2014/02/12 19:00 ヨシダさん

アコギ

心の旅(チューリップ)

2個目のコードは、C/Eを提案してみられると良いでしょう。右手の練習はコードを押さえずにブラッシングで練習しましょう。ギターでなく、本の表面の方が良いかもしれません。ギターを持つと習慣が出て来るので、新しくフォームをリセットする時は左手の事も忘れてピックが柔らかくしなる事だけを意識して練習しましょう。逆アングルにならない様に角度を見る事と肘を使う事、人差し指とピックが柱とドアの関係の様にパタパタ動く事に注意しましょう。

太田黒

2014/02/12 18:00 サトウさん

エレキ

day tripper (beatles)

音を出さずに左手だけの練習をすると短時間でコツが掴めます。優先順位の1番にリラックスを持ってきましょう。人中薬の3本指を1本弦上に置いたまま、クラシックフォームとロックフォームに切り替える練習をしましょう。ネックの裏を親指が滑る感じです。ジェイクの様に人差し指を逆に倒すフォームで遊んでみると柔らかくなります。フレーズの途中で止まっても良いので、リラックスして弾く様にしましょう。

太田黒

2014/02/12 17:00 オノハラさん

エレキ

①ブルース(キースリチャーズ風)②good luck my way (L’Arc-en-Ciel)

①6度と4度を混ぜて、リズミックに弾く練習をしました。5弦ルートに3コードを揃える事でシステムは統一されますが、横の移動は大きくなります。押さえていなくてもルートの位置をイメージしておくのが大切です。②長い音符がタイで結ばれている場合は、最初は切ってピッキングで仕切り直します。慣れたらつなげますが、区切れ目を空ピッキングしたり心の中で歌い直すとビートが取れます。

太田黒

2014/02/12 16:00 ウシフサさん

クラシック

①禁じられた遊び ②アンダンテ

①後半は難しいですが、メロディーの動きだけに注目して整理しましょう。人差し指のセーハは指が斜めにならない様にフレットの近くを押さえましょう。前半は大分慣れなので、右手の練習を単独でやってスピードを上げていきましょう。②ただ弾くだけでなく、音量や音色もコントロールしながら速度を上げましょう。フレットぎりぎりを押さえて綺麗な音を心がけて下さい。

太田黒

2014/02/11 19:00 ウシオさん

エレキ

①ストレッチ上級 ②ギャロッピング ③DADGADチューニング

①これが弾けると、クラシックの難しいコードも押さえられます。冬場は特に無理をしな様にして下さい。②慣れてきたら、親指を動かすパターンも挑戦してみましょう。③ギャロッピングは開放でも綺麗なコードになっています。3弦でメロディーを適当に動かして、全部の弦をハーモニーとして弾くのもありです。指1本でコードになるので、ハーモニクスも指を伸ばして12、7、5フレットなどを叩くと綺麗です。

太田黒

2014/02/11 18:00 モモサキさん

ベース

スラップ奏法

3弦のサムピングは2弦に着地するイメージを大切にしましょう。3弦に一旦親指を乗せてから弾くダブルアクションを練習すると良い音が出る様になります。左手でネックを支えなくても良い様に、右肘でボディーを固定しましょう。左手のポジションが横移動する所は、左手を縮めずに押し出す感じで移動しましょう。左手のゴーストは、指先がネックに巻き付かない様にしましょう。

太田黒

 

2014/02/11 17:00 タルタさん

アコギ

サボテンの花(チューリップ)

ソロをしました。開放は自分で押さえないので、意外と押さえる音を探してしまいます。押さえないでも良い状態になれましょう。通して練習する前に部分練習で慣れてしまいましょう。フレーズの区切れをどこに設定するかで弾き易さが変わってきます。どこまでをかたまりで捉えるか試してみましょう。リズムの表記は出来るだけタイを使わないで見やすい様にしていますので、変則的な書き方にしています。

太田黒

2014/02/11 17:00 カワノさん

エレキ アコギ

LIVE WHILE WE’RE YOUNG (one direction)

Bmが出てきました。中指が2弦なので気をつけましょう。コードチェンジが速いので1、2、3弦を弾きましょう。音を止めるとリズムが良い感じに強調されます。右手の平を弦の上に置くと、ピタっと音が止まります。サビは歌と同じタイミングで弾きましょう。

太田黒

2014/02/10 19:00 イワモトさん

エレキ

①理論 ②音作り

①モードと調性音楽の違いを説明しました。モードはコード進行を考えず自由にスケールを使います。音を重ねる場合も決まりはなく、4度でも2度でもセンスに従ってオッケーです。ベースはスケールのルートを中心に少ない音数でリズムに専念する事が多く、ギターはヴォーカルとの音楽的な絡みはあまり考えずカッコいいリフをメロディーと平行で弾く感じです。②最初に全部のメモリを0にするかフルにして、特定のメモリを動かすことでつまみ毎の特性をつかみましょう。最初に全て真ん中にしても良いです。次回はスラップを解説します。

 

2014/02/10 17:00 ハラグチさん

エレキ

紅(X JAPAN)

小指から人差し指にプリングする時は、間の中指などは浮かして邪魔にならない様にしましょう。スローで良いので、全ての音を意識に上げて丁寧に弾きましょう。スピードは簡単に上がる様になります。徐々にスピードアップして行きますが、どの段階でも必ず余裕を作る意識で取り組みましょう。そうすると、上達に上限がなくなります。

太田黒