エレキ
I GET OFF (HALESTORM)
3連の上昇フレーズをしました。1拍づつダウンとアップのスタートが変わり、弦移動のあるなしで右手の負担が変わります。耳で聞いたら一定のビートになりますが、運動量は変わります。手持ち無沙汰の部分を待機できるようにしてアウトプットが均一に聞こえるようにしましょう。弦離れの良いピッキングにすると弦移動がある部分も違和感なく滑り込めます。
太田黒
エレキ
I GET OFF (HALESTORM)
3連の上昇フレーズをしました。1拍づつダウンとアップのスタートが変わり、弦移動のあるなしで右手の負担が変わります。耳で聞いたら一定のビートになりますが、運動量は変わります。手持ち無沙汰の部分を待機できるようにしてアウトプットが均一に聞こえるようにしましょう。弦離れの良いピッキングにすると弦移動がある部分も違和感なく滑り込めます。
太田黒
エレキ
burn (deep purple)
ラン奏法はオルタネイトでもエコノミーでも4弦はダウンで弾きます。チョーキングは第一関節をしっかり曲げます。6フレット近辺はフレット間隔が広いので中指もフレットの中に収まるように2本指を束ねましょう。人差し指は3弦のノイズをカットするために弦に触れてミュートします。弦でフレットをピカピカに磨く感じで正面から圧力をかけましょう。3本弦エコノミーは右手のみ、左手のみに分けて練習しましょう。
太田黒
エレキ
kill the king (deep purple)
イントロのアルペジオはミュート音で右手だけの練習をしましょう。メトロノーム70くらいで完璧にコントロールしましょう。8分音符に奇数の3音パターンを乗せるのでずれ込んで行く感覚をクリアに把握するのがポイントです。4分と8分を交互に弾く練習でダウン連続とオルタネイトの切り返えに慣れましょう。裏のリズムが良く取れるようになってきています。
太田黒
エレキ
ブルーブラッド (X JAPAN)
16分のバッキングは格段に上達しています。ソロの中盤は休符や3連も出てきます。スローで弾くと間延びして感じますが、原曲スピードだと音が沢山詰まった感じに聞こえます。スムーズに次ぎに押えるポジションを思い出す練習をしっかり先にやっておいてからテクニックの練習に入りましょう。
太田黒
エレキ
ブルース キーE
最後の12小節目はループする時はBで終わる時はEです。右手の手刀を軽く6弦あたりに触れて距離感を安定させつつノイズ処理をします。アドリブソロはペンタのみで最初は練習します。モチーフを決めてリズムだけ変えたり、チョーキングを使ったりしてみましょう。ペンタをどの弦からでも弾ける様にしましょう。
太田黒
エレキ
スケール
オクターブを意識しながら、弾きやすい形のポイントを重点的に練習していく方法で、かなり幅広く弾けるようになりました。これからキーを変えたり色々なフレーズを弾いたりしながら、実践的に役立つようにしていきましょう。後ろに鳴っているコードを意識して弾けるようになると、もっとフレーズを組み立てやすくなります。今後はそれも取り入れて弾いていきましょう。
日高
エレキ
ブルーラグーン(高中正義)
同じ音を4回ピッキングする部分は、4回1まとめではなく1音づつ意識をリセットして弾きましょう。ハンマリングを混ぜながら激しく弦移動するフレーズはスローから練習しましょう。A/Bの分数コードは浮遊感のあるオシャレなコードです。フュージョンやポップスで流行りました。薬指を6弦に移動するので慣れが必要です。
太田黒
エレキ
インスタントラジオ (sekainoowari)
最初はパワーコードで弾ける曲なので、そんなに問題なく弾けそうです。4弦ルートの形と、ルートの半音下り、あとはリズムに気を付けて弾きましょう。メロディっぽいフレーズを弾くところは、左手はコードの形を維持したまま音を動かしていく感じです。もとの形とドレミのスケールを重ね合わせてみるようにしてください。
日高
エレキ
silent jealousy (X JAPAN)
チョーキング音程は目標のイメージをクリアにしてから練習しましょう。音感が良くなっているので、自分の耳を信じて音を拾ってみましょう。ギターソロの最後は17フレットにスライドしたほうがルート着地感がしっかり出ます。
太田黒
エレキ
TETOTE(ANDROP)
Bmと F♯mの反復練習をしっかりやっておきましょう。難しいコードに着地した後に気が抜けると次のコードがすぐ来てしまいます。楽な気持ちで弾けるまで練習しておくと流れを見渡せる様になります。
太田黒