2014/05/13 18:00 ジョウヤさん

アコギ

終わりなき旅(MR. CHILDREN)

かなり上達してきたので、右手のバリエーションや特殊奏法も少しづつミックスしていきましょう。ミュート奏法は余った指で解放弦をミュートしつつ押えている指は力を抜きます。アルペジオはフィンガーピッキングとピックを使うスタイルの両方にメリットがあります。ピックだとストロークにすぐ戻れます。ピッキングの方向は毎回ダウンアップするオルタネイト以外に、ダウン連続や弦跳びはアウトサイドにするパターンもあります。次回はFUNKのパターンで16分の右手バリエーションを増やします。

太田黒

 

 

 

 

 

2014/05/12 21:00 シミズ(し)さん

エレキ

完全感覚dreamer (ONE OK ROCK)

右手のさばきを中心に練習しましょう。毎回ブラッシングでウォームアップするとスムーズに弾けます。左手が無い分だけ楽なので、原曲のスピード以上でも弾ける様にしましょう。

太田黒

 

2014/05/14 10:00 イワベさん

アコギ

サヨナラバス (ゆず)

ストロークを鋭く弾く練習をメインに練習しました。右手が下がり過ぎて、やや押し込むようなストロークになっていたので、正しいフォームに戻し、6弦より少し上から余裕をもって弾く様にしましょう。手首はリラックスして、アクセントの所では振りを鋭くしてはっきりと弾きます。イントロフレーズは運指がやや複雑になってしまっていたので直しました。基礎の動きを意識しましょう。ただ、間違った指で動いてしまった場合でも、慌てずに止まらないように弾ききりましょう。

日高

2014/05/13 17:00 イカリさん

ベース

JACK B (SIM)

難しいフレーズは、先に暗記した方が練習が楽になります。覚える場合は右手の人差し指1本でポジションを指差していくとテクニックを考えずにポジションに集中出来ます。付点が付くリズムは全て16分音符が何個分かで考えるとカウントしやすくなります。小指が届きにくい場合は薬指を曲げて長さをそろえましょう。

太田黒

2014/05/12 20:00 ヤツダさん

エレキ

ダイアモンドクレパス(マクロスf)

前回までのパワーコードに比べて、分数コードなど沢山のフォームが出て来ました。音は綺麗に鳴っているので、徐々にコードチェンジをスムーズにしていきましょう。アレンジが凝り過ぎている部分は次回手直しして解説します。

太田黒

 

 

2014/05/12 18:00 ツルさん

エレキ

①リズムトレーニングⅡ ②空も飛べるはず(イントロ)③喜びの歌 ④open to E ⑤ペンタ ⑥音名トレーニング ⑦TO BE WITH YOU

①慣れて来たらメロディーを動かす練習に入ります。②③弦移動の右手の高さの感覚を養う練習として使って下さい。右手の手首が曲がり過ぎると3次元になって難しくなるので、手首を伸ばしましょう。④プリングの練習を兼ねたバロック風のフレーズです。⑤アドリブの基本になるので覚えましょう。⑥理論が理解しやすくなりますので、5・6弦の5フレットまではスラスラ言える様にしましょう。⑦次回右手の解説をします。

太田黒

2014/05/13 14:00 サトウ(ア)さん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

エンディングの複音フレーズをメインに練習しました。ポイントはストロークから2,3弦に変わる瞬間をしっかり意識して、弦を捉えるようにすることです。今回はコードの響きはいったん止めていいので、ミュートがてら右手を5,6弦辺りに置いてしまいましょう。まずはぴたっとフォームが安定して変われるようにして下さい。全体的にはストロークを鋭くして、ノリを出していきましょう。ブラッシングは右手の指が伸びたほうが安定します。ピックを持っていない指はリラックスしてコントロールできるようにしておきましょう。

日高

2014/05/13 12:00 タガワさん

アコギ

正夢 (スピッツ)

最後のアルペジオを中心に練習しました。現状ではあまりコードを意識し過ぎず、一番少ない動きで弾けるように練習していきましょう。最初は4弦2フレットのみ、次は全部開放、次のCのみコードを押さえる必要がありますが、その次は5弦2フレットのみ押さえればいいです。右手を見ないとアルペジオが安定しないかもしれないので、その場合Cコードを間違いなく押さえられるよう練習しましょう。その前がすべて開放弦ですが、ここで指が指板から離れすぎないよう注意です。

日高

2014/05/12 19:00 オノさん

エレキ

ヘドバンギャー (BABY METAL)

ソロはDmキーなので、10フレット近辺でドリアンかペンタにクロマチックを混ぜると感じが出ます。カオス系なので、本番は激しく弾きまくると良いですが、毎日の練習はクリアにメトロノームに合わせて弾きましょう。ピックと弦の当たる瞬間のノイズは最小にします。低音は右手でハウリング防止します。ヴァイの様なピッキングアタックを目指しましょう。

太田黒

 

2014/05/11 15:00 マツオ(し)さん

エレキ

LITTLE WING (ジミ・ヘンドリクス)

ソロの中で2本の弦を同時に鳴らすダブルストップが多用されます。弾いた後にピックの高さが元に戻る様にしましょう。最初は右手を見ながら練習しましょう。歌の伴奏は以前やった進行になります。マイナーの部分はペンタトニックが使えますが、毎回弾くと歌が埋もれるので時々味付け程度に弾きましょう。

太田黒