2015/09/05 16:00 ヒラオカさん

エレキ

プルオーバー (KEYTALK)

オクターブ奏法のフレーズを重点的に練習しました。まずは単音でフレーズを追うところから始めてみましょう。オクターブで弾くことが厳しければ単音で弾いても曲としては成立します。ドレミを意識して、先にドレミ〜と練習しておくことでフレーズが弾きやすくなります。オクターブで弾くときは2弦より下が絡むと幅が広がるので注意です。今日はだいぶフレーズが弾けたので、そのままスムーズに動けるように練習しましょう。

日高

2015/09/05 15:00 ミズノさん

アコギ

横移動 カポ

コードの横移動を使ってコード進行をお洒落にアレンジしました。コードを単体で捉えるのではなく、中の音がどのように動いているか考えるとアレンジが考えられるようになります。カポを使ったギター2本でのアレンジも練習しました。一人が2カポでDキーを弾くとき、一人はカポ無しのEキーでプレイするなどすると、音の幅が広がります。

日高

2015/09/05 13:00 ヤマザキさん

エレキ

パワーコード  i can do better(アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードは強く押さえず、まずは横に自然に移動できるように練習していきましょう。人によって意外な部分の筋肉が弱くなっている事があります。力を入れていないのにすぐに筋肉が疲労するような場合は、力を入れずにその筋肉をゆっくり動かすところから始めてみましょう。コードが弾けてきたので曲に入ります。パワーコードC、F、Gをタイミングよく変われるように練習してください。

日高

2015/09/05 12:00 オノさん

アコギ

トゥルーラブ (藤井フミヤ)  when you are gone (アヴリル・ラヴィーン)

トゥルーラブでは半拍次の小節に食い込むリズムや2拍3連など、リズムにしっかり対応できるようになってください。2週目はコードが複雑です。特にB♭6(♯11)は分かりにくいですが、続くA7のコードの一部が半音上からアプローチしていると考えましょう。when you are goneでは16分のストロークを練習していきます。イントロラストはDのアルペジオで4度の音まで使います。やれそうならギターで弾いてみましょう。

日高

2015/09/03 14:00 ミヤワキさん

エレキ

パワーコード

まずはエレキギターの基礎的な弾き方である、パワーコードに慣れていきましょう。押さえ、ミュートともに上手くできているので、横や上下に動いても形が崩れないように気をつけて練習しましょう。音はかなり綺麗に鳴っていますので、この調子で次回から曲を弾いていきましょう。

日高

2015/09/02 20:00 カミガシマさん

アコギ

愛しのエリー (サザンオールスターズ)

アルペジオや16分のストローク、onコードなど、一つ一つをしっかりと理解しながら進めましょう。今時間をかけて練習しておくと、あとあと自由に曲が弾けるようになります。上達のスピードもだいぶ上がってきたので、基礎と曲をバランス良く練習していってください。

日高

2015/09/02 20:00 ヒゴハシさん

アコギ

コード

Dmは6弦ミュートをミュートします。Gは小指を曲げすぎないように、手のひらの角度を上手く使って押さえましょう。コードチェンジでは、各コードの共通の音に気をつけて変わるようにするとスムーズになります。最初は色々大変ですが、慣れるまで頑張りましょう。

日高

2015/09/02 19:00 ヨシダ(ユ)さん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

ブラッシングの練習です。全部の弦をミュートしつつ、軽快なノリを出していきましょう。新しいコードはC7、A7、B7です。それぞれ元のコードがどう変化したのかを考えて、一つの大きな塊の変化と捉えましょう。コード、ストロークともに綺麗に弾けているので、この調子でいきましょう。

日高

2015/09/02 18:00 サトウさん

エレキ

fly me to the moon

タブ譜の視覚イメージと聴覚の音型のイメージが直感的に一致する様な練習をしました。基本的に5フレット移動すると隣の弦と同じ音になります。タブはアルペジオだと視覚的に弦移動と音の上下が一致しやすくなりますが、スケールの時は数字に意識が行き過ぎると弦移動の視覚イメージが弱くなり太い弦に関わらず数字が大きいだけで上昇フレーズに見えてしまいます。弦移動の音程差の大きさを実感する様にしましょう。

太田黒

2015/09/02 17:00 ヨシムラさん

アコギ

ドラえもん

イントロのフレーズを練習しました。かなり込み入っていますが、すべて3連で上昇フレーズです。各1音目だけを見て、フレーズは上昇させると把握しやすくなります。スピードはスローで良いので、正確に余裕を持って弾きましょう。毎回リセットして間を置いて練習しても良いです。

太田黒