2013/06/10 21:00 ウエダさん

エレキ

maybe(rainbow)

色んなペンタ+αのフレーズが出てきましたが、休符を入れたり音を足したり抜いたりするとシャッフルなど色んな場面でセッションにも活用出来ます。実際は途中で速くなったり遅くなったりしますが、こういう詰め込み型の速弾きは一定の速さに揃えて練習しておくと滑らかになります。慣れて来たら、最後の着地音のタイミングを合わせる練習に入っていきましょう。

太田黒

2013/06/10 20:00 シミズさん

エレキ

I CAN DO BETTER (アブリル)

パワーコードのオルタネイトは良く出来ています。左の手首にも負担のかからないフォームも出来てきました。オクターブ奏法もスムーズにマスター出来そうです。フレットの感覚が少しづつ広くなるので微調整しながら弾きましょう。かなり順調なのでソロにも挑戦出来る様に2notesの基礎練習を繰り返しておきましょう。

太田黒

2013/06/10 19:00 ハナムラさん

エレキ

基礎練習

4本指の練習をしっかり繰り返しましょう。とても良いフォームで弾けています。左手の親指はネックの上にくる状態でも弾ける様にしておきましょう。SCANDALはパワーコードを横に動かす曲が多いので、まずは人差し指と薬指を弦に軽く触れたまま大きく横に移動する動きを繰り返しておきましょう。「会わないつもりの元気でね」は右手だけの練習と左手だけの練習に分けて、後から合わせると良いです。

太田黒

2013/06/10 18:00 サトウさん

エレキ

①パイプライン ②ダイアモンドヘッド(VENTURES)

①ダイアモンドヘッドより弾き易い曲なので、今までの練習の成果がわかりやすかったと思います。すんなり短時間で前半は弾ける様になりました。弾き易いフレーズを楽に余裕で弾ける様に繰り返しておくと、リラックスして弾く習慣を身につける事が出来ます。②チョーキングも慣れてきました。1弦から低音側に向かう時は右手で、どの弦を弾くか勘を磨きましょう。しっかり上に移動していく意識をしましょう。

太田黒

2013/06/10 17:00 クリハラさん

エレキ

decadance dance (EXTREME)

タッピングは指板上に右手指を少し長めに置いておくとトップノートに存在感が出ます。叩き付ける動きとプリングの動きに意識が行きがちですが、滞在する瞬間を大切にする感じです。リフは7、5フレットのシンプルなオルタネイトが意外と難しいので丁寧に繰り返しましょう。ペンタやディミニッシュを使って弦移動するタッピングに慣れておくと、ヌーノの得意なスキッピングを含むタッピングにつながっていきます。

太田黒

2013/06/10 16:00 ヨシムラさん

アコギ

ドレミは慣れてきました。ドシラソと下がって行くパターンは右手を段々上に上げて行くので、その感覚に慣れると上昇と下降が両方滑らかになります。メロディーはスムーズに弾ける様になってきました。コードも徐々に増やしていきます。今回はGを覚えました。色んな曲で出てくるので、指に覚え込ませておきましょう。

太田黒

2013/06/10 14:00 ナカムラさん

クラシックギター

エチュード (アグアド)

少しづつ動きは頭に入りつつあるようです。今日は右手がミスをしなくなるように練習していきました。例えば6弦と3弦を交互に弾く、それになれたら5弦と3弦、その後6,3,5,3・・・と繰り返す等、一つ一つの動きを自然になるように練習しましょう。一日5分~10分で構いません。全部を通して練習するのは時々にして、部分練習をしてみて下さい。

日高

 

2013/06/09 19:00 コウタケさん

エレキ

ヘビーローテーション(AKB48)

歯切れの良さはピッキングのスピードだけに頼らず、弾いた後のミュートを重視する事で少しソフトなピッキングにしましょう。ロックにおけるオクターブ奏法は基本的に弦移動はあまりしないので、弾きにくいスコアの場合は採譜ミスを修正するとスムーズに弾けます。ピッキングはかなり軽やかになって音質も良くなっています。少し振りが大きいので、鏡などで時々フォームをチェックしましょう。

太田黒

2013/06/09 18:00 カワノさん

アコギ エレキ

①lady madonna (ラブサイケデリコ)②I CAN DO BETTER(アブリル)

①パワーコードが斜めにコードチェンジする部分は弦移動と横の動きが同時になるので、右手を見ずに弾くのが大切です。最初は間違って違う弦を弾いてしまっても良いので、勘を磨いていくとわかる様になります。②パワーコードが長く続いても手首に負担がかからない様に、第3関節を使って弾きましょう。パワーコードをオルタネイトで弾く場合、弦にピックが深く入り過ぎない様に、指板上でピックング練習するのも良い方法です。

太田黒

2013/06/09 17:00 ウエモトさん

エレキ

rebirth (acid black cherry)

cho&D&pは重要なロックのテクニックです。チョーキングでは人差し指を使って隣の弦のノイズ処理をして、プリングの時にはフレットにセッティングしますので、かなり忙しいフレーズです。最初から一気につなげて練習せずに、チョーキングダウンで一旦止めて、プリングに行く練習から入りましょう。アップテンポの8分音符連続はゆっくり弾いて1音づつしっかり味わって心と指に染込ませると、速く弾いても崩れなくなります。原曲スピードが射程圏に入ってきたので、リラックスして取り組みましよう。

太田黒