2018/10/18 20:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「ロビンソン」スピッツ

ストロークは新しいパターンに入りました。初めて16分音符の混ざったパターンです。厄介なのが右手の振り方ですね。3拍目までは8分音符の振りで4拍目だけ16分で振ります。ただし頭の中のカウントは初めから16分でカウントします。落ち着いてやれば大丈夫そうなのでチェンジに惑わされないようにしましょう。チェンジ直前の音をしっかり出すようにしてください。
「ロビンソン」右手は少しずつ軽くなってきましたね。ストロークが細かいのと似たようなコードが多いので、できるだけ頭の中の作業を少なくしましょう。コードを丸暗記ではなく、フォームのバリエーションやフレットの音名などを覚えていってください。
自分の知っている情報を書き留めるなどして貯めていきましょう。情報と情報が繋がったとき、一気に理解が深まります☆

野口

2018/10/13 17:00 ムラノさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、ver1.2
◎「マリーゴールド」あいみょん

ストロークの休符は次の音がダウンかアップかで動きが少し変わります。止めた瞬間のピックの位置を意識してください。次がダウンの場合は止めたときにピックが6弦付近にいないとダウンが出ません。アップはその逆です。慣れるまで反復してください。
「マリー~」ストロークが今までにないパターンなので苦戦中ですが。右手の軌道をかえると楽になります。ボディにめり込むような軌道で動いているのでダウンはスムーズにいってもアップで引っかかります。弦の並びに対して平行な軌道で動かすとうまくストロークできるようになります。時には鏡を見るなどして練習してみてください☆

野口

2018/10/13 16:00 タカキ(親子)さん

アコギ

◎フィンガリング ◎リズムカウント1(♩=68)
◎コード練習 ◎ストロークver1 ◎ダウンアップ練習(コード)

>みうちゃん
コードチェンジは少しずつ速くなってきましたね。その調子です。
右手のふりも良くなってきました。もう少し力をぬけるともっと良くなります。ウチワであおぐようなイメージでピックをふるといいでしょう。
ギター前に出しすぎると右手がきつくなるので、ギターは右足のつけねあたりにしっかり置くようにしましょう☆

野口

2018/09/26 17:00 18:00 モモサキさん

ソロギター

基礎
右手2フィンガーでスケールを弾く練習をしました。指で押さえる場所を意識するより、メロディーを1音づつクリアに丁寧にイメージすると、自然と正しいポジションを押さえるようになります。プルガールは人中薬を宙に浮かしたフォームと、3 2 1弦にセットしたままキープするフォームの両方を練習しましょう。音を伸ばしている間、指を止めないで次の音を弾く準備に入っておくと楽です。右手の第一関節は柔らかくしておくと、弦にひっかかる現象は緩和されます。

太田黒

2018/09/22 17:00 クボさん

アコギ

◎フィンガリング ◎ストロークver1.1、1.2
◎「ロビンソン」スピッツ

ストロークは徐々に安定してきましたが、付点の休符がまだ苦手なようです。頭の中でしっかり8分音符を意識しながら「1.5」を待てるようにしましょう。
「ロビンソン」構成自体は難しくないのでとにかくコードの流れを少しでも覚えましょう。似たようなコードが多いので視覚に頼りすぎるとスムーズに繋がりません。右手の強弱はある程度余裕ができてからで構いませんが、つけるのであればもう少し右手をリラックスさせて柔らかくストロークするようにしてください。手首に角度をつけすぎず、腕全体を使えるようにしましょう。
右手の置き所から考えるのではなく、ピックを当てる位置から逆算して右手の置き所を決めましょう☆

野口

2018/09/22 16:00 タカキ(親子)さん

アコギ

◎フィンガリング ◎リズムカウント1(♩=68)
◎コード練習 ◎ストロークver1 ◎ダウンアップ練習(コード)

>みうちゃん
リズムカウントはかなり上手になってきましたね。最後の段だけまだ少し苦手なのでがんばりましょう。
コードにも徐々になれてきました。右手のストロークをきたえていきましょう。左手を「ゲンにさわるだけのじょうたい」で右手だけの練習をしてください。ダウンに比べてアップが少しおくれるので、右手のふりはばに注意しましょう。ダウンのときに右手を下げすぎているとアップのスタートがおそくなります。ピックが1ゲンに当たったらすぐにアップに切りかえるぐらいのつもりでひいてください☆

野口

2018/09/22 15:00 ナガスエさん

エレキ

◎ピッキングトレーニング
◎「SCARS」X JAPAN

ピッキングトレーニングはコツコツ続けましょう。弦移動の際に手首だけで対応しようとするとなかなかうまくいきません。腕全体を少し動かして、どの弦に対しても同じ角度でピックが当たるようにしてあげましょう。
「SCARS」再挑戦です。全体的にはなんとなく捉えられているので、細かいところを修整しながら確実に弾けるようにしていきましょう。ゆっくり確実に弾けるテンポと、少し背伸びしたくらいのテンポとで、両方の練習をしてください☆

野口