2015/08/28 12:00 タナカさん

ボサノヴァ

ワンノートサンバ 

コードの動きにより詳しくなるために、パターン化されていない動きを分析していきました。定型的なコードの動きで弾く場合、すぐに弾ける半面、音の繋がりなども定型的になってしまいます。なので、そこを打破すべく、新しい動きを弾いてみましょう。この曲では最初メロディが「ミ」に固定されているのですが、それに合わせてコードのトップも「ミ」のペダルにしています。開放弦を伴う複雑なコードがありますが、これは1弦開放の「ミ」を有効に使うためです。続くパターンでは、逆になめらかなトップノートの動きで対比を付けています。

日高

2015/08/27 19:00 カノムラさん

アコギ

Rain (秦基博)

コード進行を書きだしてみました。最初に書いてきたものは、途中で小節の長さを間違ってしまっていたようです。しっかりカウントを取りながら聴く練習をしておきましょう。曲の展開はあまり複雑ではないですが、最初がAメロふた回しな事と、ラストのサビに行く前にキメがあるので注意です。

日高

2015/08/23 15:00 ウエノさん

アコギ

コード+メロディ  コードアレンジ

コードにメロディを入れていくパターンや、コードをハンマリングなどで装飾する方法を練習しました。曲が単調になってしまいがちなのは、ローコード主体で、テンションやラインを入れずに弾いている事が原因の一つです。歌っているときは難しいですが、イントロや間奏などでは積極的にコードメロディを使っていきましょう。コードをハンマリング、プリングで装飾する方法は慣れれば歌いながらでも簡単に使えます。ただし、入れすぎるとくどいので、バランスを考えて使うようにしましょう。

日高

2015/08/22 17:00 ヒラオカさん

エレキ

プルオーバー (KEYTALK)

オクターブ奏法のフレーズまで進みました。オクターブ奏法で弾く2音の音はオクターブ違いですが同じ音なので、単音と同じようにメロディを弾く事ができます。まずはドレミ~をオクターブ奏法で弾く練習から入っていきましょう。2弦が絡むと低音弦での押さえ方より1フレット広がって難しくなります。注意してください。右手はストロークするように弾き、ミュートをしっかり意識しましょう。

日高

2015/08/22 13:00 タダクマさん

アコギ

手紙 (アンジェラ・アキ)  

ライブの曲を進めていきました。手紙はフィンガーピッキングでのアルペジオで弾いていきましょう。ルート+1,2,3のパターンです。まずは自然に指が動くように、開放弦などで右手を練習しましょう。アルペジオではストロークより押弦の粗が目立ちます。コードを押さえて練習するときはゆっくりでいいので、綺麗に音が鳴るように練習してください。

日高

2015/08/21 19:00 ヒゴハシさん

アコギ

基礎練習 コード

まずは指の練習をやっていきます。全部の指を置いていく練習は上手く出来ています。帰りが難しいので、ゆっくり慣れていきましょう。コードはよく使うコードから覚えていってください。Fは難しいですが、音はあまり気にせず、今は形を覚えていきましょう。

日高

2015/08/21 18:00 コガネマル

アコギ

コード

まずはCのコードから覚えていきましょう。前にやった簡単なコードと交互に弾く練習をしていって下さい。ストローク、横移動は綺麗にできています。この調子でがんばりましょう。

日高

2015/08/20 11:00 タガワさん

アコギ

コード理論

コードのメジャー、マイナーと、ルートの位置をおさらいしました。だいぶ頭に入っているので、あとは実戦で常に確認しながら身につけましょう。今日は9thまで覚えました。9thは1度からと3度から、両方見えるようにしておいてください。3度が無く9thが入っているコードは厳密にはadd9ではなくsus2コードです。add9で覚えても弾き語りには大きな問題はないですが、譜面によってはsus2と表記されるので覚えておきましょう。

日高

2015/08/19 15:00 ウメダさん

エレキ

虹色の戦争 (sekainoowari)

簡単アレンジで弾いていきましょう。まずはパワーコードを使ってイントロを弾いていきます。途中難しいコードがでてきますが、肝心なことは「半音で下ってる音がある」ということなので、ここはオクターブ奏法でBからG♯まで半音で下りましょう。リズムも譜面通りきっちり弾くというより、だいたい譜面の感じで曲に合わせればオッケーです。Aメロからは単音白玉なので簡単です。Gの音はDの真下にあります。続くF♯はその半音下です。最後のキメはF♯、G、Aと上がります。

日高

2015/08/19 13:00 ウサミさん

エレキ

パワーコード リズム

パワーコードを使った休符やタイの練習をしました。音の長さを感覚でとらないように、まずは空振りを入れて正確なリズムになるように練習しましょう。ポップスはまずビートありきなので、リズムが止まってしまわないように注意です。左手が右手のタイミングについていくくらいの気持ちでいきましょう。次回から実践的に曲の中でのパワーコードを弾いていきます。

日高