2015/01/27 14:00 ヤノさん

アコギ

夏色 (ゆず) チェリー (スピッツ)

基礎練習のブラッシングでは、小指側が浮かない様に注意して練習しましょう。ボディに触れた小指が固定されてしまうと弦との間に隙間ができて鳴ってしまう場合があるので、手首に合わせて小指が動けるといいでしょう。夏色は右手の力が入らない様にします。特に親指が力むと力が入ってしまうので注意です。ピックをもったまま手首を回す練習をしましょう。チェリーはハネの感じをもう少し鋭く、ブラッシングあとの音をしっかり出してください。

日高

2015/01/25 18:00 オノ(マ)さん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)  桜坂 (福山雅治)

空も飛べるはずではコードの音をより綺麗にしっかり鳴らす練習をしました。音を綺麗にしたい場合は、曲に合わせるより一つ一つのコードをバラバラに押さえて、弦を一つづつ鳴らして音を確認しましょう。桜坂では付点四分音符とBm7のコードが新しく出てきました。付点四分は単に音の長さだけを考えるのではなく、大きな流れを掴んで弾いていきましょう。

日高

2015/01/25 11:00 コガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

コードはだいぶ覚えています。あとはストロークのパターンを頭に入れていきましょう。今日は音量のコントロールを練習しました。基本的には音割れなどが起こらないように上げ下げしていきます。小さい音のほうが神経を使うので大変です。曲は基本的にサビに向かって盛り上がっていくので、出だしの音量はまだ盛り上がれる余裕がある音量にしましょう。

日高

2015/01/25 10:00 クマダキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

新しいコードを覚えていきましょう。まずはAmとFadd9です。AmはCの薬指が3弦2フレットに移動したもの、Fadd9はFの3弦を開放弦にしたものです。ストロークはタイが出てきます。タイがあったらつながっている音符を空振りするようにしましょう。イントロ最後のGは4拍目のみです。難しかったらFadd9でそのまま弾ききってもいいです。

日高

2015/01/15 18:00 ノザキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

リズムの合わせ方がだいぶ上手くなりました。繰り返される波に乗って弾くイメージで。ピンポイントで合わせようとするのではなく、ノリを合わせると思って練習しましょう。コードとストロークは今日最後まで覚えたので、あとは苦手部分を中心に練習して下さい。

日高

2015/01/13 12:00 ヤノさん

アコギ

チェリー (スピッツ)  夏色 (ゆず)

夏色はスピードアップを進めて行きますが、リラックスして拍が認識できるスピードで練習して下さい。その状態で少しづつ速くして行きます。力んだり乱れたりする場合、一旦スピードを落として、丁寧に弾くと自然にスピードも上がります。チェリーは色々な弾き方が総合的に出てきます。パームミュート時には低音をメインで鳴らすため、ルートより下の音はいつものストローク時よりも気をつけてミュートしておいたほうがいいです。連続8分ダウンの合間も、ハネの感覚を失わないようにして下さい。

日高

2015/01/08 20:00 ノザキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

コードは綺麗に鳴っています。Fadd9とF△7の違いに注意しましょう。リズムがズレてしまいがちなので、メトロノーム、音源両方使って練習して下さい。まずは周りに鳴っている音が聴こえるように意識しましょう。ドラムの音を良く聴くと合わせやすくなります。メトロノームを使って練習していく事で、曲を聴いた時に拍が見えてくると思います。

日高

2015/01/07 16:00 カノムラさん

アコギ

ロビンソン (スピッツ)

16分のストロークはうまく弾けています。よりしっかり弾くために、拍の頭を足でタップしながら練習するようにしてみて下さい。コードは覚えてしまえば難しくないと思います。手首や肩などをリラックスさせて弾きましょう。Bm7、B7は1音違い、sus4コードは音が一つ半音上がります。形を丸覚えではなく、各コードのどこが半音上がるとsus4になるのかをしっかり覚えていきましょう。

日高

2015/01/06 13:00 ヤノさん

アコギ

夏色 (ゆず)  チェリー (スピッツ)

スピードはリラックスできるスピードから徐々に上げていきましょう。力んで弾いてしまうとスピードも上がらず、曲の波にものれなくなってしまいます。チェリーは16分のハネなので、スピードよりまずはリズムに気を付けて弾いていきましょう。ハネは3連の中抜きのように考えるより、拍の頭が重い(タメがある)というようなイメージで弾いてみてください。

日高

2014/12/18 14:00 ノザキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)  コードストローク

コードストロークはメトロノームに合わせて弾いていきましょう。自分の音に集中し過ぎてしまうとメトロノームが聴こえなくなるので、メトロノームを含めた全体の音を聴ける様にしてください。自分の弾いたものを録音して聞き返すのも有効です。コードの音はしっかり鳴っているので、リズムが合えば曲はすぐ弾けると思います。曲中のコードも練習しておきましょう。

日高