2015/05/10 13:00 サコさん

エレキ

①タッピング ②弦移動

①開放弦を含む下降シーケンスパターンは、タッピングと同時に左手もセットするとスムーズにプリングに突入できます。②指だけで高さを調節するのではなく、手首や肘の位置も調節すると指の負担が軽くなります。6弦から1弦にジャンプする反復練習をしましょう。1弦では指を斜めにしてロックフォームにするとチョーキングがやりやすいです。

太田黒

2015/05/10 12:00 カセダさん

エレキ

ジャンピンジャック・フラッシュ (ローリングストーンズ)

ノーマルチューニングで同じ雰囲気で弾く方法を練習しました。Bコードは7フレットのセーハ形を使いましょう。その後、ローコードE、ローコードAと弾きます。ローコードEはセーハ形の人差し指が解放弦まで出たものだと考えられるので、Bコードをそのまま横移動でも対応できます。パターンCのリフはBのパワーコードを中心にメロディを弾きます。人差し指が4,5弦を押さえられると楽に弾けます。

日高

2015/05/08 18:00 サトウさん

エレキ

OVER THE MOUNTAIN (OZZY)

バッキングのパターンが変わる、つなぎ目を注意しながら練習しましょう。リズム感がかなり良くなりました。技術的にもリラックス出来るようになっていてとっても良いです。音源を聴く時は、歌やギターソロよりもバッキングの音を集中して意識する様にしましょう。6弦のパターンと5弦のパターンを明確に使いわけましょう。

太田黒

2015/05/08 19:00 イリザトさん

ソロギター エレキ

①禁じられた遊び ②ブルース

①右手のフィンガーピッキングアルペジオを50回連続で弾けたら曲の練習がスムーズです。右手と左手とリズムなど色んな事が同時進行なので、基礎は無意識で処理出来る様にしておくと、次のステップがスムーズに練習できます。ブルースの進行は無意識に出てくるくらい馴染んでおきましょう。セッションできたり色々メリットがあります。バッキングはパワーコードに6度を混ぜるパターンをしました。浜田省吾などもペンタでブルージーなアドリブを混ぜ易いのでペンタも手癖にしておきましょう。チョーキングは人差し指で隣の弦をミュートします。

太田黒

2015/05/08 16:00 ナカムラさん

エレキ

①BLUES CD2  ②CD3

①Eのキーなので解放を意識しながら弾きましょう。助走から入るフレーズです。しかも1拍目が休符なので意識しましょう。♭5はブルージーさを強調します。②Aキーなので5フレット近辺になります。チョーキングを絡めた定番フレーズなので手グセにしましょう。

太田黒

2015/05/06 12:00 イケガミさん

エレキ

ひまわりの約束 (秦基博)

コードをだいぶ覚えたので、イントロの復習と、新しいフィルのいれ方を練習しました。今回のフィルはギターからではなく、キーボードのパターンから持ってきています。バンドでの演奏を弾き語りにアレンジするときなどは、キーボードなどのフレーズのコピーにも挑戦していくといいです。今回はDのコードからの6度のインターヴァルを使ったダブルストップです。斜めラインと縦ライン、どちらになるのかをしっかり確認して弾いていってください。今回のパターン以外に、自分で色々とこの6度インターヴァルでフレーズを作ってみると勉強になると思います。

日高

2015/04/29 19:00 カツキさん

エレキ

DEAR TOKYO-4

薬指が隣の弦に触れてしまいそうなコードは人差し指を逆アングルにすると解消します。アルペジオは弦移動が多いので、ミュートした状態で右手だけの練習をしましょう。逆に左手のフォームを柔らかく作る練習もしましょう。音を出そうとすると力んでしまうので、リラックスして軽く弦に触れる程度で練習すると良いです。

太田黒

2015/04/29 21:00 サトウさん

エレキ

over the mountain (OZZY)

5弦ルートのパワーコードを弾くときは6弦を間違って弾いてもノイズが出ない様に人差し指の先端などでミュートしておくと理想的です。リズム感がかなり良くなりました。時々原曲のスピードを追い越してしまうので、楽勝だと思って全力を出さずに弾く様にしましょう。指の練習と曲の流れを把握する練習は分けるとスムーズです。奇麗に弾けなくても良いので、次のポジションをスムーズに思い出す練習を先にやっておきましょう。

太田黒

2015/05/03 17:00 タケイさん

エレキ

小さな恋の歌(モンゴル800)

右手の手刀を弦に軽くつけるパームミュートを練習しました。耳でかかり具合を調節しましょう。パワーコードはストレッチした後にフォームを作ると楽に感じます。色んな角度でフォームを作ると立って踊りながら弾ける様になります。音名練習はE F Gを特に練習しましょう。

太田黒