2014/03/23 14:00 ウエモトさん

エレキ

①カッティング ②CANON

①指の分離練習は縦方向に2本指で1弦と6弦まで広げていきます。独立性が養えるので、ミュートが上達する基盤が出来ます。右手のコードストロークは弦にピックがひっかかってしまわない様に斜めに柔らかく軽く滑る様なイメージで弾きましょう。パワーコードから4本指ブラッシングに行く練習をしましょう。意外と自然な指の形がそのままパワーに近い形になることが理解出来ると思います。②まずは、すべてダウンで弾く練習をしましょう。

太田黒

2014/03/23 14:00 ナカソネさん

アコギ

アイ (秦基博)

細かなコードチェンジのタイミングを追っていきました。メロディと一緒にタイミングを覚えて下さい。イントロのパターンでAメロを弾いてもいいですし、Aメロからはストロークのみにしても構いません。どちらにしろ、原曲を良く聴いて曲の雰囲気を掴む事が大事です。

日高

2014/03/23 13:00 ツルさん

エレキ

①I CAN DO BETTER (アブリル)

右ひじを閉めてギターを斜めに固定しましょう。左手を離してもギターが安定します。ストロークは手首が曲がり過ぎるとミュートに時間がかかります。ダウンアップの後に音を止める練習をしましょう。2FINGERSはアドリブの基礎にもなるので丁寧に練習しましょう。① 弦移動など部分限定の練習をしましょう。5、6弦のアルファベットを覚えておくと、今後がとても楽に進めます。

太田黒

2014/03/23 13:00 ウエノさん

アコギ

Namidairo (YUI)

特に問題はないと思いますが、原曲のギター通りに弾くと、やや2拍、4拍のアクセントが強すぎるかな、という印象を受けました。弾き語りにするなら、もう少し自然なアクセントでいいような気がします。あとはやはり走ってしまわないように全体を大きく捉えながら弾くようにしましょう。自分の練習を録音してみてみると癖が掴めると思います。

日高

2014/03/23 12:00 モロフジさん

エレキ

①minority (green day) ②ローコード

①アルペジオは音を意図的に重ねます。ピッキングに無理が無い様にワンループの最後の音をアップにして、1コード固定でピッキングを安定させましょう。②マイナーは基本的に構成音が1個変わっただけです。Fは小指も使える様にしましょう。バレーは人差し指限定、Bの時の薬指も例外でOKですが、それ以外は使わない様にしましょう。リンダリンダのサビDDGAを繰り返しましょう。最初は1コードでドリブルすると指にしみ込みます。

太田黒

2014/03/23 09:00 ニシノさん

アコギ

ラフ・アウェイ (YUI)

曲の流れに合わせてストロークなどを変化させていきました。低音と高音の弾き分け、パワーコード、ブラッシング、パームミュート、アルペジオ+ストロークなどの弾き方の変化に慣れるようにしていきましょう。ピックを長く持ちすぎると弾きにくい場合があるので、あまり長く出し過ぎないほうがいいと思います。アルペジオ時は正確なルートの把握が必須です。

日高

2014/03/22 19:00 ムカイさん

ボサノバギター

①イパネマの娘 ②SO DANCO SAMBA (ジョビン)③おいしい水

4本指の基礎練習で右手を2本指使うと並列処理の練習になります。並列処理能力が鍛えられると、自然と弾き語りにも良い影響がでてきます。①歌のグルーブで弾ける様になってきました。必ず歌ってからギターを弾く様にすると良いです。②バチーダを入れる場合は中指が6弦に来た状態から次のコードにチェンジする部分を練習しましょう。③B7(♯9)は小指をコンパクトにすると、いつも使っている9THのフォームです。

太田黒

2014/03/22 18:00 イシモトさん

エレキ

WIZARD CLUB(UVERWORLD)

コードのつなぎ目を完全に無くすのは物理的に不可能なので、ブラッシングや開放を弾く事が多いです。スローテンポではギリギリまで前のコードを押さえた方が良いです。5弦ルートのパワーコードをカッティングに混ぜる時は、人差し指のハーモニクスが鳴らない様に中指と薬指の第一関節を逆反りさせて5弦をミュートしましょう。ストロークはピックが手首の後をついてくるムチの様なイメージで弾きましょう。3連の後にパワー弾く場合はパワーをアップで弾くか、最初の単音をアップで弾きます。ミドルテンポまでならダウンスタートでパワーもダウン出来ます。その場合は、ダウン・アップ・ダウン・ダウンを3+1ではなく、2+2で練習するとリズムが均一になります。

太田黒

2014/03/22 16:00 タルタさん

アコギ

①正夢(スピッツ)

ストロークは人差し指と親指の2点で固定するというよりは、弦にピックを当てるので3点で支えると思うと滑らかになります。スローでハープを弾く様に6本弦を滑らかに弾きましょう。アップは1弦にピックが当たってから倒すのではなく、当たる瞬間に正面衝突を避ける感じです。①ハンマリングとプリングを練習しました。プリングの時は薬指がつられて下に下がってしまわない様に弦の高さをキープしましょう。次回はMY GIFT TO YOU(CHEMISTRY)を解説します。

太田黒

2014/03/33 14:00 キタムラさん

アコギ ソロギター

丸の内サディスティック(おさむらいさん)

ネイルアタックは3音目に入れると周期的なドラムの様になり格好良く響きます。8分音符では2拍目裏、4分音符では3拍目ということになります。音質は①実音②ゴーストノート③高音ハーモニクス、の3種類を使い分けますが、明確な境界線はありません。ただし、かなりの上級者は使い分けています。ストリングヒットは親指側面を低音弦に当てます。クイックアルペジオと高速アルペジオは分けて考えましょう。シャッフルのアルペジオはスピードコントロールと指分離の良い練習になります。左手、右手の平に頼らず弾いた音を指先のみのセッティングで消音する練習をしましょう。

太田黒