2013/05/17 20:00 コブキさん

エレキ

各種スケール

各スケールの特性音をしっかり記憶しましょう。1コードで良いので、携帯などに録音してバックで鳴らしながらスケールを弾くと良く理解できます。メロディックマイナーは3度以外はメジャースケールなので、一人でスケールだけ弾くと感じがつかめません。コードを後ろで流しておくことが必須になります。ドリアンでは6thを強調したりリディアンでは♯4を伸ばしたりして味わう事で頭の理解が心の理解に落とし込めます。

太田黒

2013/05/17 19:00 ウツミさん

エレキ

①japanese scale ②inspiration (gipsy kings) ③boogie shred (ootaguro)

①ピッキングの練習フレーズとして使いましょう。メジャースケールで練習しても良いです。シャッフルでもやっておくと、1つ1つを丁寧に弾く習慣がつきます。ピックをこねないで、ストレートに上下して弾くのがスピードアップのコツです。全力で弾いても崩れないのを目標にしましょう。②コードネームを見て自力でポジションを考える練習に使いましょう。この力があると、コピーする時にタブ譜ではなくコードネームで曲の構成を先につかむ事が出来る様になります。③とりあえず通して弾く練習をしておきましょう。コツは次回解説します。

太田黒

2013/05/17 15:00 キタムラさん

エレキ

ローリングコースター (関ジャニ)

最初のリフを突破して、単音のメロディを中心にやりました。紙に書いて説明した通り、非常に弾きやすく、わかりやすいポジションで弾いています。まずはポジションのドレミに慣れてからフレーズを弾いてみてください。その先はリズムが難しいかもしれませんが、右手が止まらないように一定に動かしましょう。

日高

2013/05/17 14:00 ナカムラさん

エレキ

Highway to Hell (AC/DC)

最後まで弾き切りました。大きな苦戦もなく弾き切れたので、だいぶ実力がついてきたのが自分でも実感できてきたと思います。あとはチョーキングの音程や、細かいリズムなどに対応できればもっと良くなってくるので、その辺りを練習して行きましょう。次の曲はパワーコードメインでリードも少ないので、これもすぐに弾けると思います。

日高

2013/05/15 19:00 ハラグチさん

エレキ

THE OVER (UVERWORLD)

パワーコードやオクターブのストロークは、左手のポジションのみ最初は練習して慣れてから右手のリズムをつけるとスムーズにいきます。同じポジションが3回続く場合は次がアップスタートになりますが、偶数の時は毎回素直にダウンスタートになります。小指をプリングして中指の音を出すテクニックは他の曲でも出てきますので、繰り返して慣れましょう。アルペジオは1弦のタイの部分をしっかり伸ばしましょう。

太田黒

2013/05/15 17:00 イリザトさん

エレキ

傷だらけの欲望(浜田省吾)

2本弦のリフを中心に練習しました。左手が良く出来ていても、右手が間違って違う弦を弾いてしまうともったいないので、右手を良くチェックしましょう。左手と右手は完全に同じタイミングで弾くのではなく、左手でコードを押さえた後に、ほんの少しだけ遅れて右手でピッキングすると奇麗に鳴ります。最初が8分休符のリフなので、リズムがつかみにくいですが、CDを聴きながらドラマーのつもりで表にカウントを取ると感じがつかめてきます。手で拍子を取りながら曲を聴きましょう。

太田黒

2013/05/14 21:00 ウエダさん

エレキ

difficult to cure (rainbow)

スライドでプレイすると、時々ビビりが出やすくなります。防止策としては太い弦を張って弦にスライドを強く当てる方法が一番ですが、今のままの弦で弾くなら、ピッキングの方向が上下に動く様にします。ギターに対して垂直方向に少し角度が付くと、ベースのチョッパーの様な振動になりスライドから弦が離れてしまいビビリが生じます。かなり良いニュアンスが出せていますが、時々音程が下がり気味になるので、ポジションマークだけに頼らず耳でピッチを判断しましょう。

太田黒

2013/05/14 20:00 ウシオさん

エレキ

①this cat on a hot tin roof(ブライアンセッツァー)②紅葉(陰陽座)

①ピックとフィンガーピッキングを融合したチキンピッキングや、同じフレーズを連続で速く弾くラン奏法など、色んなテクニックが満載です。特に気に入ったフレーズがあれば手癖にしてウォーミングアップに使ったりアドリブに活かしてみましょう。②ハードロックですが、和音階が活用されています。イントロはコードが変わっても、5弦、1弦の解放はキープする手法です。hiatusなどでも出てきましたが、コードが変わっても一定の音をキープする手法はとても便利です。

太田黒

2013/05/13 20:00 シミズ(し)さん

エレキ

パームミュート パワーでドレミ リズムストローク2 立ち弾き

今回は立ってレッスンしました。初めての割には即座に良いフォームで弾けています。左手の手首が曲がり過ぎて痛めない様に、手のひらをネックに近づけると楽になります。拳の部分の関節を曲げることで手首はまっすぐに近く出来ます。パームミュートはロックでは歯切れを出す必須テクニックですが、良い音が出せていました。ピックを少し斜めにして弦をこする様な音を意図的に出して迫力を出す事があります。ベンチャーズのテケテケ奏法は良い練習になります。

太田黒

2013/05/13 19:00 シノハラさん

エレキ

ROOM335 (ラリーカールトン)

薬指のスライドを上げる方ではなく下げる方に行くフレーズは珍しいので、まずはその部分だけ練習しておくと、指がしっかり立つ様になります。スライドからピッキングせずにプリングに行くのも珍しいので、人差し指をセットするタイミングが裏舞台でいつのまにか出来ている感覚を馴染ませましょう。コードは1コード1ストロークで左手の練習に最初は集中するとすんなりいきます。G△7の6弦人、4弦4薬、3弦4f小、2弦3f中のフォームはジャズ系では頻出なので覚えておきましょう。最初にBmを押さえて人差し指だけ6弦3フレットに移動すると出来ます。そろそろクラプトンに入ります。

太田黒