2014/05/10 10:00 モリヤスさん

ウクレレ(親子)

上を向いて歩こう  海が見える街

上を向いて歩こうには良く似たコードが2つあるので気をつけましょう。歌詞の間違いや、繰り返しの数の間違いは聴いている人にはわからないものなので、そのまま弾いてしまいましょう。海が見える街は難しいパートを攻略しました。同じ形の動きが2フレットズレて弾かれている事がしっかりわかったようなので、もう弾ける様になると思います。

日高

2014/05/10 09:00 サカモトさん

アコギ

ジュテーム (スピッツ)

アルペジオの練習を進めました。右手がややふらつくので、右手親指アポヤンドの練習をしておきましょう。親指意外の指は弦をキャッチすることを意識して下さい。C7では特に3弦を弾く人差し指が弱くならないよう意識を。続く6弦開放はC7を押さえたまま弾く事も可能です。ギリギリまで指を残して、音が途切れないようにしていきましょう。

日高

2014/05/09 20:00 フクヤマさん

エレキ

ブルートレイン(アジカン)

4拍目の裏のタイミングは裏の裏になるので、メトロノームを使ってカウントする練習をしましょう。1と2と3と4と、の『と』がクリック音に重なる様にします。慣れてくるとカンカンという踏切の音がンカンカにも聞こえる様になります。次回はアニバサリーソングのアレンジを解説します。

太田黒

 

2014/05/09 19:00 フジワラさん

エレキ

①速弾きフレーズ ②DADY BROTHER (MR. BIG)

①2本弦で完結する速弾きパターンはオクターブ移動で3倍に拡張出来ます。6弦は少しピックを斜めにするとザクザクした感じが出せます。その場合は滑りが良くなるのでピックはしっかり握って大丈夫です。②8音づつ区切ってフレーズを認識出来る様にしましょう。別のメロディーに聞こえるはずです。全ての音を均一に弾く事で、ボトルネックをあぶり出しやすくなります。ストレッチのプリングは次に出す音を押えてからプリングしましょう。音の変化と動きをシンクロさせるのではなく、前の音が鳴っている間に準備をするのがポイントです。

太田黒

2014/05/09 18:00 コニシさん

アコギ

トレモロ降る夜(秦基博)

Bm7は思い切り良く一気に押さえてみましょう。M7(9)は3本指をセットしたままで小指を弦移動する練習で自然に感じる様になります。歌は高い音程の後に低くなる部分を練習しましょう。スローテンポにして声を出す前に心の中で明確な音程をイメージしてから発声しましょう。次回は『やわらかな午後に遅い朝食を』を解説します。

太田黒

2014/05/09 17:00 ハラダさん 

エレキ

①DONT CRY ANY MORE  (MIWA)   ②CHANGE

①ほとんどの曲は4小節ループになっていますので、区切って分析すると同じ繰り返しが見えてきます。曲が展開する部分でカウントがとりずらい部分は6拍になっています。ドラムのパターンを記憶すると合わせ易くなります。②単音フレーズは弦跳びの部分だけ切り取って反復練習しましょう。4音くらいの小さなフレーズに分けて練習するとコツが短時間でつかめます。

太田黒

 

2014/05/09 16:00 ナカムラさん

エレキ

I DONT KNOW (OZZY)

コードをダウンストロークした後に、右手を元の高さに戻すと次の1音目がタイミング良く弾けます。ミュートの位置は右側、ピッキングは少し強め、ピックは少し斜めに当てましょう。次回はヴァンヘイレンのタッピングを解説します。

太田黒

2014/05/07 19:00 ヒラヤマさん

ソロギター

アルペジオ

チューニングは1秒感覚くらいで音を出しながらペグを回しましょう。左手の人差し指の爪は時間をかけて少しづつ短くしていきましょう。指が立つ様になるとCでも1弦開放が簡単に鳴る様になります。右手の練習に集中するには左手でコードを押えずに解放弦で練習すると短時間で慣れます。1サイクル8音と長いパターンなので、4音づつ、またはもっと短く2音づつ区切るとコツがすぐにつかめます。

太田黒

2014/05/06 16:00 ヒエダさん

エレキ

スラップ奏法

音をはっきり出す練習とは別に、音が出なくても良いのでパターンを徐々にスピードアップする練習をしましょう。右手も左手も同時に完璧を目指すと緊張して身体が固くなってしまいます。ギターと身体を一体化させるにはリラックスして遊ぶ感覚が大切です。徐々にコツがつかめてくるので、少しラフな感じで練習してみましょう。

太田黒

2014/05/05 21:00 シミズ(し)さん

エレキ

完全感覚dreamer (ONE OK ROCK)

裏から入るリズミカルな部分は、左手でミュートしてブラッシングでアップスタートの右手を練習しましょう。空ピッキングのダウンが躊躇無く出来ると理想的です。左手をコードではなくミュートにすると右手に集中できるので、曲よりも速く弾けます。速いスピードに免疫をつけてからペースダウンする練習もありです。

太田黒