エレキ
JAZZ BLUES
4度コードの後にディミニッシュを入れる進行をしました。指の良いトレーニングになると思います。Dmみたいな形をイメージして小指をつけるとスッキリ見えます。ジャズの頻出進行の1625と3625を覚えておきましょう。ピアノなどとの共演を想定したコンピングは2声や3声が便利です。ルートを省略していますがイメージできるようにしましょう。管楽器のFキーに合わせるとポジションマークがない所にルートが来る事が多くなります。
太田黒
エレキ
JAZZ BLUES
4度コードの後にディミニッシュを入れる進行をしました。指の良いトレーニングになると思います。Dmみたいな形をイメージして小指をつけるとスッキリ見えます。ジャズの頻出進行の1625と3625を覚えておきましょう。ピアノなどとの共演を想定したコンピングは2声や3声が便利です。ルートを省略していますがイメージできるようにしましょう。管楽器のFキーに合わせるとポジションマークがない所にルートが来る事が多くなります。
太田黒
エレキ
①ずっと好きだった(斉藤和義) ②歩いて帰ろう
GとFを交互に弾く練習をしましょう。中指からセットするのを意識しましょう。Cmは中指を2弦にキープしたまま練習しましょう。人差し指は6弦まで押さえてしまっても良いです。エンディングはクロマチックの単音ですが落ち着いて弾きましょう。指をバタつかせない様にするとスムーズに弾けます。5弦ルート 6弦ルートのコードを覚えておくと歯切れの良いカッティングが楽に弾けます。
太田黒
エレキ
①ワウ ②こいのうた(557188)
足の裏全体が板にくっついたままにします。スイッチを切るときは踵を高く上げてつま先のみで先端を踏みましょう。ソロはチョーキングのタイミングで踏みます。フレーズは1拍づつ 1音づつ フレーズづつ グラデーションなどで踏むバリエーションがあります。コードネームを見て弾きましょう。ただし同じコードネームでも数ポジション存在するので、響きが違う時はタブ譜を少し参照しましょう。
太田黒
エレキ
マカロニ(Perfume)
バレーコードは人差し指の先を指板の上に出しても良いです。人差し指の付け根の柔らかい部分を1、2弦に当てる様にしましょう。最初は5弦ルート6弦ルートで同じフレットの上下を練習しましょう。次に6弦ルートどうしで横に動かす練習をしましょう。5弦から6弦に斜めに動けたら完成です。
太田黒
エレキ
Smokin’ In The Boys Room (モトリークルー)
右手が弦移動にスムーズについていく為に、スピードを落としてダウンアップを確認してみましょう。弾くごとにダウンアップが入れ替わってまちまちになっているようだと、練習の成果がなかなかあらわれません。リラックスしてゆっくりとダウンアップを意識してみましょう。早いスピードでも勢いだけで弾いてしまわない事が大事です。
日高
エレキ
アヴリル・ラヴィーン
コード、リズム共に安定してきました。オクターヴはミュートが大変ですが、基本的な奏法なのでしっかりマスターしましょう。パワーコードが弾けると曲の難しい部分などをとりあえずパワーコードを使って弾く、といったことも可能になります。
日高
エレキ
ブルーラグーン(高中正義)
弦移動は最後の音のフォロースルーを大きな距離で取ると自動的に移動が完了しています。同じ弦はまとわりつく感じでコンパクトに弾きましょう。移動のあるなしでピッキングの振り幅を明確に変えるとスピードのある弦移動フレーズも楽に弾けます。イントロはディミニッシュが良い指の練習になります。押さえる前に、指よりも場所をクリアにイメージする練習をやっておきましょう。次回はコード進行を解説します。
太田黒
エレキ
DECADANCE DANCE (EXTREME)
単音リフを楽にスピーディーに弾く練習をしました。開放弦を連続ピッキングするとピッキングスピードは十分有り余っていることが実感できます。頭の回転を上げるイメージをしてから弾くと指がスローに見えてきます。仕組みがスッキリ見渡せるような感じで弾きましょう。弦移動前のピッキングで次の移動の準備を終わらせてしまいましょう。
太田黒
エレキ
ペンタフレーズ
速いスピードで動きのあるフレーズを練習していきました。まずはペンタの5つのポジションを覚えていきますが、6、5弦ルートの基本形以外は、まずは4弦から下を覚えてみましょう。一気に弾くと分からなくなるので、よく使う形から移動して使っていく練習をしてください。コードを弾いてから弾いてみるのも色々なフレーズに役に立ちます。
日高
エレキ
トオリスガリノダレカ(164)
指を器用にしたりスピードを上げるギターのトレーニングは練習の半分という意識を持ちましょう。ギターがなくても出来る練習を重視すると上達が格段に早くなります。曲を聴く時は手拍子でも足でも良いので一定スピードで動かしながら聴きましょう。CDはドラムを良く聴いておくとバンドでも合わせやすくなります。1、2、3、4とカウントを声に出しながら曲を聴いてみましょう。ギターのフレーズを口で真似しながら膝を手で一定のリズムで叩くのも大切な練習です。表と裏を意識しましょう。地獄メカニカルの教本も持ってきたら使い方をアドバイスします。blues basicはダウンのみで弾き徐々にスピードを上げましょう。慣れたら同じ音を2回づつオルタネイトで弾いてみましょう。
太田黒