2016/09/25 18:00 ナガスエさん

エレキ

RUSTY NAIL (X JAPAN)

曲の全体の流れと、新しく登場したコードフォームを覚えてしまいしょう。バンドで合わせるとのことでしたので、まずは一曲通して弾けるようになってから細かい部分を掘り下げるのが良いと思います。曲の最後のフレーズは3つのパーツに分けてそれぞれが出来るようになりましたら繋げて一息で弾けるように練習してみましょう。

四反田

2016年 9月25日 11:00 カネコさん

アコギ

◎5,6弦のドレミのポジション
◎メジャーコード、マイナーコード
◎エレキギター

指を痛めているとのことだったので、エレキに変えて演奏してみました!アコギはどうしても強く押さえてしまうことが多いので、エレキに持ち替えるとピッチが上がったりしやすくなります。余裕があればで良いのですが、エレキでコード練習などを行うと脱力の仕方などが把握しやすくなります。5.6弦のドレミポジションを覚えてしまえば、メジャーコード、マイナーコードの形をそのまま移動すればどこでも弾けるようになるので、練習してみてください!

小吹

2016年 9月25日 10:00 ミヤザキさん

エレキ

◎単音
◎リズム
◎コードストーク

リズムを取るときに左足でリズムを取っていたので大丈夫です!3連符などのリズムの場合は(たまご)などの3文字を当てはめてリズムを取るととりやすくなります。単音弾きはバッチリ音が出ているので続けてみてください!16分のコードストロークのリズムは譜面にフリガナをまずして、口でリズムがとれるようになってきたらギターに置き換えてみてください!

小吹

2016/09/23 18:00 マチノさん

Missing (Ellegarden)

ストロークのダウン、アップを均等に刻むように心がけましょう。左手はコードフォームを人差し指から置いていくのではなく、押さえる指をすべて同時に置くように練習しましょう。基礎練習をしっかりすると演奏が安定してきますので忘れずに行いましょう。

四反田

2016年 9月24日 12:00 カワノさん

アコギ

曲を練習する際ははじめに必ずチューニングをしてみてください!チューニングをせずに練習してしまうと、ずれてるとわからずに進めてしまうのでしてください!リズム感はバッチリなので、わからないリズムなどが出てきた場合はカタカナなどでリズムにフリガナをうってあげるとわかりやすくなります。ギターで弾きたい曲が見つかったので、その曲を何回も聞いて頭に入れてみると、練習を始める際に取り込みやすくなります!

小吹

2016年 9月24日 11:00 スミカワさん

エレキ

◎アドリブ
◎メジャースケール
◎単音弾き

指はしっかりと動けるようになってきたので、前回の続きでアドリブをしてみました。曲のkeyを探すには、開始のコードまたは終わりのコード、それでもわからない場合は曲中でずっと鳴らしても違和感がない音をを探してみてください。keyがわかればそのポジションでメジャースケールを弾いてみてください。大体のポップスやロックはそこでアドリブができるので遊び感覚でやってみてください!

小吹

2016/09/21 17:00 サトウさん

エレキ

CRAZY TRAIN (OZZY)

柔らかくカッティングしましょう。弦がひっかからない角度をキープすると強い圧力をかけても大丈夫です。普段から手拍子でリズムをキープして曲を聴きましょう。難しいフレーズは、スローでも同じ曲だと認識できる様に、曲のイメージをストレッチしてみましょう。

太田黒

2016/09/21 18:00 ニシオカさん

エレキ

①ghost of the navigator (IRON MAIDEN)

3ノートの基礎練習をしました。これを続けると曲が格段に弾き易くなります。メトロノームの弦移動ピッキングは低音弦を少し軽めにピッキングするのがコツです。①4弦8フレットは小指でなく薬指を例外的に使います。スキッピングするので右手にも気をつけましょう。

太田黒

2016/09/21 16:00 ツルさん

エレキ

完全感覚DREAMER (ONE OK ROCK)

オクターブ奏法は何かと便利です。同じ音程なのでハーモニーのことを考えずに使えます。2弦トップの時は小指が広くなります。最初はフィンガーピッキングで練習するとノイズカットを考えずに慣れることが出来ます。慣れたらカッティングでミュートの練習をしましょう。

太田黒

2016/09/21 20:00 ヨシダさん

アコギ

Happy (Pharrell Williams)

1カポで演奏しましょう。イントロは5弦8フレットがルートの7thコードです。Aメロはブラッシングでリズムを刻み、歌の合間に出てくるリフは基本的にコードのルートを追ったものです。グリッサンドを使う場合は左手を滑らせながら最後は音が消えるように徐々に押さえている指を放す感覚です。練習してみましょう。

四反田