2014/07/08 9:00 イワベさん

アコギ

順調に進んでいると思います。コードチェンジで右手を止めないようにしましょう。左手がコードを探っていると右手もあやふやになってしまっています。今のうちから右手ストロークが独立するように練習しておくと、何をやるにも音楽的になってきます。頑張りましょう。

日高

2014/07/07 18:00 ハラダ(レ)さん

エレキ

ふりぃ (阿部真央)

サビ終わりあたりまでをとりました。バッキングはほぼパワーコードなので、食ってチェンジするタイミングに気を付ければさほど難しくないです。事前にコードの位置を把握しておきましょう。FやGは流れによって6弦の低い音だったり5弦の高い音だったりします。このような使い分けを覚えておくと便利です。オクターブ奏法はだいたいコード進行を追っていますが、ところどころ動いてメロディを演出しています。これも事前に弾く場所を探しておきましょう。右手は一定に振り続ける事が大事です。

日高

2014/07/07 13:00 ヤノさん

アコギ

風をあつめて (はっぴいえんど)

曲の流れは覚えられたようなので、今回の目標である休符の正確さに意識を向けて練習しましょう。まずは右手が弦を叩く音がしないように、ミュートを調整します。(叩いて音を出す場合もありますが、今回は完全な消音を目指しましょう)音を止めるタイミングはいいようですが、次の音を待ちきらず、ほんの少し速めに弾いてしまうようなので、しっかり休符の長さを感じるようにしてください。FonGは手のひらの対角線上にネックが来るように、小指の側を前に出しましょう。人差し指の指先の関節がネックの上に乗ってしまうと、三角形の形になり1弦が鳴りにくいので、バランスに注意して練習して下さい。

日高

2014/07/06 17:00 カワノさん

エレキ

①LOOSE LIKE ME (GLEE)

①今後はアップピッキングも速いメロディーなどで出て来るので、ドレミの基礎をアップで弾く練習もしましょう。舞台では4フレットから弾いてますが、アルバムは3フレットスタートです。アップでコードを鳴らす部分に慣れましょう。スタッカートは強く押さえ過ぎない様にリラックスしましょう。次回はDONCE WITH SOMEBODY(グリー)を解説します。

太田黒

2014/07/05 17:00 モリさん

エレキ

BLUE BLOOD (X JAPAN)

フレーズは短期記憶で良いので、覚えて指を観察しながら弾く事をおすすめします。スッキリフレーズを見渡せる様になってきます。ソロの前半は人差し指が11フレットに移動しますが、2弦と3弦は12フレットに人差し指を使います。リフはゆっくりで良いので正確に弾ける様にしましょう。滞りなくスムーズに弾ける様になると、安定しだした段階で急激にスピードが上げられる様になります。

太田黒

2014/07/06 14:00 シミズ(け)さん

エレキ

①右手テクニック(ラスゲアード) ②ブルースアドリブ

フラメンコのテクニックなのでブルースに入れるのは面白い感じですが、一風変わった感じです。don’t look back in angerは意外とさわやかに相性良く使えます。色んな曲で試してみましょう。4小節目裏にラスゲアードを入れて1小節目の頭に着地するパターンだと、さわやか系のポップスにも合います。②コードを見ながら音を選ぶアプローチと、コードを気にせずペンタトニックを動き続けるアプローチをしました。1音パターンでも休符スタートにしたりリズムを工夫すると色んなバリエーションが作れます。YOU TUBEなどにもブルースのアドリブ練習オケがありますので、試してみましょう。慣れたら、自分のレパートリーの曲のなかでペンタを弾く練習もやってみましょう。

太田黒

2014/07/06 15:00 シバタさん

エレキ

フルピッキング速弾き

ペンタトニックを1〜4弦の下降で、テンポ90位から練習しましょう。2〜3ヶ月で140まで上げられると理想的です。1ヶ月は音色を綺麗にする期間としてスピードは気にしなくて良いです、8月くらいからスピードを上げて行きましょう。弦がゴムの様に柔らかく感じたらOKです。レガートは人差し指のハンマリングが出来ると超絶系も弾ける様になります。右手で交差ミュートして、ペンタをスキッピングなども加えて練習してみましょう。こちらもスピードよりも1音づつ明確に鳴らす事を優先して練習しましょう。

太田黒

2014/07/06 13:00 マツオ(し)さん

エレキ

クラウディア(氷室)

人差し指の15フレットのジョイントは左手がセットされているので、その音を明確に意識して弾きましょう。手癖で弾くと薬指が動いてしまいますので、指の記憶に頼らない様に意識しましょう。低音からの切り返しで上昇フレーズに入る部分はダウン連続にならない様にオルタネイトを確認しましょう。フレーズは短く分けて練習します。次は一気につなげずに次のグループの最初の音に着地する練習をします。次回はアウトロを解説します。

太田黒

2014/07/05 16:00 ヨシタケさん

エレキ

①SINCE I DON’T HAVE YOU (BRAIN SETZER)  ②ブルース アドリブ

①ホーンセクションの感じが出せる様に、スッキリとリハモしたので曲のイメージとシンクロして覚えやすくなったと思います。②ペンタトニックでアドリブをしました。慣れてくると、1拍目を休符にするパターンと、前の小節から助走を付けるパターンでリズムバリエーションが広がります。iReal bのアプリで練習してみましょう。慣れるとテンポを速くするのも良い練習になります。

太田黒

2014/07/06 11:00 ムカイさん

ボサノバギター

①so danco samba  ②美味しい水

①ギターと歌のタイミングがかなり良くなっています。今後は歌の音程を明確にすると、さらに良くなります。②歌の入りのタイミングは、親指を弾いた後の搔き上げと同時です。単語の真ん中が伸びて、語尾が次の単語の頭と引っ付くパターンが多いので、単語の真ん中を伸ばす習慣を付けると自然に歌える様になります。

太田黒