エレキ
0 GAME (SPYARE)
単音カッティング部分はひとまず16分音符で全部潰して弾いて行きましょう。今日やった様な右手、左手の練習を遊び感覚で適当にやっておくと、複雑なフレーズにも対応できるようになってきます。単音の音を伸ばすフレーズは既にやった12フレット辺りの音を使っています。同じ並びだと気づけばすんなり弾けると思います。最後まで弾けたので、覚えて弾ききれるように頑張りましょう。
日高
エレキ
0 GAME (SPYARE)
単音カッティング部分はひとまず16分音符で全部潰して弾いて行きましょう。今日やった様な右手、左手の練習を遊び感覚で適当にやっておくと、複雑なフレーズにも対応できるようになってきます。単音の音を伸ばすフレーズは既にやった12フレット辺りの音を使っています。同じ並びだと気づけばすんなり弾けると思います。最後まで弾けたので、覚えて弾ききれるように頑張りましょう。
日高
エレキ
the over (UVERWORLD)
Dm7は手首の角度をいつもとは逆に向けると人差し指がフレットと平行になり中指も楽に立ちます。コードチェンジはスタッカート気味にしておくとリラックスして押さえるコツがわかります。慣れてからコードをギリギリまでキープしましょう。B♭M7は4本指を使いますが、人薬、薬中、中小と2本セットで練習してから4本にすると簡単に思えてきます。
太田黒
エレキ
紅葉(陰陽座)
コード進行は1〜2枚の進行表に骨格を抜き出すとシンプルに見えて把握出来ます。スイープはピックを倒して弾くと滑らかになります。1音づつピッキングしなおすとスピードが出ないので、弾いたら空中で待機せずに次の弦にすぐピックを当てます。左手のストレッチも含みますので、1弦を押さえる時と5弦を押さえる時で手首の角度を大きく調整するのがポイントです。
太田黒
エレキ
lies and truth (L’Arc-en-Ciel)
曲の構成をつかみ辛い場合は、コード進行をみて同じコードが続く場合フレーズも同じ形にそろえて練習します。サイズなどの骨組みがつかめたらテンションを混ぜるなど原曲に近づけることで本質的な理解が出来るしスムーズに上達します。異弦同フレットを小指と薬指で押さえる場合は薬指を立てて小指が入るスペースを作りましょう。単音カッティングは高難度ですが良く弾けています。
太田黒
ソロギター
イマジン (ジョン・レノン)
前半はスムーズに弾けてきました。Fもだいぶ鳴ってきています。今回はハーモニクスの入る中盤前後を中心に練習しました。左右に大きく動くので、ひと呼吸先に行くべくフレットを見るようにしましょう。特に低い方へ飛ぶ場合が難しいです。2弦5フレットに素早く薬指で着地できるよう、そこだけを何度も繰り返して慣れて下さい。
日高
エレキ
maybe(rainbow)
色んなペンタ+αのフレーズが出てきましたが、休符を入れたり音を足したり抜いたりするとシャッフルなど色んな場面でセッションにも活用出来ます。実際は途中で速くなったり遅くなったりしますが、こういう詰め込み型の速弾きは一定の速さに揃えて練習しておくと滑らかになります。慣れて来たら、最後の着地音のタイミングを合わせる練習に入っていきましょう。
太田黒
エレキ
I CAN DO BETTER (アブリル)
パワーコードのオルタネイトは良く出来ています。左の手首にも負担のかからないフォームも出来てきました。オクターブ奏法もスムーズにマスター出来そうです。フレットの感覚が少しづつ広くなるので微調整しながら弾きましょう。かなり順調なのでソロにも挑戦出来る様に2notesの基礎練習を繰り返しておきましょう。
太田黒
エレキ
基礎練習
4本指の練習をしっかり繰り返しましょう。とても良いフォームで弾けています。左手の親指はネックの上にくる状態でも弾ける様にしておきましょう。SCANDALはパワーコードを横に動かす曲が多いので、まずは人差し指と薬指を弦に軽く触れたまま大きく横に移動する動きを繰り返しておきましょう。「会わないつもりの元気でね」は右手だけの練習と左手だけの練習に分けて、後から合わせると良いです。
太田黒
エレキ
①パイプライン ②ダイアモンドヘッド(VENTURES)
①ダイアモンドヘッドより弾き易い曲なので、今までの練習の成果がわかりやすかったと思います。すんなり短時間で前半は弾ける様になりました。弾き易いフレーズを楽に余裕で弾ける様に繰り返しておくと、リラックスして弾く習慣を身につける事が出来ます。②チョーキングも慣れてきました。1弦から低音側に向かう時は右手で、どの弦を弾くか勘を磨きましょう。しっかり上に移動していく意識をしましょう。
太田黒
エレキ
decadance dance (EXTREME)
タッピングは指板上に右手指を少し長めに置いておくとトップノートに存在感が出ます。叩き付ける動きとプリングの動きに意識が行きがちですが、滞在する瞬間を大切にする感じです。リフは7、5フレットのシンプルなオルタネイトが意外と難しいので丁寧に繰り返しましょう。ペンタやディミニッシュを使って弦移動するタッピングに慣れておくと、ヌーノの得意なスキッピングを含むタッピングにつながっていきます。
太田黒