2013/09/02 19:00 キドさん

エレキ

Live To Die (スティーヴ・ヴァイ)

だいぶ原曲に近づいてきました。今回はピックスクラッチやアーミングなどを練習しました。どちらも基本的には音感に頼って似た様なフレーズになるまでニュアンスを掴むしかないのですが、ピックスクラッチなどは歪みの具合やアンプのセッティング、音量に大きく左右されるので、出来ればスタジオなどで練習したい所です。ピックスクラッチは2度音が出ている感じですが、動きは一回だったので、ちょっと詳細不明です。素早く弾き直したか、親指、あるいは違う弦にタッチしたかもしれません。アーミングは譜面に書かれている所では持たずに下がったままのアームをダウンしています。アームのバネがかなり強かったので、必要なら調整したほうがいいかと思います。

日高

2013/09/02 17:00 ヨコヤマさん

クラシック

銀座の恋の物語(石原裕次郎)

左手はフレットの近くを押さえると綺麗な音が出ます。ただし、フレットの上に指が乗ってしまうと音が濁りますので、乗らない様に意識しましょう。578フレットと457フレットの基礎練習を繰り返してから曲を弾くとスムーズに弾けます。右手は爪を斜めに当てると綺麗な音が出ます。 次回は禁じられた遊びも弾いてみます。

太田黒

2013/09/01 17:00 マサキさん

ベース

①blues basic  ②jazz bass ③喜びの歌

①毎回0フレットから入るのと人差し指と小指の連携を強化出来ます。同じ指を使うので、あまり連続で練習せずに休憩を入れましょう。②中指でフレーズを初めます。ルート、3rd、5thの関係が視覚的に見える様にしましょう。③勘で弾かずに、1音づつしっかり確認してスローで良いのでノーミスで弾く練習をしましょう。右手も左手も見ずに楽譜のみ見て弾ける様にしましょう。4弦、3弦のアルファベット音名は5フレットまでスラスラ言える様にしておくと、今後のコピーや理論の理解が楽になります。

太田黒

2013/09/01 15:00 ヨシタケさん

ソロギター

①アメイジンググレイス ②ブルース アドリブ

①かなりスムーズに弾けています。メロディーが2弦トップノートになる時は右手でどの弦を弾くか気をつけましょう。②コードトーンを使う方法と、ペンタのみ使う方法を練習しました。コードトーンはあまり音を詰め込まずに、マンネリを感じた時に音域を広げる感じで練習するとコツがつかめます。余裕が出てきたら、コードチェンジの時に近い音で滑らかにつなぐと自然な感じが出せます。i real bというアプリを使うとオケに乗せて練習が出来ます。

太田黒

 

2013/09/01 19:00 ハラダ(レ)さん

エレキ

I Can Do Better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードで最後まで曲を弾きました。ミュートに気をつけて、5、6弦の音をアルファベットで覚えながら弾きましょう。オクターブ奏法の押さえ方も軽く説明しています。次回実際のフレーズを弾いてみましょう。

日高

2013/09/01 18:00 ヒガシさん

ソロギター

くだらないの中に (星野源)

最終的な表現の調整と、ミスしがちな部分の修正をしました。ベースの音は譜面上では切れていても、実際には自然に消えるまで伸ばした方が良い場合が多いので、徐々にその辺りの判断が効く様にしていきましょう。Bmの小指でメロディをとるところは一番の難関になるので、しっかり練習しておいて下さい。

日高

2013/09/01 15:00 ホンダさん

アコギ

オリジナル

Cキーでの動きを覚えるためにオリジナルを作ってアレンジしてみました。間奏部分ではメロディ的な動きを取り入れています。常にキーとコードを把握しながら音を動かすゆにしましょう。タッピングハーモニクスはスナップの鋭さと弾きかえる動作が重要です。他にも色々な弾き方を試してみました。気に入ったものをストックしておき、いつでも弾けるようにしておきましょう。

日高

2013/09/01 14:00 マツオ(し)さん

エレキ

わがままジュリエットlast gigs (BOOWY)

カッティングは左手を押さえた後にピッキングする意図的なタイムラグ練習をしておく事で、柔らかいピッキングと柔らかい左手押弦でクリアな音が出る様になります。Aメロを演奏する時は全てスタッカートで良いです。後は、引き続き右手が使っていない弦をミュートするフォームを習慣にしましょう。エンディングのソロは段々速くなる部分はスローで練習しておきましょう。

太田黒

2013/09/01 14:00 ナカソネさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

新しい曲でFの変化が出てきます。握る形のFにはこの変化の可能性が多いという利点があるので、この曲で握る形のFを覚えましょう。Fを押さえて3弦を開放にしたのがFadd9です。1弦を開放にしたのがF△7になります。あとはDm7が苦手なようなので、しっかり練習しておきましょう。

日高

2013/09/01 13:00 ヒラオカさん

アコギ

痛いよ (清竜人)

全体的には問題なく弾けています。アルペジオを一応練習しておいて、余裕が無ければストロークに切り替えるようにしましょう。歌いながら弾く練習も忘れずに。アルペジオを弾いていると左手がフレットから離れていくようなので、押弦する位置を常に意識してフレットそばになるようにしましょう。

日高