2014/09/14 09:00 タニグチさん

アコギ

指の練習 ドレミ コード練習

指の練習は力を入れ過ぎず、指先を立ててフレットの側を押さえましょう。ドレミは最初のうちは1つのフレットに一本の指を守って弾いて覚えて下さい。コードはCとGは綺麗に鳴っています。この二つに慣れてきたらFとDmを覚えていきましょう。最初は長時間弾き過ぎると指が痛くなるので、休みながら練習して下さい。

日高

2014/09/13 17:00 マスダさん

アコギ

明日への扉

クリシェ部分はAm2小節、Am7onG2小節という形で簡略化しました。音源と少し違う感じがするかもしれないですが、弾き語りなら問題ないです。人前で弾く場合、余裕をもって弾けるアレンジにしておきましょう。全体の盛り上がりを考えて、曲の流れを作っていく事も大事です。会場にどのような機材があるかはっきりしない場合、長いシールドとリバーブがかかるアンプを用意しておくと安心です。会場のミキサーに直接エレアコのシールドを刺せる場合は、ミキサーに。ギターの音をマイクで拾う状況も考えられます。できれば会場に確認しておきましょう。

日高

2014/09/13 15:00 フジタさん

アコギ

言葉にできない(小田和正)

クロマチック練習をダウンアップのピッキングを交互にするオルタネイトで練習しましょう。
Dは長い中指をしっかり曲げて1弦を押さえましょう。1個のコードを軽くドリブルする感じで指に馴染ませましょう。サビは4コードなので覚えやすいですが、Aメロは8小節で1ループです。これも4小節づつ分けたら暗記できますので、覚えてしまいましょう。

太田黒

2014/09/13 15:00 ウツノミヤさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

C△7のアルペジオまではしっかり弾けていました。このまま先のアルペジオまで、元のコードを意識しながら練習していきましょう。次は大きく跳躍してEmです、まずは5弦7フレットにあるルートをしっかり意識しましょう。実際の動きとしては、4弦を押さえていた指がそのまま4弦9フレットに上昇します。この間に小指、中指が弦を入れ替わる事でコードをマイナーにします。まずは横移動のみ、指入れ替えのみを練習して、慣れてきたら横移動中に指を入れ替えていきましょう。

日高

2014/09/13 13:00 ハマモトさん

エレキ

Little by Little (OASIS)

イントロ、AメロはほぼEmadd9とA7の繰り返しです。途中アルペジオの装飾や、A7sus4的な音使いが出てきます。これらのパターンは完コピである必要はないので、各パターンを参考に弾きやすい装飾をしていきましょう。サビのストロークは難しくないので、走らないように曲にのって気持ちよく弾いてください。リードの最初のフレーズはD△7コードを意識したフレーズです。フレーズの音の動きとコードトーンを意識しながら練習しましょう。次回もう少し詳しく解説します。

日高

2014/09/13 12:00 ナカザトさん

ベース

winter fall (L’Arc-en-Ciel)

時々ピッキングがダウンだけになってしまっているので、ダウンからとアップから両方でスタートする基礎練習をしておくと、フレーズの流れに関係なくオルタネイトがキープできる様になります。指は出来るだけ先端を使って弦を捉えましょう。スライド、ハンマリング、プリングなどの音がキレ味良く出せます。4弦に小指を使う時は手のひらも少し柔らかくして、3弦の人差し指と同時にコードの様に押さえられると無駄な動きがなくなります。人差し指は押さえたままにせずに、その都度押さえると疲れにくくなります。

太田黒

2014/09/13 11:00 アキヨシさん

アコギ

コード練習

コードを少しづつ覚えていきましょう。今が一番大変ですが、上手く押さえられているので大丈夫です。少しづつコードを頭に入れていきます。ちゃんと覚えるとスピードも上がっていくので、今はスピードは気にしなくていいです。リラックスして練習するようにしていけば、自然と音もでてきます。全体的にフォームに癖がないので、この調子で。

日高

2014/09/13 10:00 モリヤスさん

アコギ

ルージュの伝言 (荒井由実)

最後までコードが弾ける様になっていて驚きました。この調子で練習していきましょう。Fのコードのような難しいコードも追いついています。あとは綺麗に鳴らす事を少しづつ意識していけれもっとよくなります。次回は新しい曲にも挑戦していきましょう。少しコードチェンジが速い曲ですが、ゆっくりから練習していきます。

日高

2014/09/13 09:00 マツオ(ユ)さん

エレキ

桜坂

コード進行を書き出して、見ながら弾きましょう。Aメロ、Bメロ、サビといった曲の構成をしっかり把握して練習することが大事です。慣れてくればコード進行のみで、中のフレーズは自由に弾けるようになります。基本的なローコードの数は多くないので、自分である程度覚えてみるのもいいかもしれません。何にせよ、「知った」「分かった」という状態から「習得した」というところまでは大きな隔たりがあるので、ゆっくり練習してみて下さい。

日高

2014/09/12 21:00 シモノさん

エレキ

TELL ME (HIDE)

チョーキングは音が下がらない様にする所と、チョーキングダウンで音を下げる場合があるのでハッキリと使い分けましょう。同じポジションでも前後の流れで担当する指が変わる場合があります。後ろの音にスムーズに続くかどうかを考えてみると良いでしょう。フレーズの最後の音と、次のフレーズの最初の音が同じ場合が多い事を意識して練習しましょう。

太田黒