニックは十分なので目を慣らしましょう。

太田黒

2015/06/03 15:00 ヒラオカさん

アコギ

アーチ、超えて (ANATAKIKOU)

細かい部分の修正をしました。左右の移動にもだいぶ慣れてきたと思います。事前に弾くべきポジションが見えるようにしておき、そこに指を持ってくるイメージで弾いてください。パターンとパターンのつなぎ目をスムーズになるように練習しておきましょう。もう全体的には問題無いので、本番をイメージして歌いながら弾く練習をしていってください。

日高

2015/06/05 13:00 コガさん

アコギ

イージューライダー  500マイル (PPM)

イージューはコードを綺麗に鳴らす練習をしました。ギターを握ってしまう癖があるので、意図的に手を離す時間を作ってみましょう。1弦を止めてしまうことも鳴りが弱い原因なので、後ろに引かないように気をつけてください。500マイルはメロディーを弾くポジションを開放弦にしたことでだいぶよくなりました。1弦開放を弾いた後2弦を弾くときは、2弦を押さえた指のはらで1弦を止めましょう。

日高

2015/06/04 16:00 カノムラさん

アコギ

ホタルノヒカリ(いきものがかり)

流れについてはほぼ頭に入ったようなので、コードの押さえ方、チェンジのしかたを中心にもう一度ゆっくりさらっていきました。まずはフレットを意識して指を置くようにしていきましょう。特に課題のB♭△7などがフレットから離れてしまっているので、しっかりフレット側に寄って、人差し指が倒れているイメージで押さえましょう。残りのコードはだいぶ良いので、コードチェンジが間に合うように、これもゆっくり練習してください。早くチェンジしようとしすぎるとかえってバタつくので注意です。

日高

2015/06/03 20:00 ヤマカワさん

エレキ

SMELLS LIKE TEENS SPIRIT (NIRVANA)

5弦ルートのパワーコードは最初からまとめて数本弾くイメージよりも5弦をピンポイントで狙って+αとしてフォロースルーを入れます。すると明確に弾き始めの弦をヒットできます。ギターソロの最初は4弦から2弦にスキッピングします。ピックを真下ではなく、少し斜め外に落とすと弦にひっかかりません。チョーキングは人差し指でノイズカットし親指をネックにひっかけて手首の回転を使ってあげます。

太田黒

2015/06/03 20:00 カミガシマさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

付点4分のストロークとDのコードの練習です。Dは少し苦手なようなので、ここでしっかり動きをマスターしましょう。付点の後にタイがくるので瞬時に読むには慣れがいります。わからないときはゆっくり右手を動かしながらどこが空振りのポイントかを考えてみましょう。曲の構成が少し込み入っているのと、譜面が2枚に収まるように繰り返し記号が多用されています。次回書き出してすっきりと見渡せるようにします。

日高

2015/06/03 19:00 イリザトさん

エレキ

人にやさしく(ブルーハーツ)

1個目のハイEは薬指の第一関節のみ逆反りさせます。コードチェンジは次のコードの1音目をジャストで入れる様にしましょう。前のコードの最後の音は少し捨ててもかまいません。ブラッシングと実音を音のイメージと指の感覚で直感的に一致させましょう。

太田黒