2015/09/07 15:00 タダクマさん

アコギ

ライブ曲

ライブの曲をさらっていきました。愛のしるしは単音のフレーズがスピードが速く難しいです。無理な時はCのコードで。カッティングのパターンは「3.3.2」の譜割です。繰り返すと頭が分からなくなりがちのパターンなので気を付けましょう。君がいるだけではキメを少し確認しただけで大丈夫そうでした。あとはノリ良くを意識して下さい。それはちょっとのストロークとヒッティングが難しいです。まずはヒッティングだけを曲に合わせて慣れましょう。そこにストロークを合わせるのですが、指が少し伸びすぎていて空振りするようです。もう少し指を付け根から曲げた状態を作ってみましょう。手紙はアルペジオは良さそうです。ダブルストップは無理に入れなくても大丈夫です。完成して余裕があったらいれましょう。

日高

2015/07/08 13:00 タダクマさん

アコギ

それはちょっと (小沢健二)

ストロークは2拍4拍にブラッシングでアクセントをつける感じで弾いてください。コード進行自体は繰り返しで、グライダーカポを使って転調すれば後半も同じで弾けます。難しいコードはEm7(♭5)とF♯m7(♭5)です。F♯m7(♭5)のほうはAmを意識して6弦を親指で押さえましょう。Dm7,Em7,F△7と素早くつなぐ決めは、Em7を4弦から下の開放弦のみで弾くと弾きやすいです。弾いた後休符がくるので、右手でしっかりミュートしてください。

日高