エレキ
ブルース
ブルースロックの練習に入りました。今回の曲は12/8のリズムです。一小節に8分音符が12個入ります。譜面の見方が4/4の3連とはやや変わるので、リズムを見失わないようにしましょう。足をキープして、どこが拍の頭かを常に認識しながら弾いていきます。今日だいぶ身体が一定にリズムキープできるようになっていたので、引き続きリズムをしっかり練習して下さい。前半部分のフレーズはペンタから外れていないので弾きやすいと思います。
日高
エレキ
ブルース
ブルースロックの練習に入りました。今回の曲は12/8のリズムです。一小節に8分音符が12個入ります。譜面の見方が4/4の3連とはやや変わるので、リズムを見失わないようにしましょう。足をキープして、どこが拍の頭かを常に認識しながら弾いていきます。今日だいぶ身体が一定にリズムキープできるようになっていたので、引き続きリズムをしっかり練習して下さい。前半部分のフレーズはペンタから外れていないので弾きやすいと思います。
日高
エレキ
Gimmie All Your Lovin’ (ZZTOP)
最後まで解説しました。一見複雑に見えますが、ペンタスケールだけでなく、コードへのアプローチが含まれているためです。ゆっくり考えればあまり難しいフレーズではないので、しっかり考えながら身に着けていきましょう。リズムは譜面に書くと複雑なので、耳で聴いて覚えたほうが早いと思います。ノリやチョーキングの音程などはよくなっています。この調子で頑張りましょう。
日高
エレキ
ブルース
ターンバックはmagic samの様に、ミニコードをクロマチックで使う事もあります。使う弦を限定することも出来ます。コンセプトのみ理解したらピッキングする弦は選んでOKです。ダブルストップ3、7度の2音でブルースをしました。ルートを弾かなくても何のコードを弾いているか把握するトレーニングになります。他の楽器と音域をぶつけずに弾く事ができます。慣れたら余った指でテンションを入れる事も可能です。チャールストンビートでA13 D9の2コードを指癖にしましょう。Dはダブルクロマチックも練習しましょう。次回はJAZZ BLUESの進行を解説します。
太田黒
エレキ
destiny (ガルネリウス)
スイープはダウンスタートで練習した方がコツが短期間でつかめます。1本づつ弾き直すのではなく、1つのアクションで3音出す感じです。ブラッシングで右手に集中しましょう。スイープの後はレガートなのでピッキングを仕切り直して、ダウンでスタートするオルタネイトの1本弦リニア奏法に突入します。5線譜は音のうねりを大きく捉えるために絵として活用しましょう。音名を1音づつ確認する必要はなく、フレーズの上下行のざっくりしたイメージを捉えます。
太田黒
ボサノヴァ
おいしい水
コードチェンジ時にギターと指が暴れないよう、引き続き滑るようなチェンジを心がけて下さい。暴れをなくすためにスローテンポでの練習を増やしましょう。今日は譜面に書かれているコードネームから、自由にアレンジしていく基礎を練習しました。すべて基礎の積み重ねなので、曲の丸覚えをせず、一つ一つ把握していってください。Bm9の形はよく使います。覚えておきましょう。
日高
エレキ
I Love You (アヴリル・ラヴィーン)
細かいコードストロークをしっかり仕上げましょう。常に拍を見失わないように弾きます。 セーハの薬指が倒れてしまうのを気を付けていきたいですが、無理をしないようにゆっくり意識していってください。次回の曲でもセーハが出てきます。引き続き薬指に注意していきましょう。
日高
アコギ
ジュテーム (スピッツ)
コードは問題なく押さえられるので、ストロークのパターンを増やしていきましょう。譜面の通りに弾く、という感覚だと最初は難しいので、各セクションのノリを意識して、譜面に書かれているリズムパターンはそれを思い出すためのきっかけとして考えてみてください。
日高
アコギ
イージューライダー (奥田民生)
新しいAm7,A7,C7コードを覚えていきましょう。Am7はAmの、A7はAの3弦を開放弦にしたものです。オンコードC/G、B7/F♯はベースの流れをアレンジしたものです。B7はまずは基本の形を覚えて、そこからonコードにして下さい。最後はダブルストップが入ります。ピック置く練習と、左手を狙った所に持っていく練習を分けてやってみて下さい。
日高
アコギ
ロックンロール アドリブ基盤作り
ジョニーBグッド風のリフは一例なので、音を伸ばしたり切ったりして好きな様に加工して遊んでみましょう。続きが知りたければ次回解説します。ロックンロールリフはEとAの2種類のキーで練習しました。開放を混ぜると弾き心地が変わりますが、システムは同じです。慣れたら一人てソロとコードを交互に出来ます。
太田黒
アコギ
福笑い (高橋優)
ストロークを一部曲に合わせたパターンに変更しました。全く同じである必要はないのですが、ギター一本にしたとき、なるべくバンドの感じが出る様にアレンジしていくといいです。恐らく本には普通に弾いているだけだと思うので、無理だったらベーシックなパターンで弾いて構いません。慣れないコードが出てくる場合にはゆっくり練習しましょう。
日高