2014/09/03 17:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

I Love You (アヴリル・ラヴィーン)

ストロークの練習では、いつでも16分すべてを弾けるように、フレーズを行ったり来たりさせて練習しましょう。ピックが回ってしまう事などにも慣れてくると思います。Bmはすぐに鳴らすのは難しいと思います。まずは形を覚えつつ、セーハの感覚と、指を立てる、寝かすといったことに慣れていきましょう。コードに慣れたらハイポジションのシーケンスフレーズも弾いていきましょう。

日高

2014/09/02 14:00 ヤノさん

アコギ

同じ話 (ハンバートハンバート)

クリシェはセーハの音を鳴らすのが難しいです。じっくり練習していきましょう。指が少し反るイメージで練習して下さい。その後出てくるBm、G7、F♯7、Gの流れは、全てセーハで統一したほうが弾きやすいと思います。音源のエンディングはイントロと同じコード進行のようです。これで流れが最後までわかったので、気持ちよくノって弾けるように練習して下さい。

日高

2014/09/02 11:00 マエダさん

アコギ

ひまわりの約束 (秦基博)

アルペジオのパターンはコードの中にメロディがあるイメージで弾きましょう。チェンジしていくコードだけでなく、変化していく高い音(トップノート)の流れを抜き出して覚えておくと、よりスムーズになります。Emの1弦上で素早くハンマリング・プリングをするところは、最初は速さよりタイミングが合う様にしましょう。弦を叩く部分では軽く手首のスナップを効かせ、一つ前で弾いた弦に指を乗せます。場合によっては全弦叩くのも効果的です。自分のイメージに合った方法を探しましょう。

日高

2014/09/01 10:00 ワタナベさん

アコギ

コード練習 日曜日よりの使者(ザ・ハイロウズ)

コードは4つのコードを繰り返す練習をしていきましょう。コード単体できれいに鳴らす練習と、コードをタイミングよくチェンジしていく練習は、最初は分けて考えるとうまくいきます。今回Fコードで質問があったように、コードは同じ名前でも色々な押さえ方があり、またすべての音を押さえていない場合もあります(省略形)。ひとつのコードネームにひとつの形だけでなく、色々なパターンで弾いていけるように練習しましょう。

日高

2014/08/31 16:00 マツオ(タ)さん

エレキ

メロディ ストローク ピッキング

メロディを歌わせる練習は、フレーズの自由さよりもダイナミクスや表現を意識して弾きましょう。コードも単純なストロークの中でイメージするもの、表現するものが音として出てくるように練習してみてください。ストロークのフォームはだいぶ良くなってきました。今後はストロークに単音を入れていく練習をして、よりピッキングの癖をなくしていきましょう。次回はアコースティックなソロを練習する予定です。

日高

2014/08/31 14:00 ナカソネさん

アコギ

jam (ザ・イエローモンキー)

アルペジオは最後の音をしっかり意識して弾きましょう。特にFなどのセーハ系は音が途切れやすいので注意します。ストロークは3連のパターンで焦ってしまわないよう、拍をしっかり感じながら弾いてください。大きな流れの中でストロークするようにしましょう。

日高

2014/08/31 13:00 カセダさん

エレキ

スライドギターのフレーズを普通に弾く場合、ポジションを変えたほうが弾きやすい、ハンマリング、プリングにしたほうが弾きやすい、というフレーズが多くなってきます。弾きやすい動きに変えて弾いていきましょう。ペンタトニックスケールの上下行がスムーズになってきたので、フレーズ自体はペンタをしっかり認識できれば弾けてくると思います。

日高

2014/08/31/08:30 ニシノさん

アコギ

涙がキラリ (スピッツ)

ピックアルペジオの強化をしていっています。アルペジオのピッキングにはだいぶ慣れてきたと思うので、これからはアルペジオで使われるコードのパターンなどに追いつけるようにしていきましょう。基本的には基礎の形、特にセーハ系の形の横移動が多いですが、クリシェや省略などが増えてきます。曲を覚えるだけでなく、よく使われる省略形やクリシェのパターンなどを覚えていくようにしましょう。

日高

2014/08/30 15:00 ミズノさん

アコギ

jam (ザ・イエローモンキー)

3連かつアルペジオの練習です。基本的にこの曲は1拍を3つに割って進んでいくと思ってください。拍は4拍で1小節なので、8分音符は12個入ることになります。シャッフルに切り替わったりはしないので、雪が降る町よりリズムは取りやすいと思います。アルペジオはRoot+2,3,4弦のパターンです。基本的に弦を下がるパターンですが、上がって戻るパターンも少し出てきます。余裕があったら、下がって折り返し、上がって戻ってくるパターンを練習しておいてください。

日高

2014/08/30 14:00 トクナガさん

エレキ

ドラマチック生命体 (tacika)

コード、アルペジオともにしっかりと弾けるようになりました。あとは少しづつスピードを上げていきましょう。よく使われるローコードはあまり多くないので、この曲で覚えたことはいろいろな曲で応用できます。新しい曲を弾いたとき「ポジションが違うだけ」「1音違うだけ」といった変化を考えながら弾けるようになりましょう。

日高