2014/09/23 14:00 マナコさん

アコギ

青空 (ザ・ブルーハーツ)  

イントロの動きもきれいに弾けていました。3フレットが押さえにくい時は、薬指を上げてもいいです。なめらかな動きを心がけましょう。この動きはAキーでのAコードであれば、Aの装飾として弾く事ができます。その時にはメロディとぶつからないように注意してください。あとはセーハ系のコードに慣れればどんどん色んな曲が弾けるようになってきます。

日高

2014/09/23 11:00 ユキイエさん

アコギ

It’s Happy Line (YUI)

16分のストロークをしっかり練習していきました。かなり上手くなっているので、譜面を見ながら弾く練習をすることで、忘れてしまってもすぐに思い出せるように練習しましょう。右手の動きが一定になるように意識してください。Dadd9を押さえる時は、Dのコードを押さえられる運指にしておきましょう。Dsus4は小指で1弦3フレットです。

日高

2014/09/23 10:00 ナカソネさん 

アコギ

Jam (ザ・イエローモンキー)  福笑い (高橋優)

Jamはアルペジオの最後の音を丁寧に。ラストの3連ストロークが切り替わるところは、身体で取っているリズムが崩れないように。ラストの単音は右手を単音フォームにして、可能ならば固定しましょう。福笑いはコード表に書かれているコードをそのまま弾いてもいいですが、テンション等を入れて、1,2弦を固定するような弾き方をするとより「らしく」なります。ギターの常套句なので、覚えておきましょう。

日高

2014/09/21 15:00 カツキさん

エレキ

紫陽花(SID)

コードが変わってもアルペジオが同じフレーズをキープする手法は頻出なので覚えておきましょう。右手は1弦をアップにするとピッキングが終わった時点で次に弾く弦の近くに自然にピックが来ています。左手のフォームをチェンジする練習の時は、ピッキングせずに左手だけで練習すると短時間で慣れます。

太田黒

2014/09/21 14:00 ヤスダさん

エレキ

フレンズ(レベッカ)

サビのミニコードは他の弦に当たっても大丈夫な様に大きめのコードで押さえましょう。最初はコードフォームのみ確認して1コード1ストロークで弾きましょう。慣れたら右手のバリエーションを増やします。アルペジオは1弦をアップで弾くと次の弦は必ず低音側なのでつなげ易くなります。

太田黒

2014/09/22 17:00 ヨシムラさん

アコギ

ハッピーバースデイはCとGのチェンジが上手になるので、宿題です。コードの伴奏を聴きながらメロディーを弾くのにも慣れてきました。今後は伴奏に合わせて何でも弾ける様にしていきます。2弦と1弦のドレミファソも覚えるとエーエルワイスが弾けます。実際はレまででOKです。

太田黒

2014/09/22 16:00 コニシさん

ソングライティング

弾き語りタイミング練習

Em E7セカンダリードミナントの後は縦移動のAmにほとんど解決します。 F Fmサブドミナントマイナーは好みの進行としてマスターしておきましょう。6弦ルートなら中指を外すだけですが、5弦ルートでは指を押え直す必要があります。F/Gはアッパーストラクチャー・トライアドとしてGプラステンションという認識で使ってみましょう。 E6はEM7に置き換え可能です。 E♭MはD♯Mと考えてローポジションで押さえられます。アルペジオのフィンガーピッキングは人差し指の活用も便利なので練習しておきましょう。次回は6度の入ったコードを解説します。

太田黒

2014/09/20 19:00 ウエノさん

ソロギター

いつも何度でも (千と千尋の神隠し)

動きを最後まで覚えてこれたので、今日はメロディの繋がりを意識してレッスンしました。基礎練習もそうですが、メロディがスタッカート気味になってしまう事が多いので、弦のキャッチを短くしてみて下さい。ただし、曲のスピード自体は速くならないように練習します。メロディはセンテンスがどうなっているのかをよく考え、小節線に惑わされないようにしましょう。本人の歌を聴くなども、歌ものの場合参考になります。

日高

2014/09/20 18:00 マツナガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

Dコードを新しく覚えましょう。Dmと比べると1音だけの違いです。Dの系統は6弦の音はミュートするようにします。Aメロは繰り返しなので、一気に進む事ができました。もう知っているコードばかりなので、あとは速さと正確さを意識していきましょう。ドレミは知っているメロディを弾いてみると頭に入りやすいです。ゆっくり慣れていきましょう。

日高

2014/09/20 17:00 タカスさん

アコギ

楓 (スピッツ)

コードを弾き分けてみましょう。低音を強調する部分は1,2弦をかわし、高音を強調する部分は5,6弦をかわすとニュアンスが出やすいです。低音のほうは音が小さくなりがちなので、ある程度は音量が出る様に気をつけましょう。Bm7はセーハよりローコードがのほうが楽です。こだわりがなければ今回はローコードに変更しましょう。Csus4は小指独立の練習をしておくと上手くチェンジできるようになります。

日高