アコギ
Bad Day (ダニエルパウダー)
コードはあまり難しくないと思います。リズムに集中して練習していきましょう。16分音符がハネなので、まずはブラッシングなどでしっかりノリを掴んで下さい。ストロークパターンは譜面と全く同じである必要はないです。歌いにくいところなどで少し変わってしまっても今は気にせずに弾きましょう。曲全体の盛り上がりを意識して弾けるとシンプルなストロークプレイもよくなってきます。
日高
アコギ
Bad Day (ダニエルパウダー)
コードはあまり難しくないと思います。リズムに集中して練習していきましょう。16分音符がハネなので、まずはブラッシングなどでしっかりノリを掴んで下さい。ストロークパターンは譜面と全く同じである必要はないです。歌いにくいところなどで少し変わってしまっても今は気にせずに弾きましょう。曲全体の盛り上がりを意識して弾けるとシンプルなストロークプレイもよくなってきます。
日高
エレキ
Emペンタリック
2音のザック式速弾きは、2本の指が均等にクルクル回る様に弦移動しましょう。1個づつのリックは短いので自由に組み合わせができます。お気に入りのリックを掘り下げてみましょう。スピード、強弱、ミュート、レガートなど色んな要素を変化させながら一つのリックを弾くと、ライブのギターソロの様な感じが出せます。
太田黒
エレキ
夏祭り(ジッタリンジン)
アルペジオの音質にこだわるのは良いことですが、今回はリラックスを優先させましょう。疲れずに練習できると、長時間連続で弾けるのでコツがつかめます。ピックの握り方を意識しましょう。人差し指が弦と並行になるようにするとピックが自由に動いて弦にひっかからない様になります。右手と左手を分けて練習するのを習慣化しましょう。
太田黒
アコギ
ウィーアーエヴァー~ (テイラースウィフト)
YELLは発表会に向けて思い出していきましょう。リズムなどは上手くとれています。ウィーアー~のほうはコードを強く握ると指が痛いのでフレットそばに「置く」イメージを忘れないようにしてください。ストロークは上手くなりました。曲の盛り上がりに応じてうまくストロークを変えていきましょう。
日高
アコギ
僕らが旅に出る理由 (小沢健二)
難しいストロークなので、ゆっくりパターンを覚えていきましょう。一度パターンを覚えれば最後まで同じパターンで弾けます。歌とぶつかってどうしても難しい場合は簡単にすることもできるので、焦らず取り組みましょう。コードチェンジのほうはストロークを単純化してワンストロークなどにして練習するとよいです。ストロークパターン、コードチェンジともに慣れたら曲にしていくイメージがいいでしょう。
日高
ボサノヴァ
デザフィナード
今日はベースの流れと、パーカッションのリズムを意識して練習しました。ベースが半音で動いているところをしっかり意識して弾くと、表現がわかりやすく、ポジションも取りやすくなります。ボサノヴァではベースの半音の動きは大事なポイントなので押さえておきましょう。曲に合わせる時にはパーカッションを参考にして真似するような気持ちで弾いてみてください。難しいですがベースを一定に弾く事も同時に意識しましょう。
日高
エレキ
ブルーラグーン(高中正義)
バッキングの練習をしました。16分を少しだけ混ぜると音数はすくなくてもビート感が出せます。メロディーを目立たせる様に音数を抑え気味で弾いてみましょう。アルペジオも音数を少なくして伸びやかに広がりのある感じで弾いてみましょう。EとF♯mの2コード循環でのアドリブはEメジャースケールかメジャーペンタがあてはまります。着地音を決めて8音でつじつまを合わせる俳句の様な練習も時々やってみましょう。
太田黒
エレキ
ロカビリー奏法
ブライアンセッツァーのようなフレーズを練習しました。ベースラインがルートと5度かルートのオクターブでいったりきたりするギャロッピング奏法は右手の弦移動を無意識でできる様にすりこみましょう。コード進行はブルースと同じです。ギターらしいギャロッピングとビッグバンドのホーンセクションの様なコードの組み合わせです。
太田黒
アコギ
ドラえもん
コードは4種類だけなので、慣れやすいと思います。同じコードが長く続く部分と、2拍づつ変わっていく部分のギャップが大きいので、歌を聞きながらまずはイメージトレーニングしましょう。Aメロは5小節で1ループです。次回は歌のつなぎの進行を解説します。
太田黒
エレキ
BELIEVE (ガンダム)
8分音符で1音づつ弾く場合は全てダウンストロークです。16分になり2音づつ弾くとオルタネイトですが、ダウンのみの時のアップが空だった所をヒットさせるだけなので、手の運動量は同じです。毎回音が動く部分はダウンと意識して練習しましょう。Aメロのパワーコードは全音符で伸ばすので、しっかり心の中で4カウントをキープしましょう。
太田黒