2014/10/11 12:00 ウツノミヤさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

フィルインの練習をしていきます。6度のインターバルには2つの形しかないので、斜めと縦の形がどのように配置されているのか、コードと関連づけて覚えていきましょう。Csus4コードについては、コード内のミの音がファになったものです。ローコードCにはミの音が二つ入っているので、どちらも上げるようにしましょう。

日高

2014/09/29 10:00 ワタナベさん

アコギ

ジュテーム (スピッツ)

コードは問題なく押さえられるので、ストロークのパターンを増やしていきましょう。譜面の通りに弾く、という感覚だと最初は難しいので、各セクションのノリを意識して、譜面に書かれているリズムパターンはそれを思い出すためのきっかけとして考えてみてください。

日高

2014/09/27 18:00 マツナガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

今日で一通り説明を終えました。あとはゆっくりコードを覚えながら弾いていきましょう。F△7はFの1弦を解放弦にしたものです。Emは5.4弦の2フレットを押さえる簡単なコードです。サビからはコードチェンジは速いですが、使われるコードはオーソドックスなものばかりなので、落ち着いて弾けば弾けると思います。2回同じようなコード進行で弾きますが、一か所だけ最初Dmで、二回目はFになっているところがあるので注意してください。

日高

2014/09/27 12:00 ウツノミヤさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

アルペジオ部分を最後まで進めました。各コードの形を把握しながら左手のポジションを覚えましょう。右手がややランダムで把握しにくいですが、基礎的なピッキングで対応できるところはなるべく機械的に対応してしまい、それ以外のイレギュラーに意識が集中できるようにしましょう。スピードはまだゆっくりで大丈夫です。

日高

2014/09/20 18:00 マツナガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

Dコードを新しく覚えましょう。Dmと比べると1音だけの違いです。Dの系統は6弦の音はミュートするようにします。Aメロは繰り返しなので、一気に進む事ができました。もう知っているコードばかりなので、あとは速さと正確さを意識していきましょう。ドレミは知っているメロディを弾いてみると頭に入りやすいです。ゆっくり慣れていきましょう。

日高

2014/09/20 17:00 タカスさん

アコギ

楓 (スピッツ)

コードを弾き分けてみましょう。低音を強調する部分は1,2弦をかわし、高音を強調する部分は5,6弦をかわすとニュアンスが出やすいです。低音のほうは音が小さくなりがちなので、ある程度は音量が出る様に気をつけましょう。Bm7はセーハよりローコードがのほうが楽です。こだわりがなければ今回はローコードに変更しましょう。Csus4は小指独立の練習をしておくと上手くチェンジできるようになります。

日高 

2014/09/19 12:00 ワタナベさん

アコギ

ジュテーム (スピッツ)

C、F、Gはだいぶ速くなりました。違う流れで来るとわからなくなってしまうコードは、まだ正確には覚えていないコード、という事になります。色々な流れを弾いていく中で確実にしていきましょう。ジュテームでは新しくAm、G7、C7が出てきます。G7、C7はそれぞれG、Cに7thという音が足されたコードです。違いをしっかり覚えましょう。Amは実はCと近いコードです。薬指を3弦2フレットに持ってきます。

日高

2014/09/13 15:00 ウツノミヤさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

C△7のアルペジオまではしっかり弾けていました。このまま先のアルペジオまで、元のコードを意識しながら練習していきましょう。次は大きく跳躍してEmです、まずは5弦7フレットにあるルートをしっかり意識しましょう。実際の動きとしては、4弦を押さえていた指がそのまま4弦9フレットに上昇します。この間に小指、中指が弦を入れ替わる事でコードをマイナーにします。まずは横移動のみ、指入れ替えのみを練習して、慣れてきたら横移動中に指を入れ替えていきましょう。

日高

2014/09/07 09:00 ニシノさん

アコギ

冷たい頬 (スピッツ)

アルペジオの練習を進めています。新しい曲の頭のC⇒C△は2小節で1つのパターンだと思って下さい。後半のフレーズは移動する指を意識して下さい。基本コードの形がほとんどなので、さほど難しくないと思います。アルペジオ練習時はピッキングを意識して、難しい部分は分解して練習しましょう。6度のフィルはコードから覚えましょう。

日高

2014/09/05 17:00 マツナガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

C、F、Gを覚えたので、新しい曲でコードの数を増やして行きましょう。まずはAmとFadd9です。AmはCの薬指が3弦2フレットに移ったものです。6弦はミュートですが、慣れないうちは無理しなくてもいいです。Fadd9はFの中指を離したものです。3弦の開放弦の音を止めないように注意します。難しい場合はFで弾いても問題ないです。ストロークにはタイが入ってきます。まずは一定の動きから空振りを入れていきましょう。

日高