2015/06/28 12:00 カワノさん

ソロギター

マカロニ(パフューム)

左手の爪は短めの方がソロギターは特に音が良くなります。深爪には気をつけながら少しづつ爪を切る頻度を上げると良いでしょう。右手のフィンガーピッキングは良くできています。かなり慣れてきたので、必要に応じて薬指も使うと更にスムーズになります。

太田黒

2015/06/14 12:00 カワノさん

エレキ

①we are never ever (taylor swift) ②マカロニ

①ばっちり仕上がっています。本番も自身を持って弾きましょう。イントロは1周目を弾かずに2周目からタイミングを合わせて入りましょう。②ベースラインが忙しいのでアポヤンドした親指も高音を弾くときは空中に浮かして次に備えましょう。

太田黒

2015/05/31 17:00 18:00 連続 ジョウヤさん

アコギ

奇跡 (くるり)

フィンガーピッキング

コードの最後の音は、次のコードにチェンジする準備のために捨てて解放にしてしまっています。そのままコードをギリギリまでキープしてもOKです。2周目の最初のコードはCをAm7に置き換えただけです。右手が難しいと、左手もつられて力んでしまいがちです。左手はリラックスさせましょう。

太田黒

2015/05/22 18:00 フジタさん

アコギ

小さな幸せ(松山千春)

ヴォーカルは極端にタメやツッコミでリズムに変化をつけています。歌よりドラムを良く聴いてカウントを取る練習をしましょう。Cは薬指をもう少しフレットに近づけましょう。CとDの反復練習をしましょう。難しければAm7とCで良いです。指先の横の部分で弦を押さえると指が広がります。

太田黒

2015/05/13 20:00 ヤマカワさん

アコギ

魔法の料理(BUMP OF CHICKEN)

Fの2弦は音が出にくいので力みがちですが、3フレット辺りの柔らかい部分で成功体験を積んで、リラックス出来る様になってから1フレットに移動してみましょう。CからDmのチェンジはいろんな曲で出てきます。親指を横に流す反復練習をしてみましょう。

太田黒

2015/04/29 17:00 カワノさん

アコギ

we never ever getting back together(テイラースイフト)

フィンガーピッキングにストッピングを混ぜたパターンですが、良く馴染んでいます。さらに余裕を出して弾くために、原曲より速いテンポで右手を動かす練習をしてみましょう。その時は左手はブラッシング様のミュート状態で良いです。

太田黒

2015/04/26 10:00 カワノさん

アコギ

①we never ever getting back together ②マカロニ(perfume)

①右手のフィンガーピッキングが難しいので、行きだけをハイスピードで練習するとコツがつかめます。②メロディーとコードを同時に弾くソロギターのスタイルで練習しました。コードを同時に弾く部分とアルペジオでバラバラに弾く部分と左手のチェンジが複雑ですので、少しづつ切って練習しましょう。

太田黒

2015/04/26 11:00 ヤマカワさん

アコギ

魔法の料理(BUMP OF CHICKEN)

右手と左手は別で練習しましょう。リラックスして弾ける様になります。Fフォームは最初押さえる気持ちを消してストレッチをしましょう。柔らかくセットできる様になったら、少しだけ圧をかけます。反復練習は親指も毎回浮かせると理想的です。

太田黒

2015/04/17 19:00 イリザトさん

ソロギター

ルパンのテーマ

右手と左手の同じ指を本能的に使いがちなので、右手は弦ごとに担当を固定しましょう。タブ譜を読む前にギターのポジションマークを読む目のトレーニングをしておきましょう。毎回数字を1から数えるよりも、今弾いている音を基準に距離で次の音を探すと速いです。左手は弦を軽く押さえるようにしましょう。スピードも出るしスライドも滑りやすくなります。

太田黒

2015/04/12 12:00 ヤマカワさん

アコギ

魔法の料理(BUMP OF CHICKEN)

フィンガーピッキング中心の曲です。右手のみ 左手のみに分けて練習するとソフトなタッチで弾ける様になります。右手の薬指は角度や弦に対する深さや爪の当て具合で音量を調整しましょう。Fは中指からセットするとスムーズです。リラックスしてドリブルしましょう。

太田黒