2015/02/09 18:00 ジョウヤさん

ベース

ドリーマーズ・ハイ(rad wimps)

ポジション移動の後に弦移動の連続が来る場合は、移動しながらコードフォームに近い形を作ると滑らかです。弦移動の後に同一弦が連続すると、右手のつられて同じ指を使ってしまう場合があります。出来るだけ、人中を交互に右手を使うとテンポが上がっても楽に弾けます。弦移動が激しいフレーズは、人スタートと中スタートの両方を練習しておくと理想的です。前後の流れに左右されず対応出来る様になります。人差し指で3弦、中指で人差し指と同じフレットの4弦を弾ける様にするとミニバレーと違い音にコシが出ます。シンコペーションは最初ストレートに練習して、慣れたら4拍裏から入る練習をしましょう。

太田黒

2015/02/08 17:00 カセダさん

エレキ

モトリークルー

リードはだいぶ合ってきています。ピックの持ち方が少し長すぎるようだったので、少しだけ短くするとコントロールしやすくなると思います。引き続きスロースピードからリードを合わせる練習を続けていきましょう。フレーズの着地点を覚えて、そこにつじつまを合わせるようなプレイが必要な部分もあるので、あまりごちゃごちゃした部分は譜面通りでなくてもよいです。

日高

2015/02/08 16:00 ヨシタケさん

エレキ

ブルース アドリブ

食って入る。タメて入る。6度を混ぜる。同じ音を連続する。休符をしっかり取る。と色んなバリエーションが使いわけられる様になりました。ダブルストップも所々混ぜてみましょう。ダブルストップは時々1音下からダブルクロマチックで上がっていくのもカッコ良いです。次回はフレーズをつなぐ練習をします。1弦はAD共通 2弦はAの8フレットからDの7フレットにつなぐか、Aの5フレットからクロマチックでDの7フレットに迫り上がる、3弦はAの6フレットからDの7フレットにつなげます。

太田黒

2015/02/08 15:00 コウタケさん

エレキ

block party (ヘリコプター)

4弦からコードを弾く時は、ビートによってはピックを一旦弦にセットして勢いを付けずに弾く方法もあります。5弦が混ざると不協和音になるので練習してみましょう。ミニバレーは握りしめてしまうと指がアーチ状になります。指板は平面なので、人差し指も握り込まずまっすぐにしましょう。第一関節が逆反りするくらいで丁度良いです。

太田黒

2015/02/08 14:00 シミズ(け)さん

エレキ

アドリブは使えるポジションで遊んでみる方法と、イマジネーションだけで鼻歌を歌って、そのメロディーをギターで探してみる方法を両方すると良いです。ギターのフレーズだけでなくヴォーカルのメロディーを耳コピーしてギターで弾いてみるとセンスが良くなります。CとFの2コード循環で8フレット小指ルートのペンタアドリブを練習しました。慣れたら、メジャースケールの音を1弦と2弦に混ぜてみましょう。1〜3弦のメジャースケールは意外と良い運指練習になるので、手癖にしましょう。

太田黒

2015/02/08 12:00 タカスさん

アコギ

ユアソング (エルトンジョン)

色々なピッキング方法でピアノのフレーズをまねてみました。全く同じにはできないですが、雰囲気をまねていきましょう。今回はピック+指を使ったパターンが合いそうです。完全にフィンガーアルペジオでもいいですが、ストローク部分で爪が削れたり傷つく可能性があるので、指でのストロークが多い場合は保護をしたほうがいいでしょう。

日高

2015/02/08 10:00 クマダキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

マイナーコードとメジャーコードの違いは「3rd」という音が高いか低いかです。2つのコードを比べて変わっている部分をしっかり覚えましょう。F△7はFの1弦開放。Emは中指、薬指で押さえる形を基本にしておくと応用がききやすいです。F△7、FM7、FMaj7は同じ意味なので覚えておいて下さい。

日高

2015/02/08 09:00 タニグチさん

アコギ

yell (いきものがかり)

イントロ・間奏・エンディングを含めて弾き通しました。似た様なコード進行で少しだけ違ったりするので覚えにくいです。どこが違うのかをパターン毎に確認しておきましょう。コード進行をしっかり覚えたら、ストロークのパターンを変えていきましょう。

日高

2015/02/07 19:00 フルカワさん

アコギ

ドレミ

ギターに慣れるために、ローポジションでのドレミを練習しました。ひとつのフレットに1本づつ指を対応させることは上手くいっています。ド、から順番に数えて場所を確認しているとなかなか覚えないので、ランダムに押さえられるようにしていきましょう。

日高

2015/02/06 18:00 フジタさん

アコギ

アコギ 小さな幸せ(松山千春)

フィンガーピッキングは親指がどの弦を弾くかが大切です。低音を押さえるコードの時は大丈夫ですが、低音が開放になっている場合は左手で押さえていなくても弾く事があります。チューニングの時6弦からEADと出てきますが、EAD関係はマイナーなども含めて、6、5、4弦の開放を親指で弾く様にしましょう。Cは薬指をフレット近くに置く様にしましょう。通して弾く練習だけでなく、コードチェンジの所だけを切り取って、2コードづつ練習してみましょう。

太田黒