2016年 9月11日 11:00 カネコさん

アコギ

◎コードストローク
◎単音弾き
◎バレーコード

かなり自主練習をされているそうなので、バレーコードが一週間で弾けるようになっていたのは驚きました!コードとリズムはしっかりとあっているので、コードチェンジをする練習を繰り返ししてみると効果が出ると思います。単音に関してもしっかりと鳴っていたので意識することを忘れずに練習してみてください!

小吹

2016年 9月4日 12:00 イシイさん

エレキ

◎パワーコード
◎群青日和
◎音名

リズムがわからなくなってしまう場合は譜面にリズムを書いてみてみるとわかりやすくなります。ギターのストローク、押さえる左手には問題がないのでリズムを意識してみてください!音名を説明しましたが、コードの基盤はルート音になってくるので、5弦、6弦のドレミファソラシドを覚えるとどこでもすぐにパワーコードを弾けるようになります。ルートの音を意識しながら練習してみてください。

小吹

2016年 9月4日 11:00 カネコさん

アコギ

◎ルート音
◎コードストローク
◎サザンオールスターズ

かなり練習されているようなので、コードの押さえ方、チェンジの仕方が楽になってきていると思います。リズム感もバッチリなので自主練習を続けてみてください!ルート音を軽く勉強しましたが、わからないコードが出てきてもルートの音を覚えてしまうとあとはかなり楽になってくるので、5弦、6弦でのドレミファソラシドを練習してみてください!

小吹

2016年 9月10日 16:00 マツモトさん

エレキ

◎コードチェンジ
◎リズム
◎単音弾き

リズムがどうしても合わない場合はギターを置いてライブで楽しんでる感覚でリズムをとってみましょう。ドラムを意識することも大事になってきますが、その曲のグルーヴ感が掴めるようになってきて自然に体が動くようになってくると、ギターに反映しやすいと思います!曲に関しては左手も右手もしっかりと動いているので、リズムをとれるようになれればかなり良くなります!

小吹

2016年 9月10日 12:00 カワノさん

アコギ

◎コード
◎コードチェンジ
◎花束を君に

Aコードが押さえにくいとのことですが、指を縦に並べるようにし、一気に押さえず1本1本しっかりと押さえられているか確認しながら練習してみてください!ブラッシングをする際には、ほかの弦をしっかりとミュートさせてから行うことを意識してみてください。ブラッシングの練習のみをしてみて余裕がでてきたら曲の流れに合わせてしてみるのも効率的です。リズムに関してはしっかりと把握されていたみたいなのでぜひその調子で続けてみてください!

小吹 日高

2016/09/08 20:00 ヤスエダさん

アコギ

You & I (One Direction)

ストロークはテンポキープが非常に大切です。メトロノームに合わせて右手の振りを維持できるように練習しましょう。基本は4分音符は全てダウンストロークですので、クリックが鳴ったときはダウンストロークになるように注意してみてください。

四反田

2016/09/07 16:00 ニシオカさん

エレキ

①blash of the blade (アイアンメイデン) ②ghost of the navigator

メトロノームの基礎練習をしました。4本指の横移動と、右手の弦移動に集中した4音づつ弾く練習(テンポ220)とドレミを続けると曲が弾きやすくなります。ドレミは音をレガートで繋げましょう。次回から小中人の3本指トレーニングも始めます。②のイントロにとても効果的です。

太田黒

2016/09/07 13:00 タニグチさん

アコギ

◎コードアルペジオ
◎3月9日
◎右手

アルペジオはさらに弾けるようになっています。右手の癖もかなり無くなっていましたので、次はリズムと左手の格弦の押さえ方を意識することを加えていきましょう。リズムはクリックと合わせての練習が必須です。左手がきちんとしたフォームで押さえられれば、アルペジオが美しくなります。

四反田

2016/09/06 21:00~ マツオさん

Long Train Running(DooBieBrothers)

今回もカッティングでしたが、ピッキングと、押さえ方の癖が大分治ってきましたので次回は弾けると思います。

次回からはクリームのCROSSROADもやっていきましょう。

八尋

2016/09/06 20:00~ シノハラさん

EUROPE(SANTANA)

見違えるほど良い演奏になっていたのでびっくりしました。
自宅練習の賜物かと思います。チョーキング、ピッキングがかなりスマートにできるようになってきました。
完成は近いですね。スライドのフレーズは着地点を見極めながら弾くように心がけましょう。
お疲れ様でした。

八尋