2014/09/16 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

レイラ(エリッククラプトン)

ロックフォームで、薬指を伸ばすのではなく、引き金を弾く様に人差し指を曲げてローポジション側に人差し指を引っぱりましょう。ハンマリングは薬指の先端で弦を捉えます。勢いを付けようと反動を使い過ぎると指が寝てしまうのでコンパクトに弾きましょう。

太田黒

2014/09/16 19:00 シマダさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)

C、F、Dm、Gの四つのコードに大分慣れてきました。引き続き、メトロノームを慣らしながらコードチェンジが追いつくように練習していきましょう。日曜日よりの使者ではCが2小節続きます。ここで長さを見失わないようにしましょう。F、Gが1小節内に入る所は事前に心構えが出来ていると弾きやすいです。サビではピタッとギターを止めるところがでてきます。まずは右手でしっかり音が止められるようにしていきましょう。

日高

2014/09/15 10:00 タガワさん

アコギ

Your Heaven (YUI)

アルペジオがしっかりしてしてきました。あとはスピードを上げられるようにしていきましょう。ストロークも同様にスピードを上げていきますが、アクセントの部分をしっかり意識して弾いて下さい。アクセントは拍の頭とは限らないですが、拍を取る時に惑わされないようにしましょう。拍はあくまで4分の頭をカウントです。今回の曲でだいぶ基礎が上達したので、これからの曲では積極的にアルペジオが入れていけると思います。

日高

2014/09/14 14:00 サコさん

エレキ

LOVE PHANTOM (B’Z)

プリングは人差し指で1弦をミュートするとノイズは出ません。色んなB’Zのソロで出て来るので毎日少しづつスピードを上げていきましょう。アーミングは耳を参考に音程を決めます。次回はマルチエフェクターの使い方を解説します。

太田黒

2014/09/14 13:00 ヤマカワさん

アコギ インスト

one (depapepe)

小節を超えた1拍目に着地するフレーズが多いのでスコアを見る時は意識してみましょう。似たフレーズは運指を変えてスッキリ見渡せる様にするのも良い方法です。上昇フレーズのオルタネイトスピードは、ゆっくりと少し速いのを交互にすると思ったより短期間で上達します。

太田黒

2014/09/14 12:00 ムカイさん

ボサノバ

①イパネマの娘 ②so dano samba ③おいしい水

①リズムがとても良くなってきました。エンディングの繰り返しがつかめたので、繰り返して馴染ませましょう。②歌の音程が格段に良くなっています。歌に気持ちを向けながら弾ける様になってきているので、たとえギターが間違えても次元の上がった練習が出来ている証拠です。③アジジべべの部分は歌の練習もしてみましょう。

太田黒

2014/09/13 14:00 フジワラさん

エレキ

jazz blues

ターンバックは1パターンで良いので、とっさに自然に出せるくらい得意にしましょう。3コードの6弦スタートのピストル型と5弦スタートの逆ピストル型はしっかり覚えておきましょう。次回はsomeday my prince will comeのアプローチととjazz bluesでクロマチックなどを使ったコンピング リズムアドリブを解説します。

太田黒

2014/09/14 15:00 カセダさん

エレキ

Smokin’ In The Boys Room (モトリークルー)

ママキンはピック+指になる部分の練習と、その後の左右に動きながら弾くフレーズの練習を進めていきましょう。フォームが変わる部分、ポジションが変わる部分をしっかり意識してください。Smokin~もだいぶ安定してきました。最大の難関は中盤のペンタ駆け下りフレーズです。しっかり覚えていきましょう。小指を使わないフォームで弾く場合、5フレ、8フレの距離が厳しいかもしれません、その場合は瞬時にポジションチェンジするようなイメージで動きますが、親指は動かさないほうが弾きやすいと思います。

日高

2014/09/14 14:00 アライさん

アコギ

愛しのエリー (サザンオールスターズ)

コード伸ばすように意識してください。全体的に早くなる傾向があるので、リラックスして大きな流れに乗りましょう。体でリズム取って、難しい時も、逆に音数が少ない時も変わらないようにします。あとはAのような密集したコードを綺麗に。コードチェンジでギターが大きく動かないようにすることも気を付けて下さい。

日高

2014/09/14 11:00 アベさん

エレキ

Ruby’s Blanket (GLAY)

スライドの後のピッキングはアップにして、次のフレーズがダウンで始められる様にしましょう。同じ音を連続で2回づつ弾く部分は最初はシングルで練習するとスッキリ見えてきます。単音カッティングは6本の弦を弾いてもミュートが出来る様にフォームを工夫しましょう。スタッカートなのでブラッシングをデフォルト扱いしましょう。 太田黒