2013/01/18 19:00 ウツミさん

エレキ

OVER DRIVE (JUDY AND MARY)

歯切れの良さと軽やかさが同時に出せる様になってきました。スムーズでありつつ、流れてしまわない二律背反が起こり始めたので、これからどんどん本質的なクオリティーが上がっていきそうです。ダブルストップは右手を大きく振ると他の弦に当たってしまうかもしれないので、まずは最小限の振幅で弾く練習をしましょう。単音弦をブラッシングがらみで弾くパターンは人差し指のミュートで弦を押さえ込んでしまわない様に、かつ真直ぐ伸ばす事で浮いてしまう部分が出ない様にしましょう。

太田黒

2013/01/18 17:00 サカキさん

エレキ

カサブタ (千綿ヒデノリ)

高速の連続ダウンによるパワーコードは、ブリッジミュートのメリハリを付ける事で右手が楽になります。同じ動きを連続すると手が疲れますが、変化があると筋肉の使い方が変わるので所々でリラックス出来るというからくりです。ペンタトニックの高速プレイはシンプルな2音くらいの塊で練習しましょう。単純化すると、出来映えがハッキリしますので、短時間で攻略できます。負荷が高く感じるので、1分のトレーニングでも長く感じますが、結果的に早く仕上がるので頑張りましょう。

太田黒

2013/01/16 19:00 ナカガワさん

ベース

セレブレーション (X JAPAN)

弦交換の練習をしました。巻き弦が緩んでしまわない様に、折り曲げてから不要な長さを切る事と、弦が重ならない様に下に向かって奇麗にペグに巻き付けることを覚えました。テンションピンの圧力が強過ぎるのか、テンションピンに尖った部分が出来てしまっているかわかりませんが弦が切れてしまうので、楽器店で見てもらいましょう。セレブレーションは徐々に滑らかになってきました。小さいパーツに分解して連続練習をしましょう。小指→薬指→人差し指のコンビネーションは特に練習しましょう。

太田黒

2013/01/16 16:00 マツオこさん

エレキ

smoke on the water (deep purple)

ギターの練習だけでなく、早い時期から歌をしっかり練習しておきましょう。歌に気を取られるとギターが大変になるので、楽に歌える様にしておくと安心です。ギターソロのバックで鳴らすコードのタイミングをCDに合わせて繰り返し練習しておきましょう。音量を大きめにしてピッキングを軽めにすると2本の弦をバランス良くならせる様になります。左手は柔らかくするイメージトレーニングをするとスッと広がります。

太田黒

 

2013/01/19 16:00 マスダさん

アコギ

タイヨウの歌 (雨音薫)

どうしてもピッキングが弱く、バックの音源に埋もれるような弾き方になっているので、自分のストロークでオケを引っ張るくらいの気持ちで弾きましょう。ビートはこうです、と指し示すように弾けば、周りにもはっきり伝わります。一部のヴォーカルラインとストロークのかみ合わせが難しくなるところは、今日はかなり良くなっていました。ここまでいけばとりあえず問題はないので、あとは歌いつつしっかり弾く練習を繰り返しておいてください。

日高

2013/01/19 13:00 ニシノさん

アコギ

桜 (コブクロ)

やや難しいアルペジオに入りましたが、順調に弾けています。なので、今日は色々なオカズを入れてみました。最初は決め打ちで弾きますが、慣れてくれば簡単な事は咄嗟にできるようになります。そのためにもダイアトニックコードとメジャースケールの関係など、理論も少しづつ覚えていきましょう。

日高

2013/09/19 10:00 コシオさん

アコギ

ブルーデイズ (絢香)

細かな部分のリズム合わせをしました。ちょっと訂正しただけですぐに直せるようになっているので、だいぶ進歩しました。Bm7をBmへと変えたため、部分的に難易度が上がっています。しっかり練習しておきましょう。あとは歌いながらの練習をメトロノームに合わせたり、曲に合わせたりしながら進めていってください。歌の伴奏では歌とギターのバランスなども大切になってきますが、まずは雰囲気を出せるように練習していきましょう。

日高

2013/01/19 09:00 コウダさん

アコギ

あの紙ヒコーキ曇空わって (19)

今回で最後まで弾き通せました。着実に一曲を通すのにかかる時間は短くなっています。この調子で頑張りましょう。課題はF♯mコード上で4弦の音が半音で下っていくところです。5,6弦をミュートする形で弾く場合、ミュートが崩れると音がぐしゃぐしゃになってしまうので注意しましょう。最後は人差し指を置いている2フレットより下の、4弦1フレットまで音が下がるので、指の切り返しが必要です。スムーズになるよう練習しておきましょう。

日高

2013/01/17 15:00 キタムラさん

エレキ

Tell Me (HIDE)

イントロ部分にはディレイがかけられています。無くても雰囲気的には問題ないフレーズですが、こういうエフェクターの使い方も少しづつ覚えていきましょう。冒頭部分は右手でブリッジ近くをミュートするパームミュート(またはブリッジミュート)を使用しています。ロック系の伴奏では必須の動きなので、マスターしましょう。ブリッジから手が離れ過ぎると完全にミュートになってしまいます。微妙なポイントをしっかり覚えましょう。

日高

2013/01/17 12:00 タナカさん

アコギ

ThisWay (ラブ・サイケデリコ)

ストロークの練習に重点を置いてレッスンしました。重くなってしまう原因の一つが手首の力みです。手首はリラックスして、肘の動きを加速させるように使ってみましょう。あとは全体の表現力も大切になります。最初は「これは」と思うギタリストの雰囲気をまねるところから始めてみるといいと思います。

日高