2015/12/23 16:00 カミカワさん

エレキ

プリングは中指につられて人差し指が下にズレないように上の方に支えて固定します。3フレットからハンマリング連続の部分は意外と綺麗な運指なので、落ち着いて弾きましょう。速いフレーズは弾きやすい運指になっていることが多いのでスッキリした動きを理解して弾きましょう。

太田黒

2015/12/22 18:00 サトウさん

エレキ

CRAZY TRAIN (OZZY)

ピッキングはめくらずに滑り落とします。弦にひっかからない状態だと圧力をかけても大丈夫です。コツをつかむ時は安定化を求めずに、心地よい状態を探す感じが良いです。記憶に頼らずリアルタイムで探る習慣を付けていくと、体を動かしながら弾いたり、いつもと違うギターを使っても馴染む様になります。ズクズクの時にピックを最初から倒しておくと和音にスムーズに移行できます。

太田黒

2015/12/20 15:00 サコさん

エレキ

BAD COMUNICATION (B’z)

ハンマリングを裏で入れる時もカッティングの右手の動きが滑らかに続く様にしましょう。音の変化にべったり連動せず、一定のビートを刻む練習は弾き語りの並列処理の土台にもなります。踊りながら弾ける様にもなります。

太田黒

2015/12/20 16:00 イワモトさん

エレキ

作曲

ゲーム音楽の場合、コードにメロディーをつけるという概念ではなくリズムの空気感や効果音的な音が重要になります。和音部分がメロディーになったりハーモニーがいつのまにか主線ぽくなったり全体像でうねっていく感じです。コードにメロディーを乗せる普通の曲風では、既存の進行に違うメロディーを乗せて練習できます。コールアンドレスポンスのサイズを2拍、1小節、2小節、4小節と色んなサイズでやってみましょう。

太田黒

2015/12/22 14:00 ウメダさん

エレキ

fanfare (ミスチル)

単音のフレーズは上手くなってきました。一つのフレットに一本の指の規則を守るともう少し弾きやすくなってくると思います。最初は違和感あるかもしれませんが、なるべく意識して弾きましょう。コードはまずはパワーコードで追っていってください。食っているところを意識して弾きましょう。後半に出てくるフレーズは「ミ」と「シ」がフラットしています。

日高

2015/12/21 20:00 ゴトウダさん

エレキ

モンキーマジック (アイシテル)

Bメジャースケールを元にフレーズを弾いていきます。6度のインターヴァルはBのコードトーンを意識しましょう。リードはハイポジションのBメジャースケールのポジションです。オクターブ上を見つけるためにはポジションマークをうまく使いましょう。ペンタにはもう慣れているので、そこに「シ」と「ファ」を足す形でメジャースケールを作ります。こうしてペンタで位置を確認し、ドレミでフレーズを覚えればミスも減ってきます。最後はオクターブ下がったポジションに移動しているので、確認してみてください。

日高

2015/12/21 18:00 ツツミさん

アコギ

新しい歌  水無月  (秦基博)

新しい歌はセーハもしっかり追いつきました。今後はレパートリーとして忘れないように練習しておきましょう。水無月は前半を採りましたが、あまり難しいコードは出てきません。Gsus4に少し苦戦しているようなので、ここを中心に練習しましょう。F♯m7(♭5)はAmのベースが下がってきたものです。流れを意識して覚えていきましょう。

日高

2015/12/21 16:00 タニグチさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)  粉雪 (レミオロメン)

空も飛べるはずは覚えきれました。あとはコードを綺麗に鳴らす練習を引き続きおこないつつ、新しい曲を弾いてきましょう。どうしても指先を寝かせてしまうので、ゆっくりのスピードで指を立てて下の弦に触れないようにする練習をしていきましょう。新しい曲ではConGが出てきますが、ここはGsus4でも大丈夫です。

日高

2015/12/21 14:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

the best damn thing  (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコード、メロディは上手く弾けています。あとはローコードを素早く押さえられるようにしていきましょう。基礎練習のアルペジオは右手の動きを覚えて、そこに左手を合わせるようにイメージして練習してください。次回くらいにはまた新しい曲を弾いていきましょう。

日高

2015/12/20 11:00 モモサキさん

ベース

①音楽理論  ②ジングルベル アレンジ

①クラシックのチャーチモードとブルースのコードを追う感じはMACとWINDOWSのOSの様に考え方が根本的に違います。今回で理論はほとんど理解できていると思いますので、これで説明がつかない音はクロマチックがほとんどです。②動き方のアレンジの前にコード進行をしっかり確認しましょう。Aメロ Bメロ サビと音数を変えたり、ルート中心のストレートにしたりとバリエーションを変えるとメリハリがつきます。

太田黒