エレキ
①Palmミュート ②ハンマリング プリング ③FUNK ④HEAVEN’S DRIVE
①グレイなどでも多様します。ロックな感じの歯切れのあるヘビーな音をイメージしましょう。 ②叩きつけと引っ掛けでピッキングなしでも音が出せます。滑らかな感じやスピードのあるフレーズに便利です。③いろんなタイミングでブラッシングと実音を使い分けましょう。④バレーコードの連続です。Dmは中指から押さえるとはやくセットできます。
太田黒
エレキ
①Palmミュート ②ハンマリング プリング ③FUNK ④HEAVEN’S DRIVE
①グレイなどでも多様します。ロックな感じの歯切れのあるヘビーな音をイメージしましょう。 ②叩きつけと引っ掛けでピッキングなしでも音が出せます。滑らかな感じやスピードのあるフレーズに便利です。③いろんなタイミングでブラッシングと実音を使い分けましょう。④バレーコードの連続です。Dmは中指から押さえるとはやくセットできます。
太田黒
エレキ
①ポニーテールとシュシュ ②BILIEVE
①間奏のコード進行をイントロに使えます。シメのEは伸ばしたままにしましょう。Aのリズミックな部分は前半と後半で感じが変わります。前半は伸ばす音を使いますが、後半は歯切れ良くストレートに8分の連続です。真ん中で気分を切り替えましょう。パワーコードは最初から2本弾くと思わず、ルートのある弦をクリーンヒットしましょう。ついでにフォロースルーで2本目を弾く気持ちです。リズムは言葉を乗せるとループしても楽にキープ出来ます。
太田黒
エレキ
①基礎練習 ②sakuraグッバイ(SCANDAL)
①クロマチックを1〜6弦すべてで弾きました。普段は1番細い1弦と6弦をやっておくと良いでしょう。イントロのダブルストップはスピードが速いので今回はオルタネイトで弾いてみました。スピードが出しやすいかわりにアップピッキングとノイズ処理が難しいです。人差し指で4弦までカバーしておくと、ピックが4弦に当たってしまっても綺麗に響きます。ブリッジミュートのオープンはタイミングが大切ですが、動き自体は1ミリくらい手を浮かすと十分です。
太田黒
エレキ
ポニーテール(AKB48)
バレーコードは薬指でフレットの近くを狙うと小指が上の弦に上がってくる現象は解消されます。パワーコードの分数コードは小指と人差し指で広げるのが常套フォームです。パワーコードは薬指を立てます。人差し指をフレットと平行にすると人差し指で高音弦もミュートできます。次回はギターソロを解説します。
太田黒
エレキ
ずっと好きだった(斉藤和義)
音を歯切れ良く切るのがポイントです。バレーフォームだと左手の指の力を抜くだけで音が止まります。右手でミュートする場合は手刀を弦に当てます。B7は頻出コードなので手癖にしましょう。ダブルチョーキングは隣の弦からノイズが出ない様に人差し指で軽く触れてミュートしましょう。
太田黒
エレキ
①MONEY (浜田省吾) ②ブルース
①ポジションをフレットの数字だけでとらえずに、ポジションマークを使ったり、1個目の音から芋づるでどれくらい左右に移動するかで考えると楽です。音を止めて歯切れ良くするには、左手の指の力を抜きます。開放は止まらないので、ピッキングした後に右手で弦に触れます。エレキは単音弾きが多いのでアコギの様に指を立て続けなくて良いリフが出てきます。Eのブルースをしました。12小節で1ループです。
太田黒
エレキ
①ループ&ループ (アジカン)②きよしこの夜(ソロギター)
①パームミュートは音を耳で確認して右手の場所を決めましょう。右の脇を絞って肘でギターのボディーを固定すると右肩が楽になります。スコアが怪しい場合は5フレット横にずらして弦を変えると同じ音があります。②コードのトップノートがメロディーになります。次回はルパン3世のテーマを解説します。
太田黒