2013/08/05 19:00 キドさん

エレキ

die to Live (スティーヴ・ヴァイ)

一通り通しました。テーマについてはあとは弾き込めばなんとかなりそうです。ギターソロは意外にもド頭のフレーズを速く弾く事が難関のようです。運指の可能性を色々説明したので、自分に一番合う方法で弾きましょう。その他は音のニュアンスを音源から上手くつかんで弾けば大丈夫かと思います。アーミングも大事になってくるので、是非アームのあるギターで練習を。

日高

2013/08/05 17:00 ヨコヤマさん

クラシック

①バラが咲いた ②銀座の恋の物語(石原裕次郎)

①練習する時は、1小節だけ覚えて指を見ながら弾くとバタつきが無いかチェック出来ます。すぐに忘れて良いので、一瞬だけ短いフレーズを覚える練習をしておくと早く上達します。人差し指と薬指の2本パターンが特に多いので基礎練習しておきましょう。中指を2フレットに使う部分で、薬指を使ってしまう事があるので気をつけましょう。②カッコしてある部分は弾かなくて良いです。例外的に2フレットが連続する場合など中指以外を使う事もあります。

太田黒

2013/08/05 16:00 コメダさん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

アルペジオは親指を動かす時に手首を動かさないのが基本になります。まずは1,2,3弦を担当する指がブレないように気を付けましょう。指で弾く場合、弾いたあと隣の弦に指を置く「アポヤンド」と空中に浮かせる「アライレ(アルアイレ)」の2種類があります。はっきり聴かせたい場合はアポヤンド、そうでない場合はアライレが基本になります。どちらも使えるようにしておきましょう。

日高

2013/08/05 10:00 ヨコヤマ(ノブト)さん

アコギ

夢見て眠りよ

やや難しい曲です。G♯m7♭5は6弦を親指で押さえるフォームか中指で押さえるフォームか、なじみやすいほうを選択してください。どちらにしろ、5弦のミュートをしっかりとしましょう。Gの変化は譜面上では3フレット親指のフォームで書かれていましたが、ローコードで代用しましょう。2弦3フレットを押さえたときに、1弦をミュートするのがコツです。続くA7の変化もローコードに変換しました。1弦1フレット、2フレットと押さえが上がってDに着地です。あとはキメのD9ですが、まずは5弦5フレットからのD7のポジションをしっかり覚えて、それに9thを入れる、という感覚で覚えましょう。薬指で1,2,3弦をべたっと押さえる形になります。

日高

2013/07/04 19:00 ノハラさん

エレキ

群青日和 (東京事変)

コードの難しいところはパワーコード、あるいは単音で追って行って下さい。細かな変化に気を取られず、繰り返し部分は繰り返し、と覚えてしまって構いません。コードが変わっている場合だけ覚えましょう。とにかくA,B,C・・・といったアルファベットで支持されるポイントに素早く移動する事が基本なので、5,6弦のアルファベットの位置を把握しておいてください。

日高

2013/08/04 18:00 ヒガシさん

ソロギター

くだらないの中に (星野源)

前半はかなりきれいに弾けています。メロディでない音が飛び出しすぎないように気を付けましょう。今回は後半部分を中心にレッスンしました。複雑な動きの時に軸となる指を決めて、それに次々乗っていく感覚は、ソロギターにおいて極めて重要です。この技術が身につけば、いままでかなり複雑に感じていたものが楽になるはずです。間奏部分では繰り返しのモチーフが出てくるので、そこの印象を統一する感じで弾きましょう。

日高

2013/08/04 17:00 カセタさん

エレキ

Come On! (斉藤和義)

リードを中盤まで整理して覚えました。チョーキング、リリースを中心に、音程を気を付けましょう。よく聞いて歌い回しを真似るようにするといいです。気を付けているときはだいぶ安定していますが、弾く事に集中し過ぎると不安定になるようです。気を付けましょう。

日高

2013/08/04 15:00 エトウ・フタムラさん

エレキ

スケール基本

ペンタトニックをメジャー・マイナーにそれぞれ当てはめて弾いてみました。だんだんここ数回言っていた事がわかってきたと思います。この先フレーズを覚えたり、運指を自分で探す際の手がかりになるので、この辺りをしっかり理解してしまいましょう。最後のほうで5弦ルートのEの周りのペンタのポジションを説明しました。新たなポジションなので、また次回しっかり説明したいと思います。

日高

2013/08/04 14:00 ハマモトさん

アコギ

LUCKY (スーパーカー)

コードに難しい部分はないので表現の部分になりますが、この手の音楽は無機質さが一つのウリなので、まずは何の抑揚も付けずに8分音符でダダダダ・・・と潰していく演奏をしてみましょう。これが意外に難しいです。特に歌っていると歌詞につられて力が入ったりしてしまうので、コントロールに意識を向けて練習して下さい。最後のオクターブ奏法でのキメは、余分な弦のミュートが大事です。

日高

2013/08/04 13:00 ヒラオカさん

アコギ

優しい人 (Any)

全体的には問題ないです。より曲の感じを出す為に、ストロークをより速く、より軽くするように練習しましょう。ピックが抜けきったところでリズムをキープするのも大事です。キメをミスると後がグダグダになってしまうので、余裕をもってキメが出来るように練習しておきましょう。

日高