エレキ
smells like teens split (ニルバーナ)
チョーキングはダウンの音を出さずに上げきった所でスパッと切れるようにしましょう。右手で音を止める方法もあります。親指をネックの上から握り込み、左手の指はできるだけ2本まとめて束にして上げましょう。
太田黒
エレキ
smells like teens split (ニルバーナ)
チョーキングはダウンの音を出さずに上げきった所でスパッと切れるようにしましょう。右手で音を止める方法もあります。親指をネックの上から握り込み、左手の指はできるだけ2本まとめて束にして上げましょう。
太田黒
エレキ
①タッピング ②弦移動
①開放弦を含む下降シーケンスパターンは、タッピングと同時に左手もセットするとスムーズにプリングに突入できます。②指だけで高さを調節するのではなく、手首や肘の位置も調節すると指の負担が軽くなります。6弦から1弦にジャンプする反復練習をしましょう。1弦では指を斜めにしてロックフォームにするとチョーキングがやりやすいです。
太田黒
ソロギター エレキ
①禁じられた遊び ②ブルース
①右手のフィンガーピッキングアルペジオを50回連続で弾けたら曲の練習がスムーズです。右手と左手とリズムなど色んな事が同時進行なので、基礎は無意識で処理出来る様にしておくと、次のステップがスムーズに練習できます。ブルースの進行は無意識に出てくるくらい馴染んでおきましょう。セッションできたり色々メリットがあります。バッキングはパワーコードに6度を混ぜるパターンをしました。浜田省吾などもペンタでブルージーなアドリブを混ぜ易いのでペンタも手癖にしておきましょう。チョーキングは人差し指で隣の弦をミュートします。
太田黒
エレキ
SMELLS LIKE TEENS SPIRIT (NIRVANA)
パワーコードからチョーキングにいく部分は親指をネックの上に出して手首の回転で弦をあげましょう。指の曲げ伸ばしは、あまり使いません。ギターソロは、ポジションを把握してから練習に入りましょう。
太田黒
エレキ
smells like teen spirit (ニルバーナ)
8分音符の空ピッキングと違い、16分なので素早い空ピッキングをしっかりキープするか、ダウンの後ピタッと止めてからアップするかをハッキリ選んで練習しましょう。チョーキングは人差し指で隣の弦をミュートします。1本指では不安定なので薬指に中指も添えましょう。
太田黒
エレキ
ペンタトニックスケール チョーキング
ペンタの5ポジション移動はだいぶスムーズになりました。別のパターンを自分で作ってみたり、アドリブしたりしてポジションが素早く出てくるようにしてください。新しい譜面はチョーキングの練習です。ハーモナイズドチョーキング、1音半チョーキング、チョーキングスライド、弦の乗り換えなど難しい技が続きます。一つ一つ丁寧に練習していきましょう。表現力はだいぶ付いてきましたが、ロングトーンでビブラートをかけた時に音が上ずってしまうので注意してください。
日高
エレキ
ロックンロールヒーロー(桑田圭祐)
チョーキングのピッキングをコンパクトにすると、次の音がスムーズに弾けます。1弦のチョーキングは3弦と同じくらいの高さまで上げます。1弦のチョーキングはスライドで代用してもオッケーです。親指はネックの上から出して握り込むと力が入りやすくなります。
太田黒
エレキ
①kill bill のテーマ(布袋寅泰)
①チョーキングはネックの下に空間を作っておきましょう。手首を回すと自然に弦が上がります。ダウンの時は弦をしっかりフレットに押し当てておくと音は切れなくなります。プリングはピッキングをネック上で行っているイメージです。指がピック代わりです。3弦を6弦まで上げるふりをしてから実際上げると5弦にギリギリ届くくらいが1音チョーキングです。16分音符のピッキング練習をやってスピードを徐々に上げていきましょう。
太田黒
エレキ
BELOVED (GLAY)
出だしはコードっぽい形ですが、ソロなので指を寝かせ気味にして大丈夫です。中指、小指のハンマリング&プリングは1回だけなので落ち着いて弾きましょう。ボックスポジションをフレーズ毎にカッチリ移動させるとグループ毎に安定してプレイ出来ます。プリングの弦移動は人差し指を同時にセットせず、後から追いかける様にすると滑らかに繋がります。チョーキングは弦を押し上げる事に意識がいきますが、弦をフレットに押し付ける意識もキープすると、音の途切れは解消します。
太田黒
エレキ
everything (ミスチル)
ギターソロを中心にしました。タイミングが難しいフレーズはギターを持たずに声でリズムがシンクロする様に歌ってみましょう。タイミングが取れてからギターで弾くとピッタリ合います。チョーキングやプリングの連続するフレーズは、1個の動きを手癖にしておくと組み合わせが自由に出来る様になります。コードの音を減らして単音にするとリズムとソロの中間の様なフレーズが作れます。
太田黒