2014/07/13 14:00 ハマモトさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

リズムの複雑な伴奏部分と、ペンタのリードフレーズを練習しました。リズムについてはゆっくり考えれば弾けると思います。譜面を見る練習にもなるので、感覚に頼らず譜面を見ていきましょう。ギターソロはまず、ペンタのポジションを確認してから練習しはじめましょう。常にスケールの中の音をどのように使っているのかを理解しながら練習します。他のキーに移調しても同じフレーズが弾けるのが理想です。

日高

2014/07/13 12:00 アキヒロさん

エレキ

①いつかのメリークリスマス(B’Z)  ②ROOM335 (カールトン)③CLIFFS OF DOVER(エリックジョンソン)

①コードの音を弾いておくと曲には合うので、弦の順番は自由に決めて良いです。スコアは1例なので、参考にするくらいでも良いです。

アキヒロさんの好みに合わせた、おすすめのミュージシャンはバラード系(STIL GOT THE  BLUES)GARY MOORE、ファンク系の STIVIE SALASと NUNO(CUPIES DEAD)

太田黒

 

2014/07/13 13:00 ハシモトさん

エレキ

カラクリカルカレ(ユニオンスクエアガーデン)

イントロのカッティングは空ピッキング入りでアップもとても良いですが、ダウンだけで音質を揃えるのもありです。15フレットから元のポジションに戻る練習は、手の移動だけにしてシンプルな反復でウォーミングアップしましょう。単音の部分はオルタネイトも使いましょう。裏で入って2小節以上の長い音符だと、カウントを取り続けるのが特に大切になります。

太田黒

2014/07/13 13:00 トクナガさん

エレキ

ドラマチック生命体 (tacika)

コード進行を書き出してすすめました。コードの流れをしっかり理解するにいは、4小節ごとで並べてみるのが効果的です。今後書き出す場合は、これを意識しましょう。コードを弾く事はだいぶ早くなってきました。繰り返しに入ったので、もうあと少しで終われそうな感じです。イントロのアルペジオは難しいですが、音が途切れないように注意しながら練習しましょう。

日高

2014/07/13 11:00 アベさん

エレキ

MY PRIVATE JAELOUSY (GLAY)

イントロの5、7フレットリフは指がバタつなかないフォームを作ってコンパクトに弾きましょう。伸ばす音はアップです。ブラッシングの後に単音フレーズがありますが、指を自由に使ってコンパクトにダウンで単弦を弾くとビートが楽に出せます。次回は全体的に流れる様にコツを解説します。

太田黒

 

 

2014/07/13 09:00 ニシノさん

アコギ

ライブ曲

ほぼ仕上がった感じです。エンディングなどで音が伸びる場合、セーハコードだと若干不安があります。今日練習したG6などは響きも良く、開放弦を多く使えるのでおすすめです。9thを入れることも簡単にできるので、余裕があれば挑戦してみて下さい。アルペジオはリラックスとキャッチを大切に。練習の段階で緊張を想定して、録音、録画などで自分にプレッシャーを与えておくと本番に強くなれます。盛り上がりでの音量、速めの曲のドライブ感などはかなり良くなっています。この調子で本番に向かっていきましょう。

日高

2014/07/12 15:00 キタムラさん

エレキ

MOBY DICK (ZEPPELINE)

3,1,0のプリングはネックと手の間に空間を確保します。指を曲げる事で人差し指のプリングを出すと音が開放の音がハッキリ出る上に薬指が近くに待機できているので、次の音がスムーズです。10フレットの1、2弦の連続は13フレットのチョーキングが終わってからミニジョイントにしましょう。ドラマーと合図のパターンを打ち合わせておくと安全です。

太田黒

 

2014/07/12 16:00 モモサキさん

ベース

SEVEN DOORS HOTEL (EUROPE)

開放に気持ちを込めて弾けるとスッキリ見える様になります。上達の尺度を指でとらえず、1音1音をクリアに認識できているかどうかで計りましょう。出来るだけ指の記憶に頼らずに、心で弾く感じが大切です。シンコペーションで裏から入った後に、ストレートな表のビートに変わることが多いので素直に弾く意識を持つとグルーブが良くなります。難易度は高いので出来る部分を少しづつ丁寧に練習しましょう。

太田黒

2014/07/12 17:00 カワノさん

エレキ

①LOOSER LIKE ME (GLEE) ②WE GOT THE BEAT(グリー)

①かなり速い16分のカッティングです。少しづつ長期的にテンポを上げていきましょう。ブラッシングを省略して実音のみ弾く練習もOKです。②パワーコードのコード進行が前のコードのポジションを参考に覚えられます。人差し指で押さえる所に薬指を持ってくるパターンが多用されています。ソロは同じ音を2回づつペンタトニックに乗せて弾きます。

太田黒

 

2014/07/12 13:00 コニシさん

音楽理論 JAZZ

マイナーペンタとメジャーペンタはルートの位置を人差し指、小指でそれぞれ取ると同じポジションが使えます。CとAmは平行調、CとCmは同主調です。作曲で明るい感じと切ない感じを使い分けるのに重宝します。ベースラインの組み立ても練習しました。ギターの伴奏ではロックと逆に5度を省略することが多いですが、ベースラインでは5度を多用します。次回はFLY ME TO THE MOONの進行でクロマチックも利用したベースラインを解説します。

太田黒