2013/11/27 16:00 モモサキさん

ベース

スラップ奏法

スライドの音が拍の表に来るとアクセントを感じにくいですが、良いグルーブが出せる様になっています。解決音はアクセントが欲しいのでスライドせずに右手を連続させましょう。グリスの練習は、グリスの前に指が正しくセットされているかのお膳立てが大切なのでグリスの前を練習しましょう。ハイヤーグランドも平行して良いと思います。

太田黒

2013/11/27 15:00 マツオ(タ)さん

エレキ

Supersonic (OASIS)

弾けてはいるので、今回はリズムとグルーヴについて練習しました。手先だけで弾かずに、身体でリズムをとって、バンドにしっかりと合わせた演奏をしましょう。裏拍にメトロノームを鳴らしてリズムキープをする練習も有効です。ペンタのアドリブについては、小さいモチーフの変化、積み重ねを意識して練習してみて下さい。

日高

 

 

2013/11/27 13:00 コガさん

ソロギター

雨をみたかい (CCR)

ベースの流れを中心に練習しました。アルペジオの中にベースラインが含まれているようなアレンジは、ソロギターに良くでてきます。印象的な部分は少ししっかり聴かせる感じで弾いていきましょう。親指アポヤンドは難しいですが、手首を使わず弾けるように練習してみて下さい。

日高

2013/11/27 9:00 タダクマさん

アコギ

ライブの曲を練習しました。新しい曲は、イントロ、エンディング共に大幅にカットしたほうが弾き語りには良いようです。そのほかは大体弾けていました。ライブでやる場合は、弾きながら歌えるように余裕が持てるまで練習しておきましょう。インマイライフはコードの間違いを直したので心配していましたが、流れはちゃんと合っていました。

日高

2013/11/26 21:00 マツオこさん

エレキ

LIVIN ON A PRAYER (BON JOVI)

お風呂の中で太ももを使って左手の指を広げるストレッチをしましょう。ピックの先端が上を向く様にすると弦を滑る様に弾けます。引っ掛からないので強いピッキングも可能になります。4本指の横移動トレーニングを1日1回はすると色んなコツがつかめてきます。

太田黒

2013/11/26 20:00 ジョウヤさん

アコギ

①栄光の架橋 ②夏色

①複音のアルペジオは人差し指も使うと滑らかになりますので、試してみましょう。時々右手を見ないで弾く練習をしましょう。最初は違う弦を弾いてしまうこともあるかもしれませんが、見て弾くのと見ないのを交互に繰り返すとコツがつかめます。Fから分数コードに行く部分は小指だけ動かす練習をしましょう。②リズムはタでカウントして伸ばす所はアを付けましょう。

太田黒

2013/11/26 17:00 クリハラさん

エレキ

WATICHING WAITING (EXTREME)

4弦スイープのアップは実質2、3弦の2本だけが正式なスイープです。最初に6本使って5弦アップから6弦ダウンの切り返しをしておくと楽になります。3弦パターンとは全く違うので、別物として意識しましょう。

太田黒

2013/11/26 16:00 ヒエダさん

ギター

MIYAVI奏法

RRLのパターンを3連ではなく、4音で区切って感じる練習をしました。ギターがなくても膝を叩いて練習できます。慣れてきたら実際のフレーズでもリズムトリックを使ってみましょう。×から、5フレットのプル、7フレットのハンマリングでやってみましょう。サムピングはウチワをあおぐ感じです。親指が弦に触れた後に横にズレない様に跳ね返しましょう。

太田黒

2013/11/26 14:00 ナカムラさん

エレキ

Board Of Everything (ELLEGARDEN)

オクターブ奏法ではミュートが肝心です。鳴らす事と同じかそれ以上にミュートを心がけましょう。空中でも押さえる手の形が崩れないように練習してください。次の単音フレーズは前半はパワーコードから考える事ができます。後半4弦Gからのフレーズは3ノートパーストリングスでよく使うポジションです。4弦、3弦の音が同じ位置に並ぶ事に注意しましょう。キーと調号についても説明しました。調号とはメジャースケールの音並びに合わせるために必要な♯、♭を、ト音の横にまとめて表記してあるものです。Gキーの場合、必ずファが♯するので、最初にファに♯を付けています。逆に考えると、幾つ♯、♭がつくかで、その曲のキーがわかる、という事です。

日高

2013/11/26 11:00 ウメダさん

エレキ

ROCKET DIVE (HIDE)

軽く前回までのおさらいをして、リードに入りました。6度積みの上昇フレーズはだいぶ理解出来たようなので、あとは弾き込んでスムーズにしていきましょう。リードはまずドレミの位置を先に把握すると弾きやすいです。ペンタに少し音が足されただけなので、ペンタをしっかりやっておくとより早く理解できます。動きは難しくないので、ゆっくりのスピードで覚えていって下さい。

日高