2016/06/14 13:00 ハラダさん

エレキ

from noon till down (ストレイテナー)

イントロが譜面と違うようです。少し聴き取りにくいですが大体を合わせました。単音部分はペンタからメジャースケールの「ドレミ」のパターンに変わります。ポジションチェンジがニュアンスにとって大事なので、指定された部分で変わりましょう。バックのコードはBm→Bm7→G△7→G6(9)→Bmをセーハ部分だけ鳴らす(Bm7(11))となっています。最後のセーハだけの部分はコードの装飾なのでBmと捉えて問題ないです。

日高

2016/05/12 14:00 ハラダさん

エレキ

from noon till down (ストレイテナー)

イントロのコードがロックではあまり押さえない形で進むので、ゆっくり慣れていきましょう。基礎練習の動きにしっかり慣れておくと、4つのフレットを自由に弾けるようになります。基礎の中で曲を、曲の中で基礎を意識してください。単音のフレーズはペンタのフレーズのようです。ドレミ〜のポジションとペンタのポジションを一致させる練習をしたので、すぐに弾くべき音が見つけられるようになったと思います。今後もよく使うポジションなので、しっかり確認しておきましょう。最後に採ったフレーズはドレミ〜のポジションから高いレにスライドを使って移動しています。横移動も基礎のポジションが見えると弾きやすいです。

日高

2016/05/02 14:00 ハラダさん

エレキ

from noon till dawn (STRAIGHTENER)

イントロのコードから練習していきました。譜面では少し難しい押さえ方になっています。特にG△7はCフォームで難しいです。無理せずセーハのG△7で弾いてもいいかもしれません。続くフレーズはソから始まる代表的なポジションで弾けます。まずはこのポジションの1オクターブをしっかり練習して覚えましょう。そこからフレーズを弾くと楽に弾けます。このフレーズはディレイを使ったフレーズかもしれません。もしディレイがあるならディレイでの演奏も挑戦してみるといいでしょう。

日高