2015/12/27 17:00 カセダさん

エレキ

big city night (スコーピオンズ)

前半バッキングもメロディも非常によく採れています。原曲のスピードにもほぼ乗っていますので、かなり上達しました。あと少し右手と左手のタイミングが合ってくれば、どんどん弾けるようになると思います。続くフレーズを説明していきましたが、ペンタのフレーズは慣れれば問題なさそうです。Gmに対してGmペンタを使ったフレーズに切り替えている(正確にはドリアンスケール)ので注意しましょう。オクターブ上がる部分ではポジションマークを意識してください。一番難しいのはGコード上でGのアルペジオに開放弦へのプルを交えたフレーズです。まずは4弦からのGのアルペジオに慣れていくことから始めましょう。

日高

2015/12/27 16:00 ナガタニさん

ソロギター

風になる(つじあやの)  スノースマイル(BUMP)

風になるはほぼ完成しました。あとはミスをなくしていくことと、押弦時にピッチが安定するように気をつけてください。スノースマイルはざっとさらってみました。Gキーのため4弦4フレットの「ファ♯」がでてくる部分が少し難しいです。一度弾き通してからバックして運指を考え、スムーズな運指を確定してから覚える作業に入りましょう。

日高

2015/12/27 15:00 ミズノさん

アコギ

フィンガーアルペジオ

アルペジオの練習を進めていきました。アルペジオで弾くとベースラインを際立たせることができ、また、指の省略も可能なので「C→C/B→Am7→Am7/G」などの動きが綺麗に弾けます。これらはコードネームに惑わされなければコードのベースが下っていっただけだと考えられます。Cが「ドミソ」Am7が「ラドミソ」です。このような考えは他のコードにも当てはまり、ストロークでもアルペジオでもギターデュオやバンドでも有効に使えるので、色々考えながら弾きましょう。

日高

2015/12/27 12:00 ハラガさん

ボサノヴァ

想い溢れて カーニヴァルの朝

想い溢れてはコードの基礎をおさらいしながらじっくり進めました。常にコードを色々な形やポジションに置き換えられるように練習しましょう。カーニヴァルの朝はゆったりと弾いてみてください。右手が少し音を短く止めてしまう癖があるので、自分の出している音をよく聴くようにしましょう。

日高

2016/12/27 11:00 ニシさん

アコギ

スタート (DEPAPEPE)

スタートのメロディ部分の弾き方を解説しました。代表的な二つのスケールポジションとストレッチフォームを含む開放弦へのプルを使った速いフレーズ、3度のインターバルのダブルストップなど、一つ一つに慣れて行くことで演奏が可能になります。今回はざっと説明しましたが、焦らずひとつひとつを身につけていきましょう。基礎練で指がだいぶ動くようになっています。力まないように取り組んでください。

日高

2015/12/26 15:00 ウエノさん

アコギ

虹 (二宮和也) コード装飾

虹ではイントロのカウントを確認しました。一人で弾いているとどうしても曖昧になりがちですが、自分の中ではしっかりと何拍目なのか理解している必要があります。最初は窮屈に感じるかもですが、メトロノームを使った練習を取り入れていきましょう。コードの装飾はハンマリング・プリングを使うだけでなく、テンションを入れることでメロディアスな流れを作る練習などもしました。一度使ったアイデアをそのままにせず、色々な曲に応用してみてください。

日高

2015/12/26 14:00 マツモトさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードはだいぶしっかり動けるようになりました。指がバラけないように気をつけて練習していきましょう。オクターブもよく弾けています。少しミュートが外れてしまう事があるので、常にミュートを意識しましょう。スピードは自然に上がってくるので、今は細かいところを意識しつつ、ゆっくり練習してください。

日高

2015/12/26 13:00 ヒラオカさん

エレキ

紫 (KEYTALK)

キーを見てポジションを確認し、スケールを把握してからフレーズを弾く、という手順を引き続き考えていきました。ただフレットで覚えるだけではなかなかギターが身につかないので、常にこのような考えで把握していきましょう。今回新たにとったフレーズは、6ルートのポジションから5ルートのポジションに変化しています。まずは3弦から下だけでよいのでスケールの練習をしていきましょう。

日高

2015/12/27 13:00 ムカイさん

ボサノバ

①so danco samba ②美味しい水 ③イパネマの娘 ④fly me to the moon ⑤honesty

イントロの歌は同じ音程をキープする部分があります。②歌い出しの音程は、最初のギターのコードの2弦と3弦の音と同じです。最初に歌の音程をチェックしてからギターをギターを弾き始めると歌の音程がばっちり取れます。③歌い出しは3弦開放です。コードの中にない音なので、歌い始めの音程が難しい曲です。④かなり歌の音程は良くなっています。ギターのジグザグコードの部分だけを練習しておくとスムーズになります。⑤今日やったコードでサビもカバーできますので、ドリブル練習で指に馴染ませましょう。

太田黒

2015/12/26 11:00 ミヤザキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

コードはしっかり弾けています。今回はリズム中心に練習しました。基礎練ではブラッシングと付点4分音符に慣れましょう。ブラッシングは少し右手が下に行き過ぎているようなので、右肘の位置が下がりすぎないようにしてください。付点4分はまずはしっかり空振りすることを意識しましょう。曲ではストロークをしっかりドラムに合わせる練習をしました。ブラッシングでバンドと一体になるように練習してみてください。

日高