アコギ
baby (ジャスティン・ビーバー)
コード進行は簡単な4つのコードの繰り返しです。Fはまだ少し慣れていないですが、基礎練習と曲の練習ですぐに追いつくようになると思います。リズムはまずは基本形の一つを使って弾き通しましょう。慣れてきたらセクションごとにストロークを変えるともっと原曲に近くなります。ブラッシングもそのうちに自然に入れられるようになるので、今から少しづつ練習しておきましょう。
日高
アコギ
baby (ジャスティン・ビーバー)
コード進行は簡単な4つのコードの繰り返しです。Fはまだ少し慣れていないですが、基礎練習と曲の練習ですぐに追いつくようになると思います。リズムはまずは基本形の一つを使って弾き通しましょう。慣れてきたらセクションごとにストロークを変えるともっと原曲に近くなります。ブラッシングもそのうちに自然に入れられるようになるので、今から少しづつ練習しておきましょう。
日高
アコギ
ラヴィンユー (ジャネット・ケイ) コード理論
コードを横移動させていくための基礎知識を練習しました。まずは5,6弦の音をアルファベットで理解することが大事です。最初はわかるところから数えていいですが、最終的には一目で把握できるようにしましょう。そこから基礎のフォームを元に、マイナー、マイナー7th、△7th、とコードを作っていきました。マイナーとつく場合は3度が下がっていることなどをしっかり確認してください。今後横移動が多くなると思いますが、これらは一度身につけば同じフォームのコード全てに有効なので、頑張って覚えておきましょう。
日高
ソロギター
over the rainbow
メロディに起伏をつけて、歌わせていきましょう。譜面が簡単なので、しっかりと表情をつけていってください。コードのアルペジオを足してみたり、メロディをフェイクさせたり、色々な事を試してみましょう。GキーのアレンジなのでGのドレミを中心に入れていきます。D7の横移動コードはよく使われるので覚えておきましょう。ギターの構えがしっくりこないという事だったのでクラシックギターのフォームを使ってみました。足台が必要になりますが利点も多いので、試してみてもいいと思います。
日高
エレキ
i can do better (アヴリル・ラヴィーン)
右手をリラックスさせて、ストロークのスピードを上げましょう。弦に引っかかると遅くなったりダウンアップのタイミングが崩れたりするので、力まず弾きます。オクターブで少しミュートが甘いので、6弦ミュートをしっかり意識してください。
日高
アコギ
夏色 (ゆず) when you are gone(アヴリル・ラヴィーン)
夏色は右手の動きは良くなりましたが、身体が取っているリズムそのものがブレてしまっています。メトロノームを使った練習と、曲に合わせて拍をとる練習をしっかりやっていきましょう。新しい曲はイントロでDのアルペジオに挑戦しましょう。Dsus4になってDに戻る動きです。その前のピアノフレーズも採ったので、時間あれば挑戦してみてください。コードはC♯m7(♭5)が新しいです。C△7と比較して覚えてしまいましょう。
日高
エレキ
big city night (スコーピオンズ)
前半バッキングもメロディも非常によく採れています。原曲のスピードにもほぼ乗っていますので、かなり上達しました。あと少し右手と左手のタイミングが合ってくれば、どんどん弾けるようになると思います。続くフレーズを説明していきましたが、ペンタのフレーズは慣れれば問題なさそうです。Gmに対してGmペンタを使ったフレーズに切り替えている(正確にはドリアンスケール)ので注意しましょう。オクターブ上がる部分ではポジションマークを意識してください。一番難しいのはGコード上でGのアルペジオに開放弦へのプルを交えたフレーズです。まずは4弦からのGのアルペジオに慣れていくことから始めましょう。
日高
ソロギター
風になる(つじあやの) スノースマイル(BUMP)
風になるはほぼ完成しました。あとはミスをなくしていくことと、押弦時にピッチが安定するように気をつけてください。スノースマイルはざっとさらってみました。Gキーのため4弦4フレットの「ファ♯」がでてくる部分が少し難しいです。一度弾き通してからバックして運指を考え、スムーズな運指を確定してから覚える作業に入りましょう。
日高
アコギ
フィンガーアルペジオ
アルペジオの練習を進めていきました。アルペジオで弾くとベースラインを際立たせることができ、また、指の省略も可能なので「C→C/B→Am7→Am7/G」などの動きが綺麗に弾けます。これらはコードネームに惑わされなければコードのベースが下っていっただけだと考えられます。Cが「ドミソ」Am7が「ラドミソ」です。このような考えは他のコードにも当てはまり、ストロークでもアルペジオでもギターデュオやバンドでも有効に使えるので、色々考えながら弾きましょう。
日高
ボサノヴァ
想い溢れて カーニヴァルの朝
想い溢れてはコードの基礎をおさらいしながらじっくり進めました。常にコードを色々な形やポジションに置き換えられるように練習しましょう。カーニヴァルの朝はゆったりと弾いてみてください。右手が少し音を短く止めてしまう癖があるので、自分の出している音をよく聴くようにしましょう。
日高
アコギ
スタート (DEPAPEPE)
スタートのメロディ部分の弾き方を解説しました。代表的な二つのスケールポジションとストレッチフォームを含む開放弦へのプルを使った速いフレーズ、3度のインターバルのダブルストップなど、一つ一つに慣れて行くことで演奏が可能になります。今回はざっと説明しましたが、焦らずひとつひとつを身につけていきましょう。基礎練で指がだいぶ動くようになっています。力まないように取り組んでください。
日高