2013/10/08 20:00 フクヤマさん

エレキ

①星に願いを(flumpool)  ②空も飛べるはず(スピッツ)

①オクターブ奏法は、6弦のノイズが出ない様に余った中指を使ってミュートしましょう。ただし、押さえ過ぎると音が出てしまうので、軽く触れる様に意識しましょう。②イントロは意外と弦移動が少ないのでリラックスしましょう。最後は、ほぼアルペジオなので2音目からは押さえたままのフォームで弾けます。

太田黒

2013/10/07 20:00 ヤツダさん

エレキ

群青レイン(IA)

ソロはチョーキングから入るので、親指をネックの上にかけてテコの原理を活用しましょう。薬指と人差し指の2本を交互に使うフレーズが多いので、基礎練習をしっかりしておきましょう。ペンタトニックという良く使うポジションのフレーズになりますので、しっかりマスターしておくと他の曲も弾き易くなります。

太田黒

2013/10/06 17:00 モリさん

ソロギター

LONELY (SUNGHA)

右手の爪をピックの様に使うピッキングはダウンとアップでフォームが変わり過ぎない様な角度を探してみましょう。少し斜めに流したり、関節を上手く使って弦にひっかからない様に工夫してみましょう。同じ弦の音が連続する場合、右手のどの指を使うかがポイントになります。好きなパターンで良いので、連続して同じ弦を弾く基礎練習をやっておくと良いでしょう。ただ、前後の流れも重要なので、上手くつなげる為には弾き方にバリエーションが必要になります。

太田黒

2013/10/08 17:00 クリハラさん

エレキ

JUST TAKE MY HEART (MR.BIG)

同じフレーズを繰り返す時に、スライドを使ったり使わなかったり弾き方を変えるのは難しいので、気持ちをリセットして弾く練習をしましょう。ハイポジションは人差し指と薬指をクロマチックで密集させる練習をするとメンタルブロックが外れます。メジャースケールと、そこから音を抜いたメジャーペンタの関係が見えていると、今後コピーが楽になります。トリルが装飾に入ったフレーズは骨組みを先に練習して、リズムの骨格が崩れない様に装飾を後から追加しましょう。次回SONG FOR LOVE、PLAY WITH ME、PAIN KILLER 、OVER THE RAINBOW、とヌーノ手癖である左手の人差し指タップをします。

太田黒

2013/10/08 14:00 ナカムラさん

エレキ

Sweet Child O Mine(ガンズアンドローゼス)

リードのコピーを進めました。譜面上ではフルピッキングで書かれていても、スラーを使って弾いている部分があるようです。ペンタの基本的な動きから外れた事はあまりしないようなので、オーソドックスな動きで弾いていきましょう。リズムは崩して弾いているところもありますが、着地点を見据えて詰め込む形です。耳でフレーズのニュアンスを掴まないといけないので、しっかり聴き込んでみましょう。

日高

2013/10/07 20:00 ハラガさん

ボサノヴァ

イパネマの娘

3ノートコードでの伴奏を進めました。イパネマはとりあえず最後まで弾けるようになったので、だんだんとコードとコードの間を少なくしていきましょう。そのためにはまずギター5,6弦上の音をアルファベットで把握することが大事です。順番に弾いてもなかなか覚えないので、ランダムに押さえてみたり、曲のなかでDだけ意識する、と決めて練習したりしてみて下さい。そうやて何曲かやると、今のスタイルでの伴奏がスムーズにできるようになってきます。

日高

2013/10/07 19:00 キドさん

エレキ

ゆめゆめ (ONE OK ROCK)

休符の絡むカッティングと、単音カッティングのフレーズを練習しました。ストロークは止まらないように注意しましょう。身体全体でノレると良くなってきます。足は常に拍が取れるように意識して練習してください。単音は右と左のコンビネーションが肝です。弾けるようになってもノリと勢いをキープするのが難しいので、納得のいくまで練習してみて下さい。

日高

2013/10/07 18:00 ナガタニさん

ソロギター

ムーンリヴァー

曲は最後まで弾きとおせました。今度は滑らかに音が繋がるように、メロディに流れが出来るように練習していきましょう。歌モノの場合は、やはり歌を参考にしてみるといいです。メロディの着地点を意識して弾いて下さい。ベースの音は基本指を離さないようにしたいので、しっかり気を付けておきましょう。

日高

2013/10/07 17:00 ヨコヤマさん

クラシック

禁じられた遊び

バレーの練習は押さえたままだと指に溝が出来ますので、離したり押さえたりを繰り返しましょう。右手はボディーに手を置いてしまうと、親指を使う時にフォームが大きく変わってしまいます。手を宙に浮かして弾く習慣をつけましょう。右手の位置によって音色が変わります。好みの場所で弾く様にしましょう。ヴィブラートは手を左右に揺らします。親指を3回周期で入れる練習を続けると、無意識で周期的に親指を動かせる様になってきます。

太田黒

2013/10/07 17:00 コメダさん

アコギ

Best Friend (KIRORO)

onコードやF♯m7♭5などもだいぶ素早く対応できるようになりました。あとはアルペジオの音量をもう少し大きくしていきましょう。力は入れないで、弦を捉える指を少し深めにしてみて下さい。まずはしっかりした音で鳴らしてから、徐々に小さい音にも対応できるようにしていきましょう。次のアルペジオパターンでは、親指と薬指の同時弾きが出てきます。まずは基本の練習で慣れておいてください。

日高