2014/09/07 14:00 ウラトミさん・カトウさん

アコギ

日曜日よりの使者 (ザ・ハイロウズ)

コードを覚えて、実際に曲の中で使っていきました。レベルに応じてゆっくりコードを覚える段階、メトロノームに合わせてチェンジの練習をする段階、曲に合わせる段階と分けて練習していきましょう。曲の伴奏のパターンは多くないです。サビの終わりはスタッカートで音を切るようにしてください。

日高

2014/09/07 13:00 モモタさん

エレキ

smile (アヴリル・ラヴィーン)

ストロークとミュートを課題といて練習しました。ストロークは説明したように2種類の取り方があるので、どちらも同時に意識できると弾きやすくなります。パワーコード時のミュートは人差し指を倒すようにしてミュートしましょう。Cadd9の押さえ方にまだ慣れていないようなので、自然に押さえられるように練習しておいてください。引き続きコードを覚えていきましょう。

日高

2014/09/07 09:00 ニシノさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

アルペジオの練習を進めています。新しい曲の頭のC⇒C△は2小節で1つのパターンだと思って下さい。後半のフレーズは移動する指を意識して下さい。基本コードの形がほとんどなので、さほど難しくないと思います。アルペジオ練習時はピッキングを意識して、難しい部分は分解して練習しましょう。6度のフィルはコードから覚えましょう。

日高

2014/09/06 09:00 マツオ(ユ)さん

エレキ

桜坂 (福山雅治)

引き続きコードを覚えていきます。今回の曲はDが多く出て来るので、Dに慣れて行きましょう。イントロの付点4分音符でカウントを失ってしまわないように、現状では右手を止めず弾いて下さい。ストロークのダウン、アップも均等になるように意識しましょう。出る音だけに意識を向けないように。

日高

2014/09/05 17:00 マツナガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

C、F、Gを覚えたので、新しい曲でコードの数を増やして行きましょう。まずはAmとFadd9です。AmはCの薬指が3弦2フレットに移ったものです。6弦はミュートですが、慣れないうちは無理しなくてもいいです。Fadd9はFの中指を離したものです。3弦の開放弦の音を止めないように注意します。難しい場合はFで弾いても問題ないです。ストロークにはタイが入ってきます。まずは一定の動きから空振りを入れていきましょう。

日高

2014/09/04 13:00 タナカ(チ)さん

ボサノヴァ

Once I Loved

m6に苦戦しています。難しい形なので力みがないように気をつけましょう。今まで色々なコードを覚えてきたように、このコードもしっかり頭に入ってしまえばスムーズに押さえられるようになります。もう大体の動きはわかっているので、コード進行を書き出して練習するようにしていきましょう。トップノートの動きを意識しておくと、コード進行のみでも流れを思い出せるようになります。

日高

2014/09/04 12:00 イワベさん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

ブラッシングでは1弦が鳴らないように引き続き注意しましょう。コード進行は一旦サビが終わってAメロに戻ってきたら、Aメロ一回で先に進みます。その後3回サビを繰り返して最後サビの途中に戻ってアウトロに入ります。最後のダブルストップはGに終わる古典的なパターンです。半音で下っていくので最初がきちんと押さえられればあとは簡単だと思います。

日高

2014/09/03 19:00 ハラガさん

ボサノヴァ

Corcovado

新しいコードを覚えるときは、なるべく基礎の形と比べて覚えましょう。Dm(9)→G7→Em7→A7(♭13)などは元の形を考えてみると2フレットずれた動きになっているのがわかると思います。FdimはE7のRootが半音上がったものです。通常のdimコードがFまで下がってきたため、人差し指が解放弦の外に出てしまったと考えましょう。Dim(♭13)は、前後のトップノートとRootの動きに注意です。

日高

2014/09/03 17:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

I Love You (アヴリル・ラヴィーン)

ストロークの練習では、いつでも16分すべてを弾けるように、フレーズを行ったり来たりさせて練習しましょう。ピックが回ってしまう事などにも慣れてくると思います。Bmはすぐに鳴らすのは難しいと思います。まずは形を覚えつつ、セーハの感覚と、指を立てる、寝かすといったことに慣れていきましょう。コードに慣れたらハイポジションのシーケンスフレーズも弾いていきましょう。

日高

2014/09/02 14:00 ヤノさん

アコギ

同じ話 (ハンバートハンバート)

クリシェはセーハの音を鳴らすのが難しいです。じっくり練習していきましょう。指が少し反るイメージで練習して下さい。その後出てくるBm、G7、F♯7、Gの流れは、全てセーハで統一したほうが弾きやすいと思います。音源のエンディングはイントロと同じコード進行のようです。これで流れが最後までわかったので、気持ちよくノって弾けるように練習して下さい。

日高