エレキ
テンションコードは6弦ルートと5弦ルートの2パターンのダイアグラムを把握しておくと十分です。基本コードが1、3、5、7度と奇数なので、テンションは2、4、6の偶数です。オクターブ上だと7を足して9、11、13度と表記します。右手のストロークは頻出の8分と16分2パターンを覚えておくと、8割以上の曲で重宝します。
太田黒
エレキ
テンションコードは6弦ルートと5弦ルートの2パターンのダイアグラムを把握しておくと十分です。基本コードが1、3、5、7度と奇数なので、テンションは2、4、6の偶数です。オクターブ上だと7を足して9、11、13度と表記します。右手のストロークは頻出の8分と16分2パターンを覚えておくと、8割以上の曲で重宝します。
太田黒
アコギ
空も飛べるはず(スピッツ)
各コードを押さえる際に、左手の指全てが同時に動くようにトレーニングしてみましょう。コードの切り替えがスムーズになってきます。きちんと押さえられているかは、弦を一本ずつ弾いて確認してみましょう。この曲ができれば、弾ける曲が一気に増えますので楽しんで練習してください。
四反田
ロビンソン(スピッツ)
ロビンソンを近くステージで演奏されるとのことで、全体的にチェックしていきました。
イントロアルペジオフレーズは中音をだす楽器がいない場合は1オクターブ下げるか、コードアルペジオに変更する、ディレイエフェクトをかけるなどして音の厚みを作り出す。などの方法を取っていく必要があると思います。
バッキングは特に問題ありません。リズムキープ難しいところもありますが、歌のグルーブを大切にして、リズム隊に預けられるところは預けていきましょう。ライブ頑張って下さい。
八尋
アコギ
空も飛べるはず(スピッツ)
右手のストロークは肘を支点に前腕を使って振るようにしましょう。左手のフォームが正しくなれば弦1本ずつが綺麗に鳴るようになります。体得するのに時間がかかるかも知れませんが、一度できるようになればその後はどんどん楽しくなりますのでじっくりと練習していきましょう。
四反田
Long Train Running(DooBieBrothers)
今回もカッティングでしたが、ピッキングと、押さえ方の癖が大分治ってきましたので次回は弾けると思います。
次回からはクリームのCROSSROADもやっていきましょう。
八尋
アコギ
コードを一通りチェックしました。ダイアトニックとトライアドと4和音の全てを理解できているので、基本のコードは全て網羅できています。後はテンションですが、ベースで度数をマスターしているので、すぐ理解出来ると思います。ストロークは柔らかくピックを持ち、ダウンの時はピックガードに当てると1弦が奇麗になります。
太田黒
アコギ
空も飛べるはず(スピッツ)
ストロークは右腕を大きく振って6弦全部を弾くようにしましょう。左手は各コードをすぐ押さえられるようにとにかく覚えましょう。ドレミ練習は今後、知識を広めるための必須要素ですので自宅で練習する際にウォーミングアップとしても取り入れてください。手や腕が疲れたらすぐ休むようにしてくださいね。
四反田
エレキ
CHIRDREN OF THE GRAVE (BLACK SABBATH)
イントロ〜Aメロのバッキングは基本的にはブリッジミュートになります。継続して弾けるように頑張りましょう。ミュートの中で強弱をつけていくことも大切です。
ソロは9フレットから始まるC#マイナーペンタトニックスケールを使います。
運指を覚えるために2音、3音でのスケール練習も少しずつ家でやっていくと良いでしょう。
チョーキングは薬指のスイートスポットで弦を掴むという感覚がわかるまで、練習あるです。
曲がすでに頭に入っているというのは素晴らしいと思います。
八尋
アコギ
日曜日よりの使者(ハイロウズ)
空も飛べるはず(スピッツ)
コードストロークは次のコードまでなるべく粘りましょう。綺麗に音を出すのも大切ですが、リズムに乗って楽しく演奏するのも大切ですのでバランス良く練習していきましょう。左手首が疲れたら怪我をしないように休ませながら練習してください。
アコギ
基礎練習とコード
前回に引き続き、基礎の指練習は音が切れてしまわないようにしっかり押さえて弾くように心がけましょう。
コードの押さえ方も同様でバラバラに弾いた時にそれぞれの音が綺麗に鳴るように心がけてみましょう。左手人差し指の押さえ方に注意してC、F、Am、Emのコードチェンジの練習をしてみてください。